
62 Bye Bye CUCKOO'S NEST
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[車が完全に止まるのを確認すると扉を開けて外へと出て。 同じく運転席から降りたケヴィンへと近寄り]
金、渡しとくよ。
[封筒から札を4枚程抜いてケヴィンへと手渡して。 自分は彼にはついていかず車の周りをぐるりと歩く。 最後尾まで来るとコツン、と叩いて。 それから徐に開けてみたならば、そこには一人の男が縮こまっていた。]
(123) 2014/03/23(Sun) 00時頃
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デメテルは、閉じこもる気はないのか、ぴょんと車の外に出る。
2014/03/23(Sun) 00時頃
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[そんなめでおれをみるな。 デメテルのジト目から目を逸らし、妙な気恥ずかしさを払うように咳払いをひとつ。だから子供は苦手だ。扱いが解らない。ブツブツと独り言にて文句と言い訳を吐きながら、店先を眺めて。]
パンと水を買ってくる。 戻るまでに、毛玉の髪を編んでおけ。 上手く出来たら林檎ジュースをやる。
[結えば少しはまともに見えるだろうと期待しつつ、髪を握るエルゴットとデメテルへ声をかけて。イアンから受け取った紙幣を握り、店へと向かいノソリと歩き始める。]
金は俺は持ってる。 一緒に来い。オスカー。
[一度立ち止まり、半身をオスカーへ向けて。 同行に誘った。]
(124) 2014/03/23(Sun) 00時頃
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[身体を屈めて、縮こまって震えている男――サイモンへと顔を寄せ。]
ね、あんたも何か探し物? 違うならさぁ、戻りなよ。 そこは寂しいだろ、戻りなって悪い事言わねぇからさぁ。
[くすくすと笑いながら囁きかけると男は身体を跳ねあげ、イアンの身体を押しのけて車から飛び出して。]
ちょっと、追いかける。 すぐ戻るよ。
[車内に残っていたメンバーへと声を掛けゆったりとした足取りで男が走り出した方へと向かって歩き出した。]
(125) 2014/03/23(Sun) 00時頃
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ちょっと……せめてオレンジにしてよ…… グレープフルーツは嫌よ?だってあれ苦いもの!
[彼女は元気良く車外に出ると髪をなびかせながら振り返る。]
…………何よ、あなたたち 変な格好しているのね…………
[と、病院服の一同にげんなりした顔をするが表情をすぐに戻す。]
ねえ、あなたたちどこに行くの?クレセント街に行ってよ。そこまで連れて行ってくれたら私帰れるわ?
[そんなことを口にしながら首を傾げて。]
(126) 2014/03/23(Sun) 00時頃
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/* モリスとリーは大丈夫かな? 取り敢えずダミーと遊んで狼っぽさを出そうと思ってみたり
(-20) 2014/03/23(Sun) 00時頃
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…………あら、結っていいのね? 少しかかっこ良くなるわ
[外に出て歩きかけたところでケヴィンの声にエルゴットをみる ちょっと、いや、ちょっとどころじゃなく、洗っていない時期が長そうな髪に軽く眉を寄せたが。 軽い足取りで助手席へと近づいて、エルゴットを覗き込む。]
(127) 2014/03/23(Sun) 00時頃
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[少女が残るらしき様子に僕は軽く息を吐く。 賑やかすぎて僕は苦手だ。 そう思いながら、何か騒がしい音がした >>125]
…………あ、う、うん…………
[薬を欲しがる姿が遠ざかる。 サイケデリックな世界と 砂漠が重なりかけて、僕は寒さに軽く震えた]
(128) 2014/03/23(Sun) 00時頃
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[眉をひそめ困った、生憎りんご以外知らないのだ>>126どうしたものかと、困っていれば同行しろとのこと、>>124ケヴィンならうまく見繕うだろう。頷いた]
うん!じゃあいこう! お店ー?みせー?
[>>125の姿にぶんぶん手を振ってケヴィンの後を小走りで付いていく]
(129) 2014/03/23(Sun) 00時頃
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[ゆらり、ゆらりと歩いて。 車から離れて、きっとあちらからは見えないくらい距離が離れた頃。 ポケットに仕舞っていた通信機を取り出してスイッチを入れた。]
…なんかねぇ、一人逃げたよ。 俺は別にどうでもいいんだけどさぁ、逃げられたら困るんだよね? だって俺ら、犯罪者だもんなー?
[車がなくなった事などあちらは随分と前に気づいている。 どういう意図かは分からないがすぐに捕まえる気は今のところはないらしい。 こうやって、連絡する人間がここにいるから呑気に構えてるのかもしれないが。]
(130) 2014/03/23(Sun) 00時頃
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ね、なんでもするって言ったからちゃんと教えたよ? だから帰ったら薬くれよな。
[早く帰ろう、あの場所へ。 自由もなく閉じ込められても、寂しくはないあの場所に帰って。 帰って、ただそこで歌を歌う日々に戻るのだ。]
(*8) 2014/03/23(Sun) 00時頃
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[指先が震える、頭痛がする。 逃げ出した男などもはやどうでもいい、捕まろうが知った事ではない。 ああ、でも。]
…騒げって? ああ、俺らにのんびり旅行を楽しまれてもつまんないってか。 あんたらも悪趣味だよなぁ。
[ならば車が発進するその少し前に通信機で連絡を入れてやろう。 車の近くで、見えるようにサイモンをとっ捕まえればいいのだ。 そうすればきっと。]
(131) 2014/03/23(Sun) 00時頃
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― 雑貨店 ―
[反応の鈍い自動ドアを潜って店へ入ると、レジ台で新聞を読んでいた店主が露骨に怪訝そうな顔をした。手入れされていない身なりに、汚れた入院着、紙幣を握った姿を警戒されるのは当然かと、浅く肩を竦ませ苦笑いを浮かべた。]
とっとと買って戻ろう。 [ついてきたオスカーの耳元に囁きかけ、必要なものを見繕った。パン、水のペットボトル、林檎ジュース(果汁100%は少し高かったから適当な安物を選んだ)…それから、安価な服を見る。] オマエも着替えろ。 ……子供服は品揃えが悪いな。
[品揃えは成人用の安っぽいTシャツやスウェットが何種かあるだけだが、入院着よりはマシだろう。]
(132) 2014/03/23(Sun) 00時頃
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なによー、なんだかあなた、暗いわ…………
[車に残って丸々ロビンに、子供ならではの残酷さでズケズケものを言いながら、少女は助手席で丸々エルゴットを軽く押しやりエルゴットのとなりに腰掛ける。]
ねえねえ、青と緑、どっちのリボンがいい? 選ばせてあげるわ?
[などと、軽く声をかけつつ、ポケットから可愛らしい模様のポーチを取り出し、そこからブラシをとりだした。]
(133) 2014/03/23(Sun) 00時頃
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ロビンは、少女の容赦ない一言に丸まりながら凹む
2014/03/23(Sun) 00時頃
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【雑貨屋】
服着替えるの? 僕紙がほしい!ー!
[耳元でささやかれればこくりと頷いたが見ぬ世界に少しだけ目眩がして座りこんだ先にあったのが色鉛筆]
ー!−!っつ...。
[左手を伸ばしひっそりと色鉛筆を掴めばとがめられるまで紙を取り出して落書きするだろう。]
(134) 2014/03/23(Sun) 00時頃
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……それ、僕の、食べ物だから……
[変に飾り付けられても。 僕は少女の声にポツリと返す。
ふつうの少女に普通のふりをするのを 僕はすっかり失念していた。]
(135) 2014/03/23(Sun) 00時半頃
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「…おい、そこのガキ!なにしてやがる」
[選んだスウェットと杢グレーのパーカー、ついでに車に残っている人数分の適当な服の値札を眺めていたが。店主の声に、視線を上げる。見ればオスカーが未購入の商品を使ってお絵かきに没頭しているようで。]
悪い。…弟は少し、
[店主に声をかけ、 コツコツ…とこめかみを叩いて見せる。]
……それも、買う。幾らだ。
[斯くして色鉛筆も一緒に購入する事になり。 早速の余計な出費に、先程叩いた頭をおさえた。]
(136) 2014/03/23(Sun) 00時半頃
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【雑貨屋】
ー!−!っつ。 うぅ、はや、く。
[取り出した紙に左手を走らせ、時折傷つけた瘡蓋の痛みに右目を歪める。赤い文字は紡ぐ。]
《逃走、サイモン。行き先はレティなる少女のいる街》
[また折りたたみ店内においてゆく。]
(*9) 2014/03/23(Sun) 00時半頃
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………………え? たべ、もの…………?
[彼女はロビンの言葉に硬直する。 エルゴットの黒髪をブラシで整えて二つに分けたところだった。
一度まじまじとエルゴットを見る。]
あなた……あの人の、たべもの。なの?
(137) 2014/03/23(Sun) 00時半頃
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…………
[エルゴットの反応は如何様だったか? 彼女は何か、自分が眠っていた車の、そのかなの人物が何か変だということに、気がつき始める。 無言のままエルゴットの黒髪をおさげにして止めたところをリボンで飾り、 車の外から回って最初に座っていた後部座席へと戻る。]
………………
(138) 2014/03/23(Sun) 00時半頃
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/*怒られちゃったw 勝ってくれたやさしい(*^_^*)
(-21) 2014/03/23(Sun) 00時半頃
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早く来いうすノロ。 俺は気が長くねえし。雑貨屋の店主にきけ、名前 はー
[そういって右に持ち替えた鉛筆をこつこつと通信機へ当て、あ?と声を漏らす。]
サイモンが逃げてて手の奴に追わせてるって? ご苦労なこったな。俺はそこまでしてやらねえか らな。ああ、あと。
[こいつにくっついてた錠剤、どいつにやるって?そう通信機と共にあった薬の渡し方を職員へと聞いた、もしかしたら伝わるかもしれないが]
(*10) 2014/03/23(Sun) 00時半頃
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[空間が静けさに包まれる。 僕は自分の失言に気がつかず ぼんやりと車の外を見る。 少女が移動する音だけがただ響いた。]
(139) 2014/03/23(Sun) 00時半頃
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/* 一人しばいつらい! */
(-22) 2014/03/23(Sun) 00時半頃
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[ぴくり、と店主から叱咤が聞こえ、びっくりして持っていた物を取り落とした。>>136 再度拾えばきょとん、と買い物風景を見つめる。]
これ、僕の?
[まさか買ってくれているとは知らず色鉛筆を持つ。服を渡されれば着替えるかもしれない、車に戻るなら後を付いていくつもり**]
(140) 2014/03/23(Sun) 00時半頃
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/* 「逃げろ。逃げろ!お前らだけでも逃げろ!」by荷物おき とかシュールですね
(-23) 2014/03/23(Sun) 00時半頃
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[通信機から聞こえてくる声に聞き覚えはある。 でもこんなに口が悪かっただろうか。 些細な問題ではあるが。]
……もう追いかけなくていい?
[ぼんやりとサイモンが逃げた方がを見つめ。 それから踵を返して車へと戻ろうと歩き出した**]
(141) 2014/03/23(Sun) 00時半頃
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/*>口が悪かっただろうか デスヨネーあってますそれで、本人です
(-24) 2014/03/23(Sun) 01時頃
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記者 イアンは、メモを貼った。
2014/03/23(Sun) 01時頃
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ああ。オスカーの。 二度と買わん。ケチって使え。
[買い物を済ませ、抱えた紙袋の中からオスカーに服と色鉛筆の箱を渡す。紙幣二枚を払って小さい札が5枚戻ってきた。少し大きな出費になったが、入院着で進むよりは良かろうと思うことにする。
店の試着室を借りて、オスカーと共に着替えを済ませると車へ戻る。着替えたオスカーには食料品と水の入った袋を持たせて。*]
(142) 2014/03/23(Sun) 01時頃
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/* 進行に直結した問題が発生するわけでもないんだけど、 突然死はふつうに凹むから避けてほしい!! …とおもいまして。はい。
(-25) 2014/03/23(Sun) 01時頃
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[男が患者の脱走に気付くのは、今より少し前の話]
(143) 2014/03/23(Sun) 01時頃
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