40 【R18 身内】花は出づ、揺籠思ふ命らの
情報
プロローグ
1日目
2日目
エピローグ
終了
/ 最新
1
2
3
4
5
[メモ/メモ履歴] / 発言欄へ
視点:
人
狼
墓
少
霊
全
全て表示
|
/* この辺な…… 礼はえらいから長らく我慢してたけど 葉月は別に我慢しない() でも元々性欲はそんなに強くない。単に譜良に興味がある
>>37 なんで反応だめだめ?かわいいのでいいです
(-67) 2025/11/20(Thu) 15時半頃
|
|
/* エピる前に書いておこ 自分で指入れるのはこわいけどそれ以外ならする、よ
(-68) 2025/11/20(Thu) 17時半頃
|
|
[診る対象が人間と動物という違いはあれど、 医大生の葉月さんから教わる事は 沢山あると思う。
私が教えられるのは料理とか、って認識はある。 こちらは妊娠したら、とは考えてなかったけど、 教えてほしいって言われたら 一緒に料理してみるつもりはあった。 才能はどんなもんですかね。 手先の器用さで、私も期待はするところだけど。
でも動くお城の映画みたいなの事がしたいって言われたら、まずは一個で目玉焼きをつくるところからですね、って淡々と言うだろう。 男の子だなあ、とか内心苦笑しながら。]
(48) 2025/11/20(Thu) 19時頃
|
|
[水着で海行った事とかないので、 どのくらい見られるかとかはわかんないです……。 水着姿見られるのは照れは入るけど、 葉月さんならいいよって思う。 リボンを結び直すのだって。>>42]
解けますよ。 まあ、びっくりですよね。 私も自分で結ぶものだとは思わず……。
[ネットで買ったからね……そのへんわからなくて。 日本に帰ったら自分で縫って固定しようかな。
そんな事を考えながら、彼の手に委ねて。]
(49) 2025/11/20(Thu) 19時頃
|
|
―――、
[しゅるりと解かれたリボンと一緒に、水着が落ちて。 そのままだったらぽろんと露出してしまいそうだった胸は、 葉月さんの手のひらに収まっていて。>>43]
……あ、だ、大丈夫ですよ。 寧ろ、隠してくれて、ありがとう。
[本気で申し訳なさそうな様子の彼>>44に、 私はちょっと恥ずかしそうにしながらも首を振った。 リボンを結び直すには一回解くものだと思っていたし、 彼の行動を責める気は起きなかった。
恥ずかしそうな様子もなんだかかわいいし……。]
(50) 2025/11/20(Thu) 19時頃
|
|
[でも鷲掴みにされたままだと、 私も流石に変な気持ちになっちゃいそうだったかな……。
ちゃんと結び直してくれたら、 気にしないでくださいね、って なんとか笑っただろうけれど。*]
(51) 2025/11/20(Thu) 19時頃
|
|
/* そういやこれも言っておく?
やぁんはヤドンだよな…… 落とした後に気付いた。ふふってなった
(-69) 2025/11/20(Thu) 19時頃
|
|
/* 鷲掴みのままの葉月何???
ところでにきさんの村リストがR18だらけでわろたw こっちは初心者ですごめん! 作法とかやらかしてないかな……(すべてが爆速すぎるとか……知らんけど…)
そういや女王様村で命未来とキルここがえろぐ書いてたけど、通常村のPC友達のエロはなんか恥ずかしくて見れなくて飛ばしちゃったんだよね……w
(-70) 2025/11/20(Thu) 19時頃
|
|
/* あとこれ
>夜もうちの可愛い羊さんを食べたな。
好き…… 葉月さんも羊扱いするんだ〜って……
(-71) 2025/11/20(Thu) 19時頃
|
|
[湯けむりの向こうの人影を残して、 お腹を宥める為にレストランへ。ここもゲルだ。 どこへ行っても壊れる事のない景観に、 異国の地だなあと改めて思ったり。]
昨日今日で めいっぱい羊を堪能しちゃいますね。
[ラムのスープと聞いて、そんな風に笑う。 そういうジョーク言う人だと思ってないけど、 言われても割と受け入れる気はする……たぶんね。
ここでは軽めにお腹を満たして、 次の目的地へ。]
(52) 2025/11/20(Thu) 20時頃
|
|
[ここからまた少し移動する間、 続く景色は広大な草原だった。 景色と一緒に時が流れ、 世界の色と空気が変わる様を見つめた。>>46
国立公園へは予定より少し遅れて辿り着いたけど、 わーー着いたーー!って感動の方が強く。 早速見付けたタヒに、葉月さんがかわいいって声を上げるから、そんな葉月さんもかわいい、とこっそり思った。 やっぱり馬が好きなんだな、とも。]
あの子たちは神の乗騎なんですってね。 かわいいけど、言われてみれば 神聖な感じもしますね……。
[私も触ってみたい気がしたけど、 一緒に遠くから眺めた。]
(53) 2025/11/20(Thu) 20時頃
|
|
[あの子たちは一度絶滅した生き物らしい……。 こうして出会えた事を、噛みしめる。
動物の治療だけでなく、保護という活動にも惹かれた。 復活した命を目の当たりにすれば、なおさら。]
(54) 2025/11/20(Thu) 20時頃
|
|
[昨日月の砂漠を見つめていた時と同じ様に、 殆ど黙ってタヒたちと景色を眺めていた。
穏やかに時間が過ぎていく中、 名前もわからない鳥を見付けた。 小さなマーモットが傍を横切るのにも出くわした。 かわいい!って思ったけど一瞬で行ってしまった。 近付かない方がいいらしいけど、 もうちょっと見たかったかも。 鹿にも出会った。 温泉の近くで会った子と同じ種類かな。 丘の上に立つ姿を見たので、 角を持つシルエットが空に浮かんで映えた。
近くで見れなくても、 どの子にも、会えて嬉しいって思った。]
(55) 2025/11/20(Thu) 20時頃
|
|
[もうそろそろ移動しないと、という頃。 羊に出会った。 アルガリ羊という種類らしい。 立派な角が生えていたけれど、 もふっとしたそのシルエットは紛れもなく羊で。]
…………。
[三匹、寄り添っている姿を見て。 黙って見つめて、立ち尽くした。
……その子たちが向こうに行くのを 見送りたい、という気持ちになったけれど。
自分で区切りをつけて、 しばらくしてから葉月さんに笑いかけた。]
(56) 2025/11/20(Thu) 20時頃
|
|
行きましょうか。
[と促して。
「どの子も可愛かったですね」なんて話しながら、 夕食の待つホテルへと向かっただろう。*]
(57) 2025/11/20(Thu) 20時頃
|
|
水着が解けた後はさすがに速やかに結び直した ……はず。 鷲掴みにしたのはきっと一瞬。多分。おそらく…。
「そういえば海辺で乗馬できるところあるんだよな…。 あ、日本ね。
来年の夏は海に行こ。 泳いで乗馬もする。」
本当は帰ってすぐ行ってもいいんだけど さすがに海外旅行の後は疲れてるかな、って。
こうやって、先の先の約束をたくさんして、 二人でひとつずつ叶えていってる。 幸せだ。
(58) 2025/11/20(Thu) 20時半頃
|
|
国立公園では車を降りてガイドさんに待ってもらい、 ハイキングトレイルを少し歩いた。 遠くのタヒを眺めながら色んな話をする。
「神の乗騎か。 そういえば、群れに手を合わせてる人がいたね。」
人の祈る姿。 僕は神とされた馬より、祈る人々の内面に 興味を持ってしまうところがあるのだけど。
譜良は、見つめる先のタヒに対して 思いを馳せているようだった。
(59) 2025/11/20(Thu) 20時半頃
|
|
しばらく黙ってタヒを眺めて、 傾いた陽を背に、トレイルの道を歩く。
名前のわからない鳥や小動物が時折、視界に入った。 譜良はマーモットを見つけて喜んでたかな。
「タヒもだけど、マーモットも絶滅危惧IB類だっけ。 ……モンゴル、何気に多いんだよね…… 絶滅危惧種」
今ここで見かけた動物たちも、 次に来たら会えない可能性があるのかもしれない。
そう考えると、一瞬一瞬が貴重で、 スマホも構えず、ただ目にする動物をじっと見つめていた。
(60) 2025/11/20(Thu) 20時半頃
|
|
温泉の近くで見た鹿と同じシルエットを見つければ 角が同じだね〜、と声をあげたりしてたけど。 ふと。 譜良が、立ち止まる。
何か怖い動物でも居たのかなと思ったけれど、 視線の先にいたのは羊だった。
三匹の、羊。
……何を思い出しているのかは、すぐ分かる。
(61) 2025/11/20(Thu) 20時半頃
|
|
声をかけず、譜良が羊たちを眺めているのを見守って。
……徐々に周辺は、夕暮れてきた頃だったから 尚更、英国の牧場を思い出す。
やがて、「行きましょうか。」と笑いかけて来たから。 微笑んで、手を差し出した。
「アルガリ羊って、狼やユキヒョウにも勝てるんだって。 あの角が結構強いらしい。 ……たくましくていいね。」
あの子たちも、元気に生きてほしいね、って笑って話して。 手を繋いで、帰り道を歩いた。*
(62) 2025/11/20(Thu) 21時頃
|
|
/* わぁ……好き……
(-72) 2025/11/20(Thu) 21時頃
|
|
──ホテルにて。──
国立公園の後はホテルに戻って。 ささやかながら誕生日のお祝いをした。
馬肉の生ハムやボードという名のBBQ豪華版…… 羊肉のスープには金箔が散らしてあったな。 ちゃんと誕生日のケーキもあった。 明日の譜良の誕生日にもケーキ食べる予定だから、 今夜は小さめのやつで。
「今日は行きたいとこコース組んでくれてありがと。 楽しかった〜。 海外での誕生日ってあまりないかもね。」
しかも僕ら、二人とも誕生日できるからお得だな……。
酔いつぶれない程度の量のモンゴルワインで、乾杯。*
(63) 2025/11/20(Thu) 21時半頃
|
|
ひつじ
⠀⠀ /⌒⌒⌒ヽ /~´ `⌒ヽ ( /⌒⌒⌒ヽ ) ( / > < ヽ ) ( し、 ェ U ) ( ヽ——イ ) ( ) “し——–U“
(-73) 2025/11/20(Thu) 21時半頃
|
|
[水着のリボンは速やかに直されたらしい。>>58 うん、きっと、すぐでしたね。 鷲掴みにされたのも、ちょっとの間。]
そんなところがあるんですね。 知らない事だらけやなあ……
うん。行きましょう。 行きたいです、葉月さんと。
[帰ってすぐなんて考えてる? 私も、気持ちはそんな感じ。
またひとつ約束が増えて、 それが叶えられると信じて疑わない私は、 幸せそうに笑んでいた。]
(64) 2025/11/20(Thu) 22時頃
|
|
[国立公園では、地面を踏みしめて野生動物を見守る。 タヒの群れに手を合わせてる人、 そう言えばいましたね、って思い出して。>>59 興味の向く先に差異はあれど、 タヒを可愛いと思い、 出会えた時間を大事に過ごす彼と一緒に来られて、 よかったって思った。
マーモットに出会った時は、 葉月さんからも絶滅に関する話を聞いて。>>60]
大自然に、守られてるんでしょうね……。
[そう呟いて、動物たちを見つめる。 何年か後にここに来た時は見れないかも、と私も考えて、 その姿を目に焼き付ける。]
(65) 2025/11/20(Thu) 22時頃
|
|
[再び出会った鹿には 私も嬉しそうに声を上げたけど。
見られると思ってなかった、羊に出会って。
その時ばかりは私は、 あの子たちだけを見つめて……
想いを馳せる。あの子と、あの子に……。]
(66) 2025/11/20(Thu) 22時頃
|
|
[やがて、 何も言わず待っててくれた葉月さんの方を向いて。
微笑んで差し出してくれた彼の手に、 自分の手を触れさせて。]
……そんなに、強いんや。
……そっか。
[彼の言葉>>62を聞いて、 少し切なげだった瞳に、ぽっと輝きが宿った。 私の為に言ってくれた様に思ったから、 「ありがとう」って、小さく添えて。
あの子たちも元気に生きてほしいね、って優しく笑う彼にしっかりと頷いて、繋いだ手に、少しだけ力を込めた。]
(67) 2025/11/20(Thu) 22時頃
|
|
[温泉に行って、国立公園に行って、 最後は、ホテルでお祝いのご飯。>>63
なんかすごい料理だ…… 馬肉の生ハムなんて初めて食べるし、 金箔が乗ってるスープも、お祝いって感じで素敵。 葉月さんは馬、お味も好みだったかな? 塩気がきいていて、私は好きな味だった。 ケーキもあってうれしい。]
こちらこそ、 私が行きたいところ、 葉月さんも楽しんでくれて、嬉しかった。
私もすごく楽しかったです。
[海外でのお祝いは、確かにあまりない機会。 でも、またあったらいいな、と思った。]
(68) 2025/11/20(Thu) 22時頃
|
|
[この世界にはまだ知らない事がいっぱいあって、 色んなやりたい事がある。
葉月さんと一緒に、できたらいいなと思ってる。 ずっと、傍で。]
お誕生日おめでとうございます、 葉月さん。
……えへへ、何度でも言う。 出会えて、嬉しいから。
[合わせたグラスを小さく鳴らして、 ふにゃりと笑った。**]
(69) 2025/11/20(Thu) 22時頃
|
|
/* ……そういやプログラム中って誕生日迎えてたかもか
(-74) 2025/11/20(Thu) 22時頃
|
1
2
3
4
5
[メモ/メモ履歴] / 発言欄へ
情報
プロローグ
1日目
2日目
エピローグ
終了
/ 最新
視点:
人
狼
墓
少
霊
全
トップページに戻る