人狼議事


191 The wonderful world -7 days of MORI-

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【人】 探偵 オズワルド



   何かあったのかね。
   それにこの青い豚は……?


[二人組のうち、片方には見覚えがあった。
ヴァニタスコロシアムで開かれていた
マブスラの大会で無銘と呼ばれていた少年。
そしてそのパートナーと思しき少女に視線をやった]*

(190) 2016/06/11(Sat) 23時半頃

探偵 オズワルドは、メモを貼った。

2016/06/11(Sat) 23時半頃


【人】 探偵 オズワルド

[こちらに気付き、下げられた頭>>206
そして彼女の説明と豚に伸ばされた手を見て、思案]


   なるほど。
   あの赤い死神のサブミッションか。


[となれば、十中八九食べ物系だろうと予想する。
(という男の失礼な想像は、
だがしかし、あながち間違ってもいなかった)]


   ノイズの行先は、
   おそらく宵越屋とモリ美術館だろう。
   先ほどノイズが駆けていくのを見た。
 

(225) 2016/06/12(Sun) 00時半頃

【人】 探偵 オズワルド

[>>207 少女が指先で指示した方向を見ながら、
先ほど見た光景を思い出して伝える。
捕まえておけばよかったと思うも、後の祭りだ]


   ふむ……そうだな。
   ならば、宵越屋は吾輩が行こう。
   貴殿らにはモリ美術館を頼めるか?


[>>219 少年の言葉を聞き、提案を投げかける。
もちろん異論がなければと付け足して。

怒鳴の姿が見えないのが多少気がかりだが、
あの男の事だ、おそらく大丈夫であろう。

そこでようやくまだ名を名乗っていない事に気付き、
小津だと二人に告げた後、
向かう目的地の方へ足を進めるだろう]**

(228) 2016/06/12(Sun) 00時半頃

探偵 オズワルドは、メモを貼った。

2016/06/12(Sun) 00時半頃


【人】 探偵 オズワルド

[>>234 少年からの情報交換の提案には
一も二もなく頷き、また後程と声を掛けその場を去る。

森と名乗った少女と少年は共に美術館へ向かうよう。
二手に別れずに一緒に行動するのは、
やはり二人の方が心強いからだろうと、誤った予想を立てる。

そしてその姿に、怒鳴へ連絡をするべきかと、
そう思った瞬間、声が飛んでくる>>310]


   おお、ミスター怒なグホァッ!!


[首元に急激な衝撃を受けて地に転がりながら咽る。
何やら怒っているようだが、男はそれどころではない。
ようやく息が整ったところに、よろりと立ち上がる]

(363) 2016/06/12(Sun) 15時頃

【人】 探偵 オズワルド


   し、心配は有り難いが、
   吾輩はいま、ノイズよりも貴殿に
   息の根を止められるかと思ったぞ……。


[>>311 彼なりに心配してくれているようだが、
ノイズよりもこの怒鳴の方が危険だと男は悟った。
(ちなみに照れ隠しだと気付く余裕は男にはなかった)

一つ咳ばらいをし、先ほど得た情報を
怒鳴へと説明して、宵越屋の方を見る]


   ノイズはあの建物へ向かったようだ。
   ミッションクリアの手掛かりを捕まえに行こうぞ。


[そして再び宵越屋の方へと足を向けた。
右手に刻まれたタイムリミットは、あと半分と少し]

(364) 2016/06/12(Sun) 15時頃

【人】 探偵 オズワルド

―― 宵越屋 ――


[厳かな雰囲気に包まれた高級百貨店。
生前男がよく通っていた場所でもある。

そこでまた散在していた過去はさておき、
フロア内の事はよく把握していた]


   さて、狐とやらはどこにいるのか。


[>>207 森から教えてもらったサブミッションは、
狐を捕まえるか倒すかして小袋を手に入れればいいらしい]

(365) 2016/06/12(Sun) 15時頃

【人】 探偵 オズワルド



   狐なのだから油揚げが好きだったりしないのかね。


[駄目で元々。
この広い百貨店でノイズ一匹見つけるのは難しい。
そのため、期待はしないまま地下の食料品売り場へと]


   ……居るのか。
   やはり呼び出した者に似て食べ物が好きか。


[食料品売り場の一角にそれは居た。
首に小袋のついた紐を結んでいる狐のノイズ]

(366) 2016/06/12(Sun) 15時頃

【人】 探偵 オズワルド

[ただ、問題が一つ。
あの小袋を手に入れるためには、どうすればよいか]


   ミスター怒鳴。
   あの狐、貴殿が捕まえ給え。


[倒して手に入れる方法もあるが、
万が一倒した瞬間、小袋も共に消えると困る。

それに、怒鳴の炎は小袋ごと燃やしてしまうだろうし、
男の煙で射抜こうにも、素早い狐に当てるのは至難の業だ。
その上、逃げ回る狐を追う体力も男にはない。

だからと言って、何もしないつもりはなかった]

(367) 2016/06/12(Sun) 15時頃

【人】 探偵 オズワルド



   あの狐が逃げられないように吾輩が足止めしよう。
   その隙をついて捕まえるのだ。


[煙を吐き出し、白煙の数体の狐を生み出す。
それはノイズの狐が駆ける速さと同じ速度で地を駆る。

油揚げに気を取られていたノイズが気付いた時には、
音無き足音で、かごめかごめよろしく、
白煙の狐たちが周りを囲んでいるだろう]


   さあ、観念し給えよ。


[コツリ、リノリウムの床を鳴らして前に出る。
ノイズの狐が白煙の狐と男に気を取られればいい]

(368) 2016/06/12(Sun) 15時頃

【人】 探偵 オズワルド



 [あとは相方が上手くやってくれればいいと、
 表情にはおくびにも出すことなく、
 男はこちらを睨むノイズの狐と対峙する]*

 

(369) 2016/06/12(Sun) 15時頃

探偵 オズワルドは、メモを貼った。

2016/06/12(Sun) 15時頃


【人】 探偵 オズワルド

[>>381 怒鳴がノイズの背後から近づく。
一歩、二歩、距離が縮まる。

―――― 気付いてくれるなよ。

内心祈りながら、怒鳴の手がノイズへと伸びるのを見て、
ようやく男は不敵に笑んだ]


   流石だ、ミスター。


[怒鳴が狐のノイズを捕まえるのと同時、
狐の姿をしていた煙は瞬時に霧散した。

掴まれているにもかかわらず、
ばたばたと暴れるノイズを見て、
やはり捕まえるのは怒鳴に任せて正解だったと、思う]

(392) 2016/06/12(Sun) 17時頃

【人】 探偵 オズワルド

[>>382 しかし怒鳴の一喝に狐は瞬時に大人しくなった。
怒鳴の青筋を見て、次に何が起こるか察知していた男は
耳を塞ぎながらその光景を見た後に怒鳴の言葉に頷く]


   ああ、そうしよう。
   他の参加者の動向も気になるでな。


[狐のノイズは怒鳴に任せたまま、
宵越屋から外へと出る。

宵越屋からクロネコ像まで、そう距離は無い。
先ほど別れた少年少女は戻ってきているだろうか。
どちらにせよ早く戻った方がいいだろう。

―― 怒鳴に引っかき傷が増えて、
再び怒鳴の火山が噴火する前に]

(393) 2016/06/12(Sun) 17時頃

【人】 探偵 オズワルド


[やがて見えてきたクロネコ像。
その近くのベンチに赤き死神の姿を見て、近づく]


   死神よ。
   この狐で良いのだろう?


[死神の足元に居るペンギンのようなノイズに警戒しながら、
怒鳴が掴み上げている狐に向けて顎をしゃくった]*
 

(394) 2016/06/12(Sun) 17時頃

探偵 オズワルドは、メモを貼った。

2016/06/12(Sun) 17時頃


【人】 探偵 オズワルド

[>>@57 覚束ない足取りで歩いてくるペンギンは、
普段ならば愛くるしいと思う対象なれど、
今この場においては警戒する対象にしかならず。

咄嗟に火をつけたパイプ。
しかしそれよりもノイズが地を滑る方が、早い。

その行く先は、二体共に怒鳴の方へ。
そして死神の言葉に目を見開く>>@58]


   ……っ、ミスター!
   サイキックを使ってはイカン!
   素手で何とかし給え!


[滑りだしたペンギンの首元。
そこに在るのは狐のノイズと同じ小袋。
炎を生み出す怒鳴のサイキックを使えば、
ノイズ諸共、小袋は灰燼に帰すだろう]

(428) 2016/06/12(Sun) 20時半頃

【人】 探偵 オズワルド

[だからといって、狐を抱えたままの
怒鳴に一人戦わせるわけにもいかない。
確か、サイキック無しの攻撃はあまり
ノイズに効果がないと最初のメールにあった気がする]


   "プレゼント"ということは、
   倒しても構わないと受け取ってよいのだな!


[さっきの狐は動きが読めなかった。
だが、真っ直ぐに滑りゆくペンギンの軌道は読める]

(429) 2016/06/12(Sun) 20時半頃

【人】 探偵 オズワルド


[最初のペンギンの突進は流石に対応できず、
怒鳴に任せることになっただろうが、
その後は首元の小袋をペンギンから切り離すように
白煙でできた矢を放つ。

放たれた二本の矢が、それぞれのペンギンの首元から
小袋を繋げる紐を穿てば、あとは怒鳴に任せよう。


小袋がなくなったノイズは、倒しても構わないと]**
 

(430) 2016/06/12(Sun) 20時半頃

探偵 オズワルドは、メモを貼った。

2016/06/12(Sun) 21時頃


【人】 探偵 オズワルド

[>>@62 煙の矢によりペンギンに括りつけられていた
小袋は地へと落下し、二つ分の軽い音を立てる。

ペンギンは怒鳴に任せて、落ちた小袋へと駆け、
中を開けば、ミルクキャンディーが一つ。
そして包み紙に塩飴と書かれたキャンディが一つ]


   お任せではなく教え給え!
   ……って、待ち給え!


[>>@63 男の必死の叫びにも、
死神は優雅に空をゆき、離れていく。
あとに残されたノイズもこちらを攻撃することなく、
その場から逃げようとしている]

(498) 2016/06/12(Sun) 22時半頃

【人】 探偵 オズワルド



  このキャンディーでどうしろと……。
  ミスター怒鳴、あの狐は何を持っていた?


[怒鳴にそう問いかけた頃。
モリ美術館の方から二人の男女が歩いてくる>>472
少女の腕に抱かれていたのは、狐のノイズ]


  おお、無事に戻られたか。
  して、そちらはどうだった?


[声を掛けながら森の動向を見守る。
彼女が開いた小袋から出てきたのも、キャンディー。
ただ、包み紙からレモンキャンディーだろうと]

(499) 2016/06/12(Sun) 22時半頃

【人】 探偵 オズワルド



[しかしそこで、豚が動いたと森が呟く。
移した視線の先。
眠っていたはずの豚は薄っすらと目を開いていた。

その光景に目をわずかに細めながら、
青い豚に近づく二人の少し後ろで、ゆらり、煙を漂わせる]*

 

(500) 2016/06/12(Sun) 22時半頃

探偵 オズワルドは、メモを貼った。

2016/06/12(Sun) 22時半頃


【人】 探偵 オズワルド

[>>504 怒声と共に、紅蓮の炎が舞い上がる。
放たれた蹴りはペンギンの真芯を捉え、
宙を舞ったペンギンは地に落ち、燃え盛った]


   無事であるか?
   嗚呼、サングラスは犠牲になったか……。


[厳つい顔を覆っていたサングラスが無くなり、
鋭い眼光が飴玉を睨んでいる。>>505
こちらもまたキャンディーだった。
ただし、味は男が持っているものとは別。

しかしそこで少年が動いた。>>516
森が持っていた飴を使い、巧みに豚を誘導して
自らのパーカーの中へと誘導したのだ]

(551) 2016/06/12(Sun) 23時半頃

【人】 探偵 オズワルド

[少年の胸元がもぞもぞと動き、
その中からカリカリと飴を削る音がする]


  確保することがミッションなのだから、
  これでゴールではないか……?多分。


[そう語尾に付けるのは、男にも自信がないからだ。
しかしその後、パーカーのふくらみが消えた>>#8
>>529 クリアみたいですと呟く森に釣られて
右手を見ると、刻まれていた数字は消えていた]


  どうやら他の三ヶ所は
  別の参加者がクリアしてくれたようであるな。


[笑顔を浮かべる森に、同じく笑みを浮かべて
怒鳴を見やれば溜息を一つ吐いていた>>532]

(552) 2016/06/12(Sun) 23時半頃

【人】 探偵 オズワルド



  すまんな。
  もう少し早く対応できていれば良かったんだが。


[言ってから、自身に驚く。
普通に、怒鳴を励まそうとしている自分に。
―― だけど、それでも、]


  今日は、色々と助かった。感謝する。


[そう告げれば、疲れたと言わんばかりに
クロネコ像に凭れかかるように座り込んだ]

(554) 2016/06/12(Sun) 23時半頃

【人】 探偵 オズワルド



  ああ、こちらこそ助かった。
  ……良かったら食べぬか?


[>>558 少年へと言葉を返しながら
掌に乗せて差し出したのは、
先ほど死神から得たキャンディーが二つ。
塩飴とミルクキャンディーだ。

もしも受け取られぬようなら
怒鳴にでもやろうかと、そんな事を考えながら]*

(560) 2016/06/12(Sun) 23時半頃

【人】 探偵 オズワルド



   勿論、構わない。
   死神から貰ったものではあるが。


[>>563 ミルクキャンディーを指さす少年に、
一応伝えておくべきかと思った事を伝えて、渡す。

そうして座り込みながら少年の声がリフレインする。

"生き返れるのは四人だけ"
"そろそろ注意した方がいいかもしれない"

それが何を意味するのか、一瞬男には分からなかったが、
次の瞬間には、理解した]

(582) 2016/06/13(Mon) 00時頃

【人】 探偵 オズワルド



   ……貴殿らも、気を付け給えよ。


[生き残りを賭けたゲームの参加者に
そう言葉を掛けるのはきっとおかしい事だろう。

それでも彼らの死を望めるほど、
男は残酷にはなれなかったし、傲慢でもなかったし、
覚悟もまた、足りていなかった。

彼らがベンチの方へ去るならば、
視線だけで見送って男はその場で休むだろう。

視界が暗闇に染まるその時まで]*

(583) 2016/06/13(Mon) 00時頃

【人】 探偵 オズワルド



  何を言う。吾輩はいつだって正直だ。
  貴殿の今の態度の方がよっぽど驚く。


[>>574 驚きを隠しもしない物言いに反論しながら、
同じように隣に座り込む怒鳴を横目で見る。

そんな彼の口から出るのは、少年少女を悼むような言葉。
ほら、やはり怒鳴らしくないと、そう思っているときだった。

彼の問いかけに、言葉に、耳を澄ませて。
途中で口を挟むことなく、最後まで聞いて
―― 空を仰いだ]
 

(614) 2016/06/13(Mon) 01時頃

【人】 探偵 オズワルド



   生き返るべき人間、なんてものは
   神にだって分かりはしないのだよ。


[しかし彼はおそらくそんな答えは望んでいないだろう。
それでもただ一つ、確かに言えることはある]


   ……貴殿の事を恨んではおらんよ。
   借金を作ったのは吾輩のせいだ。
   ただ、恐ろしくはあったがな。


[はは、と乾いた笑いを漏らして
こちらを見つめる怒鳴を一瞬見やった。
それでも懲りずに借金を重ねていた自分は、
彼らからしたら異常に思われていたかもしれないが]

(615) 2016/06/13(Mon) 01時頃

【人】 探偵 オズワルド





  [ "大切なもの"というのは人を狂わせる。
    それがいい意味であれ、悪い意味であれ ―――― ]



 

(616) 2016/06/13(Mon) 01時頃

【人】 探偵 オズワルド



   貴殿が生き返るべき人間かは吾輩には分からん。

   ―― だが、死んで悔いるくらいなら、
   生きて、自らの過ちを悔い給え。


[きっぱりと告げた男は、もう迷っていなかった。

ゲームが始まった初日は、男は迷っていた>>1:537
だが今は、怒鳴が生き返ったとしても
元の心を取り戻したとしても、
今の事を覚えている可能性に賭けようと思ったのだ]
 

(617) 2016/06/13(Mon) 01時頃

【人】 探偵 オズワルド




   フン、借金などすぐに返して見せようぞ。
   だから、吾輩の事は気にするでない。
   貴殿がそんな様子じゃ、吾輩の調子が狂うのだ。


[疲労の色を滲ませつつも、不敵に笑んで見せる。
そうしてほどなくして、視界は闇に包まれただろう]**

 

(618) 2016/06/13(Mon) 01時頃

探偵 オズワルドは、メモを貼った。

2016/06/13(Mon) 01時頃


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