人狼議事


278 冷たい校舎村8

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【人】 架空惑星 レン


 つか、どのへんまで情報共有できてんの?
 地下1階ができてたのとか知ってっか?
 ヤバかったぜ地下。
 だいたい1階と同じなのにインク散ってるわ窓の外吹雪いてるわで。

[ それから、昨日の夜、教室にほとんどいなくて黒板を見たりしていないのなら、
 その辺の情報とか知らないんじゃ、と思って地下のことを話してみた。
 また地下2階とか増えてたらちょっとヤだなあ、と思いつつ*]

(452) 2020/06/18(Thu) 23時半頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2020/06/19(Fri) 00時頃


【人】 架空惑星 レン

――現在:準備室――

 そう?
 んじゃ遠慮なく怜ちゃんで!
 今更呼び方変えようとしてもこんがらがりそうだしな!

[ 本人は今まで通りでいいらしい>>455ので、これからも怜ちゃん呼びにすることにした。
 正直、今から呼び方変えようとしてもうっかり怜ちゃんって呼んじゃいそうだったので、ちょっと助かった。]

 いや俺にも分かんねえけど、1階の下に同じ構造の1階があんだよ。
 夜に行ったのもあるけど大分ホラー空間だったから、行くなら心して行けよ。

[ 地下について聞き返されたのでそう答えた。
 地下探索の時にうっかり(?)叫んだりしたことまでは話さなかったが、代わりに一応忠告しつつ。]

(503) 2020/06/19(Fri) 01時頃

【人】 架空惑星 レン


 崩壊、かあ……そう言われると、確かに長時間維持できるのおかしいような気もするな。

[ この空間が崩壊しかけているのではという仮説>>456に、そうかもしれないと頷く。
 しかし、もし仮に崩壊するのだとしたら。
 その時、中にいる人物はどうなってしまうのだろうか。
 無事に現実に帰るのか、それとも――
 と、考えかけて、でも、最後まで考えたくなくて、その想像を振り払うように首を振る。]

(504) 2020/06/19(Fri) 01時頃

【人】 架空惑星 レン


 うん……うん。

[ 怜から話される仮説を>>458>>459
 静かに聞いていた。
 死にたいくらい悩みがある奴が、集められた。
 そんな風に考えたことなんてなかったけど、怜も誠香も、その二人とは別の、世界の主も、そうだと言うなら。
 もしかしたら、そうなのかもしれない。

 脳裏に過るのは、唇の血を指摘した時の幸俊の、
 何かを隠してそうなちょっと違和感とか。
 寝る前、一緒にシチューやクレープを食べた時の、
 この状況なのにやけにテンションが高かった千夏の姿だった。]

(505) 2020/06/19(Fri) 01時頃

【人】 架空惑星 レン


 は?え、あー、んー、っと……

[ それ>>460は、昨日誠香にもされた質問>>2:494だったけど。
 その声音がいつもより鋭かったせいか、思わず怯んで、
 答えに悩むように視線を彷徨わせる。]

 いや、死にたい、はないと思う、マジで。
 だから、世界の主ではないって、ほんとほんと。

[ 嘘ではない。本当に、死にたいとは思っていない。
 だって毎日楽しいし。
 俺が死んだら、“僕”まで死んじゃうじゃん。
 だから俺は、世界の主ではない。きっと。
 でも――]

(506) 2020/06/19(Fri) 01時頃

【人】 架空惑星 レン


 消えた方がいい、とは、ちょっと、思ってるけど……

[ 俯いて、小さく呟いた、本音。
 もしかしたら怜には聞こえなかったかもしれない。
 それくらいの、消え入りそうな声で。

 ……いや、ごめん、嘘だわ。
 ちょっと、ではない。]

(511) 2020/06/19(Fri) 01時頃

【人】 架空惑星 レン


 あーいや、ごめん、なんでもない!
 探索、手分けした方が効率いいよな!
 俺もう行くわ!

[ それから。ぱっと顔を上げて、
 いつもみたいな笑顔を作って。
 まるで怜から逃げるように、その場を走り去った。

 ごめんな、俺ビビリだから。
 いつかはバレてしまいそうなことでも、
 話す勇気が出なくって*]

(512) 2020/06/19(Fri) 01時頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2020/06/19(Fri) 01時頃


【人】 架空惑星 レン

――回想:文化祭後、ファーストフード店――

 えー、そう?

[ 優しすぎ、なんて評を頂き>>343、首を傾げる。
 これくらい普通じゃね?と思っていた。
 口に出すと、じゃあそう思ってない奴は普通以下のひどい奴、って思ってることになりそうなので、言わなかったけど。

 ちなみに、カップルに見えるかも、なんてことは大して思っていない。いやだって怜ちゃん男だし。中身とか声とか普通に男ですし。

 控えめに笑う姿を見て内心、「ウワッかわいい」とは思うけど、男友達に「カッコイイ」と思うのと似た感覚で、ドキッとはしないし。]

(527) 2020/06/19(Fri) 02時頃

【人】 架空惑星 レン


 フツーのオトコノコにも色々あるんですぅー。

[ 彼女作れば、と言う言葉に微妙に視線を逸らしつつ、
 ずごー、とシェイクをすする。
 見た目や性格はちゃんと男の子ですけどね、フツーじゃない部分があるんですよ。
 言えないけど。]

 まー、確かにそうだけどさ。
 んー……まあ、考えとくよ。

 てか何だよその口調。中国人か!

[ 怜の恋愛アドバイス>>347に頷きはするけど、ちょっと適当な返事になってしまったかもしれない。
 善処します。考えます。うん。結局「いいえ」になりそうだけど。
 尚ツッコむことは忘れなかった。
 (笑)を語尾につけつつ。]

(528) 2020/06/19(Fri) 02時頃

【人】 架空惑星 レン


 まあ、コクられたことはある、ぶっちゃけ。
 付き合ってから好きになるみたいなパターンもあるのはそうだと思うけどお……んー、んー……

[ 話>>349はちゃんと聞いてるよ。
 その通りだとも思ってるよ、ちゃんと。
 でも、返事はやっぱり曖昧になってしまっていた。
 もしかしたらちょっと嫌な気持ちになったかも。
 ごめんって。]

(529) 2020/06/19(Fri) 02時頃

【人】 架空惑星 レン

[ 告白されたことは何度かある。
 呼び出されてさ、好きです、付き合ってください、って。
 見た目が可愛い子もいた。性格良さそうな子もいた。
 どっちも持ってる子だっていた。
 もし付き合ってたら、好きになれてたかもね。

 でもさ、両想いになって。
 思いがどんどん強くなってってからさ。
 “僕”が居ることが分かったら、どうなるよ?
 “俺”はあくまで、連城颯真の半分で。
 それどころか、いつか、全部“僕”になって、
 俺は消えちゃうかもしれない。
 むしろ、そうすべきなんじゃないか、って思ってる。

 そんな風に思っててさ、付き合えるわけ、ないじゃん]

(530) 2020/06/19(Fri) 02時頃

【人】 架空惑星 レン


 ……あはは。そーだな。
 一度しかねえし、いつ終わるかも分かんねえもん。
 せいぜい後悔しねえように、楽しく生きるわ!

[ 怜ちゃんの言葉>>350に、
 そう言って笑い返したけど、
 ちゃんと笑えてただろうか。
 いつも通りに、笑えてたらいいな*]

(531) 2020/06/19(Fri) 02時頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2020/06/19(Fri) 02時頃


【人】 架空惑星 レン

――昨晩深夜:廊下――

 ……っ!?

[ 窓を開けて、なんとなく冷たい風に当たっていたら。
 ひたひた、という足音と共に、
 誰かがこちらに歩いてくる気配>>239
 驚いて、びくりと身体を震わせる。

 逃げた方が、いいだろうか。
 いやでも、走ったら足音響いちゃうし、
 なんて迷っているうちに、
 その人影は近づいてきていて。]

 あっ……!

[ 一言、声を掛けられる>>240
 姿はよく見えなかったけど、その声は聞き覚えのあるものだった。
 “俺”の友人であり、同時に……中学時代のあの日、僕に、優しくしてくれた人の声。
 確か、名前は――]

(562) 2020/06/19(Fri) 03時頃

【人】 架空惑星 レン


[ 僕が驚いているうちに、
 その人は立ち去ってしまっていた>>240
 僕は、また明日、って返すこともできなくて。
 再び僕一人になった廊下で、思い出した名前を呟く。]

 ……はの、しおりさん。

[ たった一瞬だけど。
 君には、僕が誰かなんて分からなかっただろうけど。
 こうして再び会えたのが、すこし、うれしかった。]

(563) 2020/06/19(Fri) 03時頃

【人】 架空惑星 レン


[ また、今度は明るい場所で。
 ちゃんと“僕”として。
 面と向かって、会えるだろうか。
 怖いような、でも少しだけ期待してしまうような、複雑な気持ちだった。]

 ……寝ないと。

[ それからようやく、窓を閉めて教室の方へと向かい、元居た場所に寝転がる。
 いつもと違う環境の割に、少しだけ穏やかな気持ちで眠りに落ちた*]

(564) 2020/06/19(Fri) 03時頃

【人】 架空惑星 レン

――現在:準備室前――

 っとと……!

[ 逃げるように走り去ろうとしたが、その前に腕を掴まれてしまった>>522
 驚きつつ、強制的に立ち止まる。]

 お、おう……

[ 待ってくれ、なんて言われて振りほどくほどの勇気なんてないし、そんなことをすればこじれて次合う時気まずくなりそうなので、大人しく立ち止まって言葉を待った。
 なんとなく、叱られるのを待つ子供のような気分で。]

(565) 2020/06/19(Fri) 03時半頃

【人】 架空惑星 レン


 ……っ、

[ まっすぐにぶつけられた気持ち>>523>>524
 それに、息が詰まって、
 何か言うべきなのに言葉が咄嗟に出てこなくて、
 また少しの間沈黙が訪れる。

 引き留めて、こんな言葉をもらえて素直に嬉しくて。
 抱えている事情を言えないことが申し訳なくて。
 たぶん、心配、されてることも、申し訳なくて。]

(566) 2020/06/19(Fri) 03時半頃

【人】 架空惑星 レン


 わ……分かった。
 消えねえよ。
 俺だって……いっしょに卒業とか、したいし。

 大丈夫……嘘にはしねえよ、きっと。
 いや、きっと、じゃないか、ゼッタイ。うん。

[ 約束するようにそう言って、
 ちょっと困ったように眉を八の字にしつつも笑って頷く。

 うん。一緒に卒業したいのは本当。
 だから……少なくとも、卒業するまでは。
 意地でも、消えるわけにはいかなくなってしまった]

(567) 2020/06/19(Fri) 04時頃

【人】 架空惑星 レン


[ そうして腕を放してもらって。
 怜と分かれ、反対方向に廊下を歩きながら>>526
 やっちゃったなあ、って思う。

 あんなところを見せるつもりではなかった。
 皆の前では、いつも明るく前向きなそーまくん、でいたかったのに。
 少し前にあのマネキンを見て気が動転したせいかな。
 つい本音が出てしまった。]

 ……しっかりしねえと。

[ 気合いを入れるみたいに、パチンと両手で頬を軽く叩いてから。
 一人、廊下を歩いて行った**]

(568) 2020/06/19(Fri) 04時頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2020/06/19(Fri) 04時頃


【人】 架空惑星 レン

――現在:3階廊下→――

[ 怜と別れ手分けして探索ということになり、
 とりあえず上階に行ってみることにした。
 準備室来る前元々そうしようと思っていたし、
 やはりか手がかりがあるなら増築部分かなと思ったので。
 しかし、]

 うわ……またホラー案件……?

[ 3階から上への階段の手すりに、
 何やら赤い手形>>199がついているのを見つけて顔をしかめる。
 血、ではなくインクなのはまだ良かったけども。
 ついでに何やらスープの跡のようなものが点々とついている。なんで?
 しかし、色々オカシイからといって引き返すわけにもいかぬ、といざ上階へ]

(667) 2020/06/19(Fri) 18時頃

【人】 架空惑星 レン


 えーーーどこまで増えんのこれ……?

[ 4階の上に、5階どころか6階まであり、
 うへえ、と思う。
 そして階段から廊下の方へと目を向ける。]

 うっそお……?

[ そこにあったのは、廊下が傾き、教室の部屋も歪に曲がっている歪な世界>>9だった。
 もちろん赤いインクもご健在だ。

 この歪な世界が、この校舎の中に居る誰かの頭の、心の中だというのか。
 こんな風になってしまうまで、何かを抱えていたのだろうか。
 誰も、そんな風には見えない、見えなかったのに。
 悩みを隠して笑っていたのだろうか、俺みたいに。]

(668) 2020/06/19(Fri) 18時頃

【人】 架空惑星 レン


 しゃーない、行くか……!

[ 正直足を踏み入れるのを躊躇うような空間だが、
 意を決して中へと足を踏み入れて、
 傾いている廊下を、慎重に歩いていく。
 世界の主への手がかりを見つけるために*]

(669) 2020/06/19(Fri) 18時頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2020/06/19(Fri) 18時頃


【人】 架空惑星 レン

 ひゃあああああああああ!!?

[ 突然お届けされた新鮮な絶叫>>690に飛び上がらんばかりに驚き、お返しとばかりに叫ぶ。
 昨日もこんなことありませんでしたっけ?

 若干ビクつきながら声が聞こえた方向を見れば、
 そこに居たのは見知ったクラスメイトの姿だったので、
 一安心しつつ、はーーー、と長く息を吐いた。]

(696) 2020/06/19(Fri) 20時頃

【人】 架空惑星 レン


 まなちゃんかあ、もー、びっくりした……

 えーっと、まなちゃんも6階?見に来たの?

[ 確認を取るように聞いてから、
 再び廊下の方にちらりと視線をやる。
 どこからどう見ても、見て気分が良くなるどころか悪くなりそうな光景だった。]

(697) 2020/06/19(Fri) 20時頃

【人】 架空惑星 レン


 この廊下、色々歪んでてさ、
 見てたらけっこー気分悪くなったりしそうだけど……
 それでも、見る?

[ 忠告するように、そう確認の問いかけをして、首を傾げる。
 見ない方がいいんじゃ、と思いながらも、無理に止めるつもりはなかった。
 これが世界の主さんの頭の中を表しているなら、みんな知っておいた方がいい、のかもしれないし*] 

(698) 2020/06/19(Fri) 20時頃

架空惑星 レンは、メモを貼った。

2020/06/19(Fri) 20時頃


【人】 架空惑星 レン


 ……だよな。俺も、そう思ってここに来たし。

[ 質問で返された答え>>717に、へらりと笑って頷く。
 じゃあ行くか、って、二人で廊下に足を踏み出した。
 滑らないようにしなきゃ、って言葉に、
 受験生だしな、って笑いつつ、一歩一歩進んでいく。

 世界の主さん、俺達、お前のこと知りたがってるよ。
 一見気分の悪くなりそうな場所にも、足を踏み出そうと思うくらいには。]

(737) 2020/06/19(Fri) 21時頃

【人】 架空惑星 レン


 うん、そうだな。俺達の中に居るんだと思う。
 たぶん、遺書っぽいメール送ってきたヤツ。

[ 誰なのか、なんて、今は全く想像つかないけど。
 誰にも死んでほしくないし。
 助けられるものなら助けたい、と思う。

 呼んだ人は何を思ってたんだろう、って問いかけ>>720に、んー、って唸りつつ、少し考え込んで。]

(738) 2020/06/19(Fri) 21時頃

【人】 架空惑星 レン


 床傾いたり、歪んだりしてんのは……
 うーん、言ってることと別のことを、内心思ったり考えたりしてた、とか……?

 インクはさ、なんか一見血っぽくも見えちゃうけど、
 多分、そんな物騒なこと考えてたとかではない、とは思う。地下には黄緑のインクもあったし。
 俺、赤って色好きだし。

[ 最後の関係ある?うん、ないね、なんかごめん。
 ともかく、そんな風に俺なりに思ったことを口にしたけど、いまいち曖昧な答えになってしまったかもしれない。]

(739) 2020/06/19(Fri) 21時頃

【人】 架空惑星 レン


 ……やっぱ、考えてみてもわかんねえな。
 本人が直接、話してくれりゃいいんだけど。
 多分、言いたくないことだとは思うけどさ。
 言ってくれなきゃ、相談に乗ってやったりも、
 できねえ、し。

[ 世界の主さんについて考えながらそう言ったけど。
 話すうちに、あれ、これ、ブーメランじゃね?って思った。
 俺だって抱えてるモン話したくないのに、相手には話してくれって。
 図々しいかな、と考えて、ちょっと俯く*]

(740) 2020/06/19(Fri) 21時頃

【人】 架空惑星 レン


 体育館増えてんの?
 どんどん広くなってくな、この校舎……ってかこの世界。
 んで青色が広がってたのか。空とか海っぽい感じかなー。

[ 体育館が増えている>>749というのは初耳で、頭の中でその光景を想像してみた。
 空とか海っぽいって考えれば、なんとなく爽やかな感じがする。]

(802) 2020/06/19(Fri) 23時頃

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