人狼議事


34 【ロクヨン!!!】

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 …――辰次、くんっ!!!

[大きく吸って、吐き出した声は届いただろうか。
もしかしたら死んでしまった私達の声を聞けるヤンファちゃんへも届いたかもしれない。

NPCの人込みの中、恥ずかしさで蹲るようにして座ってしまったけれど。]


[呼ばれた声に振り向く。
 恥ずかしそうに顔を真赤にして蹲ろうとする姿。
 少し違ったけど、分かったのは、やっぱり仕草が一緒だからだと思う。

 なんかほっとしたのとかいろいろで、張り詰めてたものがふっつり切れるような。]

 よかった。
 …無事、っぽいじゃん。


あぁこれ、落としもん。

…やっぱ、掛けてたほうが似合うと思うぜ。

[大事そうに拾ってあった眼鏡をそっと差し出した。**]


 たつ、じ…くん…?

[声は届いたみたい、だった。
そこにいたのは私みたいに辰次くんとは少しだけ違う辰次くんだったけれど。
わかったのは、変わらない優しさのせいだったのかな。]

 あ、あっ…ありがとう…!

[死んではいるけど無事だったことも。
眼鏡を大事に持っていてくれたことも。
受け取ってかければやっぱり多くて少しずれてしまう。
指でなおしながら、辰次くんを見上げて赤いままに笑った*]


メモを貼った。


[アイテムは渡せたようだが
 言葉が通じないのは、此方を見てももらえないのは
 少し辛いな、と思いながら
 会話する面々を眺めていると]

  …、 ゲイル……?

[白衣を引きずって現れたのは
 ゲイルではなかったが、ゲイルだと思った。
 おかしな表現になってしまったが、そうとしか。

 幼くなったような姿を見下ろすかたちになるか。
 いやでも思い出す、武器を叩きつけたときの
 苦悶の表情、声、そして染まった赤。

 顔が青くなり、後悔でいっぱいになった。
 なんと声をかけていいのか、迷って、迷って…]


 っごめん!!!

[叫んだタイミングは、少女と重なったか。
 謝られたことに驚いて、口をつぐむ。
 彼女の表情に、告げられる言葉に
 胸を刺される思いがした。]

……っ、ちがう、そうじゃない。
突然挑むだとか、みんなのこと
まるで考えてなかったのは、俺の方だ …!
アンタは、悪くない…!!

[矢継ぎ早に叫べば
 彼女を萎縮させてしまうだろうか。
 けれどゲイルが、自分が悪かったと
 思い続けることは、耐え切れなくて。]


辰次… あいつなら、アンタを探しに行ったぞ。
さっきまで此処にいたから
まだそう、遠くへは行ってないはず…

[否定はちゃんと届いたのだろうか。
 ともあれ、辰次を気にする様子が見えたら
 わかっている事を伝えた。]

 っえ、 ―― おかしい…よ、アンタ…

[謝罪どころか、礼の言葉?
 柔らかな笑顔に、戸惑いしかうかばなかった。

 辰次を探しにいくという彼女を
 引き止めるつもりもなく、また見送ったが]




 ……なん、で…?

[ひどいことをしたのは此方なのに。
 責められると。
 なじられ、攻撃を受けても当たり前なのに。]

わかんね…

[NPCの邪魔にもならない隅へ座り込み
 頭を抱え、弱々しい声をあげた。**]


メモを貼った。


[ありがとうと笑っていれば、ほんの少しだけ前のガストンさんを思い出した。
同じタイミングで謝ってから彼が息つく間もなく告げる言葉。
声の威圧に言い返せず、ただただしゅんとするしかなかったけど。]

 きっと、何か、あったんだと思う。

[バグの介入か、それとも戦うという強い意志か。
同じ黒側を守るためか、わからないけれど。
でもただの悪い人には思えなかった。
私を見たときのあの青い顔は、悪いだけの人には出来ないし
ロクヨンのプレイヤーに、そんな悪い人がいるだなんて思いたくはない。]

 次話す時に、ちゃんと…伝えなくちゃ。

[私のごめんなさいの意味は伝えた。
ありがとうの意味は、きっとわかってくれていないから。
それに伝えたい言葉もまだある。
云ったなら彼はどんな顔をするんだろう。
想像して、また少し笑った**]


メモを貼った。


調律師 ミケは、メモを貼った。

2011/07/25(Mon) 18時頃


【人】 調律師 ミケ

―神社・射的―

[四発目で、ぱんと狙った的が倒れた]

やったやった!あー、運が良かったんだって。
はい、コレ、欲しかったんだろ?

[手に入れたものをアイリスに差し出した]
それと、浴衣姿、可愛い。


あー、俺も浴衣着たくなった!ちょっと行ってくる!

(292) 2011/07/25(Mon) 19時頃

【人】 調律師 ミケ

……そうだ。

オレ、あれからベネットに会ってない。アイリス、は?

やっぱベネットとヴェラと、ガストン……かな。
何か新情報、ねぇの?

(293) 2011/07/25(Mon) 19時頃

【人】 調律師 ミケ

―福引き屋―

[紺色の縞柄浴衣。尻尾の先と足首に付けた小鈴がちりんと鳴る]

福引き……?
あーーーー、ちょっと待て、そのフィギュアは、な、ん、だ!
[巫女装束のミケに、顔を覆った]

はぁ?ち。
5回だ、ほらよ!
6,3526,35,45

(297) 2011/07/25(Mon) 19時頃

【人】 調律師 ミケ


マーゴの、が……。

[肩を落とし、金髪フィギュアを見た。これ、本人に見せてやろう]

うー、じゃあもう5回!
15,14,7,6,35

(299) 2011/07/25(Mon) 19時半頃

【人】 調律師 ミケ

[スコーンだけでなく、紅茶もお気に入りだった様子です。
二体目のフィギュアに笑うしかなかった]

あ、その林檎飴オレにも!
[隣に立つ男にあぁー!と互いに指差し、再会の抱擁を。
代理ヴォーカルをしたバンドのメンバーだった]

元気だったか?!ステージ崩壊したから、正直もう会えないかと……あ?そうだな!
またやろうぜ、熱いステージをな!

[ふと、視界に白が写り込み……。は?]
[林檎飴の巨大な氷塊。そこに写る紺はオレの浴衣。では黒いはずの、こいつは?]
[肩先を掴む、赤]

……お、あ、じゃあ、おおおおオレ、待ち合わせてるし、あ、あははは
[ぎくしゃくと体を離し、屋台前から逃げ出した]

なになになになにぃぃ!! こえぇんだけど!

[風に乗って舞うピンク色。突っ込んだ後に気付いた。カリュクス[[who]]に逢いたいのだと]

(302) 2011/07/25(Mon) 19時半頃

【人】 調律師 ミケ

……!

[目的地なく走ってると、アイリスとマーゴが見えた]

ん?

[赤いネズミを踏みそうになって、慌てて避けた]

な、んだ、あ?

[顔を上げる。マーゴが居る。浴衣姿なのに、逢いたかったはずなのに』

マーゴじゃん。耳ついてらぁ。
あー、アイリス…。福引屋知ってる?オレ、紅茶缶を3つも当てちゃったよ。

(304) 2011/07/25(Mon) 20時頃

【人】 調律師 ミケ

[アイリスの狐面をじぃと見てると、買ってくれるという]

あー、じゃあ、そうだなぁ。
コレ!

[同じ白猫の、赤リボンのコ。頭の後ろに回し、耳をぴこと動かした]

オレが行きたいとこ?
そーだなぁ、こういう場所にはありそうじゃね?『お化け屋敷』

(308) 2011/07/25(Mon) 21時頃

調律師 ミケは、メモを貼った。

2011/07/25(Mon) 21時半頃


【人】 調律師 ミケ

[福引屋について。マーゴがズリエルの笑い袋に関して話したのなら、ぬいぐるみと笑い袋を進呈する心算。

オレには必要ねーし]



…ん?

[人波の中、白い髪を見かければ…]

カリュクス!?

(320) 2011/07/25(Mon) 21時半頃

【人】 調律師 ミケ

[遠ざかる白髪を、追おうとするも届かない]

待って ――!?

[NPC達に混じって、装甲が…見えた。ナユタが銃口を向けている…のは、自分!?

傍にアイリスは居ただろうか。扇を出そうにも…人波が邪魔をする]


ぅあああっ

[辺りを巻き込むショットガン。ミケに当たる確率は61(0..100)x1%か。ダメージ軽減、4]

(337) 2011/07/25(Mon) 22時頃

調律師 ミケは、メモを貼った。

2011/07/25(Mon) 22時頃


…お、おぅ…ま、よかったさ。

[ゲイルに眼鏡を渡して、ちょっと照れたように目をそらした。
 やっぱリアクションかわえぇなー、とか…そんな。]


…あぶね、っ!!

[ナユタの乱射する銃声。
 もうHPなんて無いはずだったけど、それでも脊椎反射的にゲイルの手を引いて物陰へ避難する。]

…あいつ……
[何処か不安定な様子。やっぱりマスターインテリジェンス、とやらに命令されて動いてるんだろうか?]


【人】 調律師 ミケ

アイリス、大丈夫…?

[彼女のHPゲージを確認すると…緑だった。自分の色に苦笑した]

オレの方がダメだった。

[回復薬をぐぃと飲んで、9回復]

(353) 2011/07/25(Mon) 22時半頃

【人】 調律師 ミケ

あぁ、じゃーまた、遊ぼうな

[やること? と首を捻りながら、彼女の後姿を見つめる。
浴衣から常の衣装へ。おぉと歓声を上げた]


じゃ、オレも元に戻りますか。

[浴衣の帯を緩め、襟元をぐと引っ張って空へ投げ捨てた。
くるり扇を回し、戦闘開始の決めポーズ]


よし!

[ステージ情報を確認し、ゴミ処理場へ]

(361) 2011/07/25(Mon) 23時頃

調律師 ミケは、メモを貼った。

2011/07/25(Mon) 23時頃


【人】 調律師 ミケ

―ゴミ最終処分場―

にゃーご

[着地し、人の姿へ。ズリエルとは18m離れた位置に現れたか。

溶ける氷面に見た白と赤が、一つ目が、三日月の目が]

…モ!?

[ズリエルが放つ毒蜘蛛達に驚いた]

そ、そりゃあナユタが攻撃しかけたけどさ!

(369) 2011/07/25(Mon) 23時頃

【人】 調律師 ミケ

こっちは攻撃の意志はねぇんだけ、ど!

[扇を横に構え、急所を守る。8のダメージ]

[ナユタの装甲に這う蜘蛛に、ちと苦い顔をした。
炎は避けた方が無難だろう。
けれど、蜘蛛が消えた瞬間に…。

ナユタの居る場所、足下を、効果範囲に指定した。
炎の壁を立ち上げる為に]

(381) 2011/07/25(Mon) 23時半頃

メモを貼った。


【人】 調律師 ミケ

[ナユタの銃が爆発した。弧を描き、宙に上がるは赤望月]

うし、なんか上手くいった!


[どうでるのか、ズリエルの様子を窺う…が。
現れた鎧に、何か文句を言われた。
きょとんとした顔を返す]

何でっていわれても…

[頭上の髑髏マークには、心なしかピンクの靄がかかっていた]

(393) 2011/07/25(Mon) 23時半頃

【人】 調律師 ミケ

[慌てて退避したズリエルに、とんとんと扇の先で地面を叩く]

わりぃ。そっか、アレか、『よこしやがれ』。
すまん、小鬼の攻撃と、さっきの『ひゃっはー!!』が特徴的で、その技があるの忘れてた。

(396) 2011/07/25(Mon) 23時半頃

【人】 調律師 ミケ

…あ、カリュクスだぁ
危ないから下がってた方がいいんじゃないかー

[ほわわんと笑顔をカリュクスに向けた]


…は、こんなとこで死ねるかよ!

(399) 2011/07/25(Mon) 23時半頃

ミケは、ズリエルに5発、自分に3発、そのうち…1発を喰らったていたか。

2011/07/25(Mon) 23時半頃


【人】 調律師 ミケ

[ズリエルのイラスト集、見たはずなんだけどなぁ…]

だよなー、ごっめー

[軽く謝った。先ほど受けた肩口の2ダメージに顰め面]

[構えるロケットランチャーに、カリュクスの方へ駆けようとした脚が止まる]

おぉおい!

[己の前に、再びの赤望月。砲弾は…果たして]

(406) 2011/07/25(Mon) 23時半頃

ミケは、カリュクスの首傾げてる姿が可愛いーなー、もぅ!と尻尾を振った

2011/07/26(Tue) 00時頃


【人】 調律師 ミケ

[燃える炎の壁を越え、砲撃の欠片が身に当たった。7]

う、あ……

[思わず膝を着いた。耳鳴りがする。その音に混じって…神社での声が、60(0..100)x1%聞える]

(415) 2011/07/26(Tue) 00時頃

【人】 調律師 ミケ

[ズリエルが、笑って居る。あぁいう時の彼には、近寄らない方が良い。

ナユタから少しでも距離を取ろうとして…]


あぁぁぁ、もぅ、邪魔なんだけどなぁぁぁぁ!!

[トルニトスの体が進路を塞ぐように立っていて、腹立たしくなった]

(424) 2011/07/26(Tue) 00時頃

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