人狼議事


112 ――密猟区――

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【人】 開放的市民 ジェニファー

[物怖じしないハキハキとした口調の女性客は、青年客二人の方に向かって行った。>>37の視線に気づけば、挨拶するように青年客二人に向け微笑む。
ちょっと浮いていないかななんて思いつつ、どぎまぎ。]

(50) 2014/02/15(Sat) 19時頃

【人】 截拳道 カイル

うんうん。俺なんてジャージで来ちゃったからね。
常連でもないのにね。あと濡れて寒かったから後悔してる

[だいぶ温まったけどねーといいタバサにココアおかわりーといい手を振る影に>>47]

一年か、長いねー
俺はセンパイに誘われてきたんだー
いないけどね今は

(51) 2014/02/15(Sat) 19時頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2014/02/15(Sat) 19時頃


【人】 教え子 シメオン

 ……え

[断られた、と思ったのも束の間>>48
 微笑みを抱き、名を紡ぐ女性に、不思議な人だな、というのがきっと第一印象。]

 ああ、良かった。

[宜しくね。とジェニファーに挨拶し隣に腰を下ろした。
 同じく常連のマドカが若い青年二人に声を掛けるのを見て>>47、軽く笑った後、ひらりと手を振って挨拶とした。]

 ジェニファー、綺麗な名前だね。
 じゃあお近づきの証に、君にこれを。

[よく見て、とグーにした手を彼女の前に差し出し、ぱっと手を開けば、一輪の赤い華が咲いた。]

(52) 2014/02/15(Sat) 19時頃

【人】 鷹の爪団 マドカ

[挨拶があれば青年にも軽く、やっ、と手を上げる。>>46
見覚えのある常連の顔を見ればそちらにも、こんばんわー、と。]

またシメオン君が若い子に粉かけてるー
[見知った顔の様子を見れば、冷やかす様にぽつり。]>>43


ほほー、先輩のお誘いねー。
いやー、わかるわかる。ジャージって楽だもんね。
今日雪降っててテンションあがるし。

[返る言葉>>51にうんうんと頷く。**]

(53) 2014/02/15(Sat) 19時頃

鷹の爪団 マドカは、メモを貼った。

2014/02/15(Sat) 19時頃


【人】 小僧 カルヴィン

[向こうの方で常連らしき青年と話をする女性>>50.ぱっと見る限り自分よりも年上に見える。微笑みに返すようににこり、と笑みを見せ、会話に戻る。他にもまた一人>>49]

人、増えてきたみたいだ。
一年か……やっぱり常連の人が多いのか。ぼ…俺らは今日が初めて。と言ってもさっき会ったばかりですけど。

(54) 2014/02/15(Sat) 19時頃

【人】 教え子 シメオン

 また、って言うな、またって。

[紳士然とした振る舞いがマドカの一言で崩れ去る。>>53
 素性はそう隠し切れるものでもないから、仕方ないと苦笑い。]

 そこの姉さんは顔は可愛いけど、
 中身はおっさんだから気をつけろ若者諸君。

[青年二人に忠告めいて告げるのは、
 マドカを茶化すような言葉。]

(55) 2014/02/15(Sat) 19時頃

【人】 水商売 タバサ

[訪れた客にはいらっしゃいませ、と微笑みを向け
 かけられた声には、一つ一つ挨拶を返して。

 一人客でもすぐにお客同士で仲良くなるのがこの店の自慢。
 そんな中また冷えた外から訪れる女性には>>49]

 いらっしゃいませ。
 シャルトリューズ・ムースなんてどうかしら。
 クラリッサ、甘いの大丈夫よね?

[ホットココアをアレンジしたようなカクテルを思いつき、クラリッサから承諾が返ればそれを作り始める。てきぱきと動く女は、次第に外の寒さとは無縁の存在になりつつある**]

(56) 2014/02/15(Sat) 19時半頃

【人】 開放的市民 ジェニファー

[隣に席に腰を降ろしたシメオン。上手く男性と会話できるのかかなり不安。グラスを持つ手。少しだけ緊張するように指に力が入る。]
 
お近づきの証?

[シメオンの言葉に導かれ、見てと差し出された手。グーの形が開くと、赤い華が咲いた。鮮やかな指の動き。
お近づきの証は私の緊張感をすこしだけ和らげた、くすっと笑う表情を私に齎した。]

こういうの間近でみるの初めてなの、私。
素敵、感動しちゃった。

あ、これ、頂けるの?

[咲いた赤い華をみて、シメオンの顔をちらっと見て、問うた。]

(57) 2014/02/15(Sat) 19時半頃

【人】 教え子 シメオン

 仕事にはならないけどね。手品は人を笑顔にさせる魔法だよ。

[ほら、笑った。と嬉しそうにジェニファーの表情を見て]

 勿論。枯れない魔法もかけてある。

[という体裁で手品に使いやすい造花だったりするのはちょっと残念だが、どうぞ。とジェニファーに華を摘むのを促した。]

 ……レディに歳を聞くのは失礼なのは承知だけど、
 年上のお姉さんかな。
 俺が23だから――…んー、一個上くらい?

(58) 2014/02/15(Sat) 19時半頃

【人】 截拳道 カイル

思考が中学生だからここに一回行ってみろってサ
雪ってテンションあがるよね!

[同意が得られれば>>53うんうんと上機嫌]

ああそうそう、カルヴィンとはあったばかりで俺とおんなじだってー。

[>>55の言葉を聞けば手をぶんぶんと振り]

ヤッホーそうなの?

(59) 2014/02/15(Sat) 19時半頃

【人】 教え子 シメオン

 おや、リッサ、こんばんは。

[勝手に愛称をつけている常連客仲間に挨拶を。>>49
 笑みを絶やさぬ彼女は優しい雰囲気を醸し出していて好きだ。
 それ故に、深みに入り込めないようなところも、また。]

 今日はいつもにまして眼福な日だね。

[赤いカチューシャ、開いた胸元、黒いドレス――そしてジャージ。マドカを眼福の中にカウントしているかどうかは神のみぞ知る。]

(60) 2014/02/15(Sat) 19時半頃

【人】 鷹の爪団 マドカ

んー、そんな事ないかな。このお店は“卒業”していく人もいるから、君みたいな新規の人も絶えずやってくるんじゃないかな。

[青年の言葉>>54が聞こえれば、そう返して。
お店の意味と暗黙の了解を知ってから、1年も通い詰めて“卒業”できない自分も相当だけど。
自分の目的はいつからか、此処に来る事にすり替わっている様な気も薄く自覚しながら。]

こらー!誰がおっさんだよ!!

[怒りと言うより、苦笑いしながら返すそれは軽口。
自分が女性としてはいわゆる、干物女の分類なのも理解している。]

こんな可憐な女の子捕まえておっさんってヒドくない?

[青年二人へ同意を求める様な言葉。]>>59

(61) 2014/02/15(Sat) 19時半頃

鷹の爪団 マドカは、メモを貼った。

2014/02/15(Sat) 20時頃


【人】 手伝い クラリッサ

 ええ、甘いのは好きよ。それでお願い。

[タバサ>>56に頷き、大丈夫だと伝えれば彼女はてきぱきと作り出した。
それを待っている間、穏やかな笑顔を浮かべたまま周囲を一度見渡す。
シメオン>>60から挨拶されれば、そちらに視線を固定して。]

 シメオンったら、相変わらず口が上手いわね。
 お隣の人はご新規さん?見かけない顔。

[ふふ、と小さな声で笑い彼の隣に座っている女性にも挨拶を一つ。]

(62) 2014/02/15(Sat) 20時頃

【人】 開放的市民 ジェニファー

手品師じゃなくて、魔法使いさんなのかしら。シメオンさんのお仕事って。

[嬉しそうに笑む。枯れない魔法が掛かっているという赤い華をそっと摘んで。似合うかしら?と訊ねるように髪に近づけてみたりした。子供っぽいかなと思いつつも。]

――……、ぇっ、あっ。

[ど、どうしよう。本当の年齢を告げるべきなのだろうか?でも、本当の年齢、無理して大人の女ように振舞っているなんて知られるのも恥ずかしい。赤い華を困ったように指で弄る。]

そ、そのくらいかな。
で、でも、女性に年齢を聞くのは駄目なんだからね。
私は大人の女だから、年齢を聞かれても笑って許しちゃうけど。

でも、嬉しいな。

[年上のお姉さんに見られているのなら、大人の女性のように見られているって事だよねと、変な風な安堵感が沸いて。ひとり、にんまりと笑んでしまう。ぶんぶん、と子供じゃないんだからと頭を振って。]

改めて、乾杯しよ。

[そんな態度を誤魔化すように、紡いだ。]

(63) 2014/02/15(Sat) 20時頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2014/02/15(Sat) 20時頃


【人】 截拳道 カイル

[>>61に笑みをこぼして]

仲よしさんに見えるけどねーそっか、卒業ってのもあるのかー。
[いろんな目的があるのだなあとココアをのみつつ会話を見ながらふとまた入るお客>>49を見、目があったなら微笑むつもり]

(64) 2014/02/15(Sat) 20時頃

【人】 小僧 カルヴィン

中学生か……

[なるほど。カイルの方を見てその感想にちょっと納得したような顔にならないでもなかった]

そうなんですか?そりゃジャージなのはちょっとだけ驚いたっていうか、俺なんか普通にスーツで来ても大丈夫かなって思ってたぐらいですけど…

[年上のようで快活気な隣の姿>>61を見やって。洒落た様子の彼とは同じく常連なのだろう]

顔はかわいいって言ってるじゃないですか。
それに、親しみやすい感じなのは悪くないと思うけれどな。
話しやすいのってきっと悪くないですよ。…どう思う?

[カイルにも同意を求めるように尋ねてみた]

(65) 2014/02/15(Sat) 20時頃

【人】 教え子 シメオン

[>>59そうなの?と問われれば
 >>61おっさんだよね?と本人に視線を向けようとして怒られた。
 可憐な女の子、という言葉にくすくすと笑う。]

 女の子――ね。

[間違いではないけど、と曖昧に濁すのは、彼女のそういう面も少なからず見ているからか。
 本質はわからない。きっと本質に触れた者同士が、卒業してしまう場所だと思うから。軽い素振りで男女問わず個室に誘う自分は、きっと人の本質から目を逸らしているんだろう。]

(66) 2014/02/15(Sat) 20時頃

【人】 鷹の爪団 マドカ

おねーさんも気を付けてね。そいつチョー手が速いから。

[出会ったころと変わらず手品は見事。>>52
見かけない顔の女性は想像通り、初見の客だろう。忠告と肩に入った力でも抜ければと、笑い混じりに声を上げた。>>57]

(67) 2014/02/15(Sat) 20時頃

【人】 開放的市民 ジェニファー

はじめまして。

このお店に来たのは、ええ、今日が初めて。
以前に、そのだぃ……。

[思わず大学の友人から紹介されて、なんて口走りそうになり慌てつつ。]

……友人から紹介されて。
ジェニファーです。よろしくお願いしますね。

いい雰囲気のお店ですよね。

[>>62誤魔化すように、穏やかな笑顔に笑みを向けて、自己紹介を兼ねて名を名乗った。]

(68) 2014/02/15(Sat) 20時頃

【人】 截拳道 カイル

俺はまだ大学生でいられるからねー就活はまだ先かな
[スーツ姿のカルヴィンを見て>>65様になってるなあと改めて思う]

んーーそりゃあ俺にはおとなしめの子とか相手にされないだろーしねー。カルヴィンならわかんないけど

[促されれば同意を示し]

可愛い子ばかりじゃない?
[素でそう言った]

(69) 2014/02/15(Sat) 20時頃

【人】 教え子 シメオン

 ん、そんなところ。俺の魔法はシンデレラの魔法使いより強力だよ。

[そう、魔法のように夢が続けばいい。自分の魔法は0時ではなく夜更けまで続く。けれどいつか夢が醒めるのなら、夢は夢の内に終わらせる方がいい。昼間はどんな顔をしているかなんて、此処で話すのは野暮だろう。]

 うん、似合う。綺麗だよ。

[ふんわりと微笑んで、彼女のチョコレートのような髪に赤の華がよく似合うと頷く。]

 ごめんね?
 つい知りたくなっちゃって。
 そっか、じゃあお姉さんだ。

[大人の女――という響きに、何か違和感を覚えながらも、乾杯と言われればソルティドッグのグラスを彼女のグラスに近づけ]

 ――俺とジェニファーの出会えた深い雪の日に、乾杯。

[チン、と淡い音を響かせ、グラスを交わす。
 ちら、と奥の個室の方に視線を遣って、タバサにそれとなく問いかけた。まだ誰も使ってない?と。肯定が返れば一寸思案げな表情。]

(70) 2014/02/15(Sat) 20時頃

【人】 手伝い クラリッサ

[マドカ>>67の女性に対する忠告に、あらあらとシメオンに視線を戻してくすくす笑った。]

 ……そう、ご友人から。
 私はクラリッサというの。よろしくね、ジェニファーさん。

[何かを口走ったのだろうか、慌てた様子を見せた彼女を一瞬訝しむが、気に留めないフリをした。]

 そうね、ここはとても良いところ。とても、ね。

[ジェニファー>>68の「いい雰囲気」という言葉に同意を示して、また笑う。
そしてカイル>>64と目が合えば、こちらも微笑み返した。]

 …そちらのお二人も見かけない顔。
 初めましてよね?

[確かめるように、カイルとカルヴィンに問いかける。]

(71) 2014/02/15(Sat) 20時頃

【人】 小僧 カルヴィン

あ、そう?俺もおとなしめの子とだとなんかうまくいかないかな。
いや、嫌いとかじゃなくて、こう話続けようとするとちょい無理目になっちゃうというか…

うん、確かに可愛い人ばかりだと思うよ。

[その点は全く同感だった。そういえば向こうの落ち着いた感じの人は一人で飲んでいるな>>62、とふと見やりながら、目があえば軽くあいさつして。]

(72) 2014/02/15(Sat) 20時頃

【人】 開放的市民 ジェニファー

え、ちょー速いっ。

[>>67響いた言葉に思わず素に近い感じで漏れる。冗談っぽい響きだけど、妙に意識してしまう。]

あ、ありがとね。
仲よさそうで羨ましいかも。

[先程、シメオンがマドカの会話中、シメオンが見せていた紳士然とした振る舞いが一瞬崩れた事を思い出して。]

(73) 2014/02/15(Sat) 20時頃

【人】 鷹の爪団 マドカ

彼も長いから、まぁ知らない仲ではないけどさー、親しき仲にも礼儀ありって言うじゃん?
[言葉の後半は、自分でおかしくなってくすくすと笑い混じりに。]

うん。まぁ来たばっかりなら、追々知っていけばいいんじゃないかな。
卒業の事も―――このお店の事も。

[ココアを啜る姿を横目にとらえて、ぽつり。>>64]

(74) 2014/02/15(Sat) 20時頃

【人】 鷹の爪団 マドカ

ををっ!いいね!よく言った!!

[二人の言葉>>65>>69に、ぶんぶか頷いてドヤ顔をシオメンへ向けた。]

ぃよーし!物わかりのいい若者諸君にはおねーさんが一杯おごっちゃる。

(75) 2014/02/15(Sat) 20時頃

鷹の爪団 マドカは、メモを貼った。

2014/02/15(Sat) 20時半頃


【人】 截拳道 カイル

そうだよー!はじめましてー
[ぶんぶんと>>71に手を振れば>>72に向き直る]

あ、そうなの?なんだか上品そうだったから。会話が続かないというか俺の場合これ引かれてるんじゃ的なね
[苦笑いして>>75の言葉にガタリ]

ホントに!やさしいお姉さんありがとう!
一番高いカクテルくださーい

(76) 2014/02/15(Sat) 20時半頃

【人】 教え子 シメオン

 俺は本音しか言わないよ? 

 ん、そうみたい。
 一人寂しく飲んでたからさ。

[リッサの言葉に頷いて応える>>62
 と、そこで耳に入ったマドカの忠告に>>67]

 おい……
 ちょっと人よりも可愛いものが好きなだけで、別に手が速いわけじゃないから。

[ね?ね?と弁解するが、あんまり弁解になっていなかった。]

(77) 2014/02/15(Sat) 20時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

 良かった、間違えていなくて。
 私はクラリッサというの、よろしくね。

[ぶんぶんと手を振られ>>76、明るい人だと感じる。
どうやら上手く行かないタイプの女性談義をしているらしいと、こっそり苦笑いした。]

 本当?ふふ、あんまり信憑性はないわね。
 ………手が速くないっていうのは冗談かしら?

[あんまり弁解になっておらず信憑性も薄いシメオンの否定>>77に、ちょっとだけ意地悪な言葉。]

(78) 2014/02/15(Sat) 20時半頃

【人】 開放的市民 ジェニファー

[シンデレラの魔法が解ける時間までは、まだ時間がある。今は、その魔法を楽しみたい、な。なんて想いに瞬間浸って。髪に赤い華が咲いた様を褒めて貰えれば、嬉しそうに目を細めた。]

そ、そう。
お姉さんなの。

ちょっとだけだけどね。

[ちょっとした罪悪感に心がちくちくしたけど。]

シメオンさんと出会えた深い雪の日に乾杯。

[グラスが交わる音に耳を澄ませて。唇に含んだアルコールの雫が咽喉の奥に流れれば、頬が赤く染まってゆく。]

明日も雪が降ればいいかなって想ってしまうくらいに、いい日かも。
うん、美味しい。

[グラスに両手を重ねて紡ぐ。]

(79) 2014/02/15(Sat) 20時半頃

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