40 【R18 身内】花は出づ、揺籠思ふ命らの
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葉月さんもきもちよくなってね、と 脱がせてくるので、それは任せて。 下は自分で脱ぐけど。 脱いだ瞬間に暴力的な状態のものが出てくるから、 まあ、直視しづらいよね…。
二人とも脱いだ状態になったら、 あらためてベッドに寝かせて、覆い被さった。
露になった肌はすべすべしてて。 お腹や胸を愛撫しながら、キスしては、見つめた。 頬を上気させて、蕩けたような瞳……。 たくさん焦らされてちょっと弱ってて。愛しい。
(-70) 2025/11/16(Sun) 22時半頃
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僕は普段から、顔をじっと見つめる癖があるけど 当たり前にセックスの時もじっと見てる。
……やめてって言われた事はあるかな? これだけは……やめられなくて……ごめん。
ベッドを軋ませて、ちゅっと口づけすると。 すでに蕩けるくらい濡れた場所に、 最初は口付けするみたいに屹立を宛がって。
やがて杭を打ち込むようにして挿入した。
どんなに濡れていても最初はいつも狭くて、 無理やり目に進んでいく。 指でした時と同じように、敏感な位置を刺激しながら。
人体はすごい。あの長さのものがすっぽり入っていく様を、 譜良のお腹のあたりを伏し目がちに眺めた。
(-71) 2025/11/16(Sun) 22時半頃
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濡れた内部を押し進んで。どうにか最奥に辿り着くと、 急にお互いの形がぴったり収まる。 すっかり僕の形になってしまった膣内。
根元まで入ったら譜良の手をそっと取って、 繋がってるところを確認させるように触らせた。
「……ほら、触って?全部入った。 つながってる。」
(-72) 2025/11/16(Sun) 22時半頃
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譜良に触れて確認してもらったら、ゆっくり動き始める。 そうすると多分、余裕がなくなって手は外れるから、 手首を掴んで枕元に縫い付けて。
じっくり眺めて、少しだけ呼吸を乱しながら囁いた。
「譜良、ほら、
葉月って呼んで?」
余裕のなくなった君に呼び捨てにさせるのが好きで。 いつもお願いするようになってる。二人だけの秘密。*
(-73) 2025/11/16(Sun) 22時半頃
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/* 元村の前編からある伏線(名前の呼び捨て) ここで回収するのだいぶすごいですね……
(-74) 2025/11/16(Sun) 22時半頃
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/* 伏線と言えば 葉月が人の顔をじーっと見つめる癖があるの、 「こいつはセックスの時もじっと見てるぞ!!」 っていうアレだったりする。 気付いた人はいないだろうな(いねえよ)
そんな設定を普通の村に盛り込むな。 はい。
(-75) 2025/11/16(Sun) 22時半頃
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/* おわあ、手首掴んだりするんや…… 好きな画だけど葉月さんはしないと思ったな なんかふつうに触れてくれる感じがうれしいかも
(-76) 2025/11/16(Sun) 23時頃
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[焦らされるの……好きとは言えないけど、 決して嫌いとも言えない。 葉月さんがしてくれる事って、 私を傷付けようとは、決してしない触れ方だから。 それこそ、ピアノに触れる様な。 だから全部、やじゃない。
でもそのごめんねは、反省してないですね。 許されるってわかってるところが、 憎らしくて、愛おしい、な。
避妊しなくていいって言ったら笑ってて。 嬉しそうなのが、私も嬉しかった。]
(-77) 2025/11/17(Mon) 00時頃
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[脱がそうとするのには抵抗はされなかったから そのままするすると服を引っ張って。 バンドの休止期間はあったけど、身体の線はあまり変わってないかな。見かけによらず筋肉のある身体、秘かに好き、 なんだけど。
そうして改めて二人、裸でベッドの上で向き合って。
触れられて、唇を落とされて、見つめられて。 もう焦らす為のものじゃないって思ったら、 なんか安心して、声を上げてしまったかも。]
(-78) 2025/11/17(Mon) 00時頃
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[じっと見つめられるの、恥ずかしくて あんまり見ないでとは言った事はあるけど、 本気でやめてほしいと思った事はない。
私だって最初は、私に触れてるのが葉月さんだってちゃんと認識したくて、葉月さんの手からその顔までを、確認する様に見つめていたから。 今も名残で見つめてしまう事はあるかな。 だから、あなたにだけやめろとは言わない。
口付けの後に、 濡れそぼった入り口に硬いものが押し当てられて。 何度も受け入れてきたけれど、いつもある薄膜の感覚が無くて。少し緊張、した。]
あっ、ん、ぅ んん……
[ずぷりと、蜜を絡めて襞を掻き分け、身体の中を埋められていく。 狭い処を無理矢理通るのも、弱い処を擦りながら進まれるのも、いつもより気持ちよくて。 されるがままに、なった。]
(-79) 2025/11/17(Mon) 00時頃
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[乱れながら呼吸を繰り返し、 一番奥まで、彼のものを呑み込んだ。
奥にとんと当てられた感覚と、隙間なく繋がった感覚…… 彼のかたちに拡がって、彼のかたちしか知らない私のナカは 快感とは別のなにかを覚えて、静かに震える。]
う、触……?
[その繋がったところを触らせようとする彼に 何を、って眉を寄せるけど。 取られた手をそのままに、そこに触れながら 視線も向けてしまって、結合部を見て。
ほんとにきれいに繋がってる、って少し感動もあったけど それ以上に恥ずかしくて、うう、って困った顔になってしまった。]
(-80) 2025/11/17(Mon) 00時半頃
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[私が触って満足したのか、葉月さんは腰を動かし始めて。 ふっと外れた手は彼に捕まって、枕元に縫い留められる。]
あっ、あっ ん
[いつもより熱い気がするし、 甘く削がれる感覚も強くて、きゅぅんとナカが締まる。 眺められてるとわかっても取り繕う余裕もなく、 乳房を揺らして、艶めかしく腰を震わせた。]
んっ、……はづ、き。
[かつてお願いされた事のあるその呼び方。 いつもは恥ずかしくてあまり呼べないけど、 こんな時は、抗える余裕がなくて。……呼びたくて。]
(-81) 2025/11/17(Mon) 00時半頃
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葉月…… きもちいぃ、よぉ……
[甘ったるく零した言葉は、 幸せって言っているのと同義で。**]
(-82) 2025/11/17(Mon) 00時半頃
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/* かわいすぎ……
無限にお返事書けるんだけど、中の人休ませたいし今日は寝たことにして明日にしよう。
(-83) 2025/11/17(Mon) 00時半頃
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/* そういやここ、そんな見る人おらんやろと思ったらばっちり友人PLさんにばれていた……w くそぉ議事国警察めw
(-84) 2025/11/17(Mon) 02時半頃
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結合部を触らせると一瞬困ったような顔になったけど、 多分恥ずかしいんだろうな、と眺めた。 というよりその顔見たくて触ってもらったかも。
薄膜を通さない、直に感じる内部はいつもより熱くて、 生々しく、彼女の内臓の中に居る感じがした。 腰を揺らすと、一緒に乳房が揺れて眼が行く。 動きに合わせて揺れて、……やらしいな。
「ん……、気持ちよさそう。 もっと声聴かせて……?」
甘い声を漏らしている彼女に応えるように、 動かしながら額や瞼に口づけを落とす。
そのまま唇を移動させて遠慮なく、耳元や首筋を咬んだ。 耳は弱いのか、少し強い反応が返って来る。
(-85) 2025/11/17(Mon) 12時頃
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甘い声で「葉月」と呼ばれたら、嬉しそうにして 少し汗ばみ始めた前髪を撫でた。 幸せそうに蕩けてる頬にそっと触れる。
「可愛いな……、
メチャクチャに犯しちゃお。」
そう呟くと、それまでの優しい動きとは打って変わって。 浅く抜いて深く突き刺す間隔を早める。 ベッドのスプリングが激しく軋んで、 粘膜に打ち付けられる淫靡な音が響き始めた。
彼女の好きなところを突くと、擦ると、甘い声が漏れる。 時々泣いてるみたいな声になるのもたまらなく愛しい。
(-86) 2025/11/17(Mon) 12時頃
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最初は触れることにすら慣れていなかった彼女が、 抱かれて気持ちよさそうにしているのが嬉しい。
それから…… 避妊具を通さない生の感触があまりに良すぎて、 これにハマると良くないなあ。 と冷静に考えてる自分もいたりして。
だからこそ今日のこの時間が大事で。 自分の身体で憶えていられるくらいじっくり執拗に、 彼女の内部を余すところなく堪能するように、掻き回した。
最奥まで穿っては、根元まで引き抜いて。 だんだんその律動が早くなる。
(-87) 2025/11/17(Mon) 12時頃
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そのうち、譜良の締め付けから限界を察したので。 優しく額にキス、してから。囁いた。
「ね。一番可愛い顔見せて」
つまり、イくとこ見せて?って意味。 笑顔が一番好きだけど、これは特別。 僕しか見た事のない顔。
譜良自身も見た事がない、絶頂時の、 頬を染めて切なげに喘いでる顔。 特等席で見たい。
……聞いておきながら、まだ駄目なんだけど。*
(-88) 2025/11/17(Mon) 12時頃
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/* まだだめなの!?(自分でびっくり)
今日の22時更新なんだよねえ。 エロルはバトルロールと考えると5往復くらいなんだろうか……(何) 更新前に終わらせた方が良いかな……。
(-89) 2025/11/17(Mon) 12時頃
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/* 台詞が、え、えろいよぉ……
耳弱い事にしていいのか……? 他の男に欠けさせられた部分だからちょっとセンシティブかなと思ってあんまこっちから触れない様にしてたんだけど……
あと私もそこ割と内臓扱いするんだけど、そういう言い方する人見た事ない気がしてて…… 葉月さんは医者なんでした(私の中ではお医者さんでもあるよ)
(-90) 2025/11/17(Mon) 17時半頃
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んっ、ん……
[繋がったままだから、 彼が動くと私の身体も揺さぶられる。 声を聴かせてと言われると抑えたくなるけど、 漏れ出る声は色めくばかりで。
額や瞼に落とされるキスには 少し慰められる様な気持ちになったけど。 耳や首を噛まれたら、びくんと震えた。
耳は特に自分からすれば大袈裟とも言えそうな反応になったけど、弱い……とも言えるのかな。 耳には傷痕が残ってるから、 そこに彼が触れてくれるのが、嬉しいのかもしれない。]
(-91) 2025/11/17(Mon) 20時頃
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[葉月って呼んだら、嬉しそうにしてくれて。 前髪を撫でてくれて、頬に触れる手は ピアノに触れる様に優しかったのに。]
えっ……? あっ、
[なんか、すごく暴力的な言葉が聞こえた気がした。 次の瞬間、ギシっという音と共にお腹の奥を強く穿たれて。 それが一回だけじゃなくて、何回も、さっきよりもずっと短いリズムに則っていて。]
あっあっ、ゃあっ…… はづ、き……はげし、ぃ よぉ……っぁんん
(-92) 2025/11/17(Mon) 20時頃
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[初めて触れるあなたの体温だけでも堪らなかったのに、 こんなにされて、おかしくなっちゃいそうで。 それでも好い処では強く反応を示すし、 濡れた瞳であなたの事を見上げて、見つめる。
葉月、も、気持ちいいかな。 気持ちよさそうに見えるのが、 気のせいじゃないといいな。
私のナカはあなたのものでぎちぎちに満たされてて、 それがギリギリまで抜かれるだけで 泣いてしまいそうなくらいに切なくて、 また奥まで埋めてもらっては、 強い快感に彩られた幸福を覚える。
その動きが速くても、どれだけ好きに身体を揺さぶられても、好き、って気持ちが大きくなるばかりで。]
(-93) 2025/11/17(Mon) 20時頃
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[でもこの幸せな時間って永遠じゃないみたい。 大きな波が積み重なる様に押し寄せてきて、 無意識にぎゅうってあなたのものを締め付けて。
私の中にいてくれるあなたが気付いてくれて、 優しいキスを額に降らせてくれて。]
ぅ……う、
[なんの事かわからない訳はなくて。 でもそんなお願いに、うんいいよなんて 普通に返せる神経も持ち合わせてないから。
自分で緩く腰を揺らして、 いやらしい水音をたてて、 彼を刺激して、強請る。]
(-94) 2025/11/17(Mon) 20時頃
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欲しい……葉月。もっと。
あなたが私の事、 可愛くして……?
[散々もらったのに、もっと、って。 赤ちゃんができるものが欲しいって。 焦がれる瞳で見つめて、 手が解放されるなら、あなたの首の後ろに手を回して。 くっつきながら、一緒にイきたい、な。*]
(-95) 2025/11/17(Mon) 20時頃
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強く打ち始めると、譜良の声の調子が明らかに変わって。 濡れた瞳で見上げられると、視線が合う。 さっきの暴力的な言葉や激しい行為と裏腹に、 眉を下げて優しく囁いた。
「……譜良の中、気持ちいいよ」
呟くと、また夢中になって彼女の身体を貪る。 熱を持った内部にきつく締め上げられて、 自分の吐息も荒くなっていくのが分かった。
引き抜く瞬間の譜良は泣きそうな声を上げて、 また奥まで差し込むと、 幸福さの交じり入った、甘えた声になる。
譜良が自分で腰を揺らしているのが分かれば、 欲しいところが気持ちよくなるように合わせてあげて。
(-96) 2025/11/17(Mon) 21時頃
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可愛くして?なんて。あんまりかわいいことを言うから、 動きをゆるめて、唇を深く合わせた。 しばらく小さな舌を貪って、名残惜しそうに離しては もう一度キスして。
「本当に可愛いね。……大好き」
首に手が回ってきて、ぎゅっと抱き締められる。 ぴったり身体を密着させて、 お互いの激しい心臓の鼓動を聞きながら、 繋がりを深めた。
……しばらくそうやって譜良の肌の感触を味わってたけど もうイキそうだな、と締め付けから分かったので。
(-97) 2025/11/17(Mon) 21時半頃
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優しく額にキス、してから。 ……自分の射精のための動きに切り替えた。 さっきより激しい、まるで犯してるみたいな容赦ない抽挿。 譜良は今の状態になると、もう、 僕がどう動いてもすぐ達してしまうので。 かわいいね。 だから、自分の吐精を合わせることだけ考える。
砂漠の夜は少し暑くて、汗が額から一粒滑り降りた。 限界が近くなって、少し余裕のない顔のまま目が合ったら、 ふっと笑って。
「……中に出すよ、譜良。 …… 一緒にいこ。」
はあ、と一度深いため息をついた後、 何度か身体を震わせて、最奥まで届くように押し付け ……きつく締め付けて来る彼女の体内に、射精した。
(-98) 2025/11/17(Mon) 21時半頃
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彼女は一緒だったかな……その瞬間はもちろん見てる。 世界一可愛い瞬間。何度でも見たい。
今日は生だったから……僕もちょっと余裕なかったけど。 息が上がって、鼓動が破れるくらい激しい。
しばらくは硬いままだから引き抜かずに、覆い被さって そのまま、吐息の荒い彼女を抱き締めた。 たくさん頭を撫でて、よしよしする。
「……かわい。 はぁ。治まんないなー……」
本当に全然鎮まらないのでちょっと笑って。 好きだよ、って、何度もキスした。*
(-99) 2025/11/17(Mon) 21時半頃
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