人狼議事


4 監獄病淫 -医師達の狩場-

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視点:


店番 ソフィア! 今日がお前の命日だ!


[ソフィアを引いて5Fに到着したあたりで急に電気が切れる。一瞬だけ戸惑うが、少しすれば暗闇に目が慣れるだろうか。]
……ったく。
どうなってるんだよ。

[そうぼやくものの、ソフィアを連れており。彼女は一応消耗している身ならば無理には動けないと悟る。パニックになられてもと彼女の頭を撫でながら様子を窺い、復旧すればようやく歩きだし……ふと、ソフィアにピッパの姿を見せてやるかと思って晒し台まで歩くも其処にピッパの姿は無く。]
おい、誰が彼女を勝手に休ませろと言った?

[まさか、勝手に休ませたのかと些かの怒気を孕んだ声で問うも誰も答えようとはせず。皆で顔を見合わせてお互いを窺うばかり。その反応から、誰かが勝手に休ませたわけは無いと判断するが]
では……どういうことだ?


……成程な。
[沈黙するばかりであったこちら側とは違い。グロリアとその周囲は状態を正確に把握していたようで]

鼠、ねぇ。
頭を過ぎったのは夕方に出会った彼女の王子。しかし、此処までの行動力はあったのか。
いや、入院患者にそんな体力などあるのかと訝しみながら。
[グロリアを見ると、片手を上げて]

ああ、留守の間の事とはいえ。
まさか、こんな事態になるとはなあ。
[連れていった何者か。その相手を見つければただでは済まさないと思いつつ、呆然と座り込んでいたソフィアを見た]


待たせたな。
[ソフィアの方に寄って行くと彼女を何処かの部屋へ移動し、ベッドに寝かせた。しかし、再度逃亡されては面目も潰れてしまうとの思いから首輪に繋いだ鎖をベッドの端にくくりつけて]

ま、明日からまた遊んでやるよ。
せいぜい、休んでおくんだなあ。
[そう言って笑うと、ソフィアを部屋に残し。彼はホールへと戻った。ペット達に、まだ手は出すなと言い含めながら]


【人】 長老の孫 マーゴ

―早朝・ナースステーション―

[朝のミーティングが始まると、エマ主任の口から新たに人事異動がある事を告げられる。
ソフィアが5階専属となり、その穴埋めにマーゴが外科へと異動する事となった。]

 ……外科。
 せんせいの謂ったとおりだわ。これでせんせいとずっと一緒。

[女はエマ主任の話を聞き流しながら、
愛しい男の傍で働ける事を喜び、うっとりと微笑みを浮かべた。]

(5) 2010/03/09(Tue) 04時半頃

【人】 長老の孫 マーゴ

[異動の発表の後、もう一つエマ主任から連絡事項が伝えられた。
どうやら院内に不審者がいるとの事。
おかしな風体のものを見つけたら、直ちに主任以上の者に報告する事を命じられる。

続く異動と、不審者の話に、ざわざわざわめきが起こる…が、エマ主任が手を打つと途端に静まり返り、
今日もいつもと変わらない一日が始まるのだった。]

(6) 2010/03/09(Tue) 04時半頃

長老の孫 マーゴは、メモを貼った。

2010/03/09(Tue) 04時半頃


長老の孫 マーゴは、メモを貼った。

2010/03/09(Tue) 10時頃


【人】 長老の孫 マーゴ

―ナースステーション―

[ミーティングが終わり、それぞれの持ち場に散会する前に。
女はプリシラの姿を見つけて、声を掛けた。]

 あの…先輩。ローズ先輩見てませんか?
 ローズ先輩夜勤だったはずだから、申し送りにいないといけないはずなのに、いなくて……。

[周りをちらりと見た後、小声で]

 それに、私…心配してくれた先輩にひどい事を謂ってしまったような気がするから、謝りたくて……。

[しゅん…と子犬のように肩を落とすと、眉尻を下げて。]

 ローズ先輩、仕事の途中でいなくなるような人じゃないのに……。

[姿を見せないローズの安否を気遣い、心配そうに呟いた。]

(14) 2010/03/09(Tue) 10時頃

【人】 長老の孫 マーゴ

[酷い事?と問われたなら、曖昧に笑って場を濁しただろうか。]

 いえ、私…昨日、ちょっと体調悪かったみたいで。
 ローズ先輩に逢った記憶はあるんですけれど、なにを話したのかまで、明確に覚えていなくて……。
 でも……多分、好きな人の事を悪く謂われて、反射的に謂い返したような気がするから。もし、酷い事を謂っていたら、謝りたいな、って。

[プリシラの視線に負け、ぽつぽつと女は喋りだす。
ただそれはローズに関した事のみであり、
早朝から玩具を中に入れられ、極限状態だった女の記憶からは、
エレベーターで女医に逢った事、
そして少年の病室について漏らしてしまった事は、抜け落ちていた。]

(16) 2010/03/09(Tue) 10時半頃

長老の孫 マーゴは、メモを貼った。

2010/03/09(Tue) 10時半頃


長老の孫 マーゴは、博徒 プリシラ先輩が心配そうにこちらを見つめていたなら、不思議に思いきょとんとするだろうか。

2010/03/09(Tue) 11時頃


長老の孫 マーゴは、メモを貼った。

2010/03/09(Tue) 11時頃


【人】 長老の孫 マーゴ

―外科診察室―

[プリシラと話を交わした後、女が向かうのは外科病棟の診察室だった。
男と何度も身体を重ねた此処へくると、自然と期待に胸が高鳴り、身体の奥が熱くなる…ような気がする。

少しだけ頬を赤く染めて、扉を軽くノック。]

 せんせい、マーゴです。失礼します。
 今日から外科病棟でお世話になります、マーガレット・ローズです。宜しくお願いします。

[丁寧に異動の挨拶をすると、ぺこりと頭を下げた。]

(19) 2010/03/09(Tue) 11時頃

【人】 長老の孫 マーゴ

>>18
[外科に異動に〜と言われると、女は嬉しそうに頷いて]

 はい。外科ってお仕事多いし、大変だろうなって思うけど、
 頑張りますね。

[声を潜めて告げられた忠告には、きょとんと首を傾げた後、]

 はい。ミスして怒られないように、気をつけますね!

[プリシラの心配に気付くことなく、にっこりと笑って返した。]

(20) 2010/03/09(Tue) 11時頃

【人】 長老の孫 マーゴ

[挨拶の途中で抱きしめられれば、驚いたように小さく悲鳴を上げるだろうか。]

 最初ぐらいは…ちゃんとご挨拶しなきゃって……んっ。

[唇を重ねられると、幸せそうに瞳を閉じて。男の白衣に腕を回すと、口付けは濃厚な其れに変わっていく。
銀の雫を引きながら、ゆっくりと唇を離れると、]

 ……お仕事、がんばります。

[こくり、頷いて。]

 外科病棟でのお仕事、色々教えてくださいね?

(22) 2010/03/09(Tue) 11時半頃

【人】 長老の孫 マーゴ

>>25
[何も謂われなければ、行って来ます!と元気に笑って、
女は外科病棟へ向かうだろう。

踵を返したその背後で、内心で溜息をつくプリシラに気付きもせずに。]

(27) 2010/03/09(Tue) 11時半頃

【人】 長老の孫 マーゴ

>>26
[男の膝の上で、外科病棟の事を一通り聞いて。
特にいままでの病棟と変わりない事を知れば、ほっとしたように息を吐いた。]

 それから……?

[きょとんと首を傾げると、不意に唇がまた重なって]

 ……はい。
 でも、嬉しいです。お仕事中もずっとせんせいと一緒……。

[とろんとした瞳で男を見つめると、ぎゅっとその背中に腕を回して。
男の香りと力強い腕に包まれ、幸せそうに微笑んだ。]

(28) 2010/03/09(Tue) 11時半頃

/*
業務連絡―
今8人で
8>6>EP
今日あたり、プリシラを犬フラグ立てるとして。
8>7>4EPにする?
それか
8>6>5>EPで最後の日は24hコミットとか。
上の案だともう一回コイントスが来るとどの道延長なんだよねえ。


/*
コイントスは1回しか入ってないから、もうないわよー。
事件はあと降霊会一件だけ。
ストレートに勝ちに行ってもいいとは思うわね。


【人】 長老の孫 マーゴ

[白衣の前を開かされ、露わになる胸に男の指が伸びる。
慣らされた身体は男の指の動きで、すぐ堅くなりその存在を主張し始めている。]

 ……んっ、あ、せんせい……そんないきなり……。

[弄られるたびに甘い声を漏らせば、下は…と謂われて。
こくりと頷くと、男の手を取り、下着を着けていないスカートの中へと導くだろう。]

 せんせいはきっと……つけてない方が好きだって思ったから……あぁ……。

[下腹部に男の指が伸びれば、嬉しそうに嬌声をまた一つ上げた。]

(31) 2010/03/09(Tue) 11時半頃

長老の孫 マーゴは、メモを貼った。

2010/03/09(Tue) 12時頃


【人】 長老の孫 マーゴ

[肉芽を弄られると、自然に脚は開いて。
いま、扉が開けばなにをしているのかは、一目瞭然な姿で、
男の愛撫を受ける。

くちゅくちゅと水音を立てるほどに濡れた花びらが、ひくひくと男を待ち侘びたように動き、男の指を中へ中へと誘っている。]

 はしたない娘でごめんなさい……。
 でも、せんせいの事を想うと、勝手に濡れちゃうの……。

[しがみ付き、耳元で喘ぐようにそう謂って。
中にも欲しい…と、甘えた声を出した。]

(34) 2010/03/09(Tue) 12時頃

長老の孫 マーゴは、水商売 ローズマリー先輩がノックすれば、はっとしたように現実に引き戻されるだろうか。

2010/03/09(Tue) 12時頃


【人】 長老の孫 マーゴ

 きゃ……んっ、ん…ぅ……。

[強い刺激に悲鳴にも似た嬌声を上げそうになって。
唇を合わせられれば、舌を積極的に絡めて、美味しそうに男の唾液を飲んで。]

 せんせいのゆびぃ……あ、なかでくいって……。
 そこ、いいの……。

[膣内を掻き混ぜられ、鉤型に曲がると、それが女の好い所に触れたのか、秘所を震わせて男の指を締め付けた。]

(38) 2010/03/09(Tue) 12時頃

【人】 長老の孫 マーゴ

[不意に聴こえたノックに、女の意識が現実に戻る。

ああ、でも……このまま見られても構わない…。

そんな想いが浮かぶが、膝から下ろされ、身なりを整えてもらうと、何も謂えずにいて。
ノックの主を迎え入れるだろう。]

(39) 2010/03/09(Tue) 12時頃

【人】 長老の孫 マーゴ

>>40
[ノックの主が中へ入ってくれば、大きな目を数回瞬かせた。]

 あ、ローズ先輩!
 ミーティングにいなかったから、心配してたんですよぅ?

[またサボりですかぁ?と上目遣いに見つめて、途中で中断された事もあり、唇を尖らせた。

後は二人の邪魔にならないように、少し離れた場所で、患者さんのカルテの整理をしながら……、
身体の疼きを抑えるように指を噛んで、
男を欲する気持ちを我慢しているだろう。]

(41) 2010/03/09(Tue) 12時頃

【人】 長老の孫 マーゴ

[紅茶に誘われれば、嬉しそうにご相伴に預かって、
湯気が上がるティカップを受け取った。]

 はい。紅茶はいただいた事ない、です。
 でもすごく良い馨りがします。

[アールグレイの馨りを胸いっぱいに吸って、ミルクと角砂糖を落とすと、ティスプーンで掻き混ぜて。
一口、カップに口をつけた。]

(43) 2010/03/09(Tue) 12時半頃

[イリスとペットが話してた内容をムパムピス辺りから聞いていて知っていた。それで彼は、珍しくイリスを責めるのではなく、まずは話をしたいと持ちかけて。]
知っての通り、ソフィアが此処に来た。
後で会うと良いよ。

[そう告げると、普段の行動とのギャップにイリスは怪しむ様な顔を見せるだろう。その表情を見てから、彼は話を続けた。]
ただなあ。
ソフィアは色々あって。まだ処女のままなんだよ。
ま、後ろはもう奪ったがね。

[楽しそうにそう言うと、目の前のイリスはどんな反応を見せるだろうか]


【人】 長老の孫 マーゴ

>>44
[紅茶の味と馨りを楽しみながら、誤魔化そうとする先輩をじっと見詰めて。]

 だって、不審者が…みたいな話もあって、ひょっとして先輩、その不審者に……とか、本当に心配したんですからね。

[先輩が紅茶に釘付けになっていることには気付かずに、そう続けて。
もう一口、ごくり、と。]

(45) 2010/03/09(Tue) 12時半頃

【人】 長老の孫 マーゴ

[初めて聞く話>>46に、え?と男の顔を見つめて]

 患者さんが、ですか?
 ひどい……。どうしてそんな酷い事するの。
 みんな辛い病気で入院してる人たちばかりなのに……。

[5階のことなど知らない女は、ぽつりとそう呟いて。
連れ去られた患者を想い、瞳を濡らした。]

(48) 2010/03/09(Tue) 12時半頃

長老の孫 マーゴは、メモを貼った。

2010/03/09(Tue) 12時半頃


長老の孫 マーゴは、水商売 ローズマリー先輩が、かちかちとカップを鳴らすのを見て、どうしたんだろう?と思った。

2010/03/09(Tue) 12時半頃


どういうつもりって。
俺はもともと優しいんだよ。
昨日だって、さんざんイリスのおねだりを聞いただろう?
[そう言って笑った。実際にはそれなりの考えがあるのだが、それはあえて告げず]

そうだな。
俺が奪っても良かったんだが、それはあまり面白くないし。
[そう言うと、昨日から考えていた1つの案を口にした]

ヨアヒムとか言う患者。
あいつなら金は持っているし、その金で処女を買わせると言うのも一興とは思っているが。
[そこまで言うと、彼女からの玩具と媚薬をという言葉には頷くが。少しだけ条件を足すと言って]

昨日、間抜けが隙を突かれたからな。
俺もその場に同席する事。
それと、ローターぐらいは貸してやるが。
バイブを使って処女を散らしたりはしない事。
守れるだろう?


【人】 長老の孫 マーゴ

[優しく撫でられ涙を拭いてもらうと>>50少し落ち着いたのか、ありがとうございます…と、お礼を謂って。
はにかんだような笑顔を浮かべる。]

 絶対に許せないです、そんな事。
 連れ去られた患者さんのためにも、
 早く不審者を見つけて保護しなきゃ……。

[きっと苦しい思いをしているだろう患者を思い、そう口にして。
せんせいがアルメストさんの名前を出せば、
え……?と、数日前にキスを強請られた薄紅色の髪の女性の姿を思い、その担当看護師だったローズ先輩を見つめた。]

(52) 2010/03/09(Tue) 13時頃

【人】 長老の孫 マーゴ

[>>53先輩の言葉にこくり…と頷いて]

 そうだ。私、後でアルメストさんの病室だった場所に行って見ます。
 あそこ空き部屋だし、5階から近いからもしかして…って事もあるかもしれないから。

(55) 2010/03/09(Tue) 13時頃

【人】 長老の孫 マーゴ

 まだ中に……。

[鸚鵡返しに呟いて。
それなら…と、女の知る限りの隠れられそうな場所を、
アルメストさんの病室以外にも上げていくだろうか。]

(59) 2010/03/09(Tue) 13時頃

俺も詳しくは知らないさ。
ただまあ、昨日の停電がなければ此処に招待するはずだったとグロリアが言っていてなあ。
[此処に連れてくる人間は全てゲイルと自分で選別していた。お互いに口を出さない暗黙の了解はある上に、グロリアが誰かを連れて来いと言うはずも無いのだが彼女にはその名が一番効果があると分かっていて]

それと、俺が同席すると言うのも。
万が一を考えてだ。逃がそうとするはずは無いと思うが。
現に、昨日は俺とゲイルが居ない間に失態があった事だし……な。
[そう告げた。ソフィアに会うのならば自分の同席は絶対条件。それが嫌なら自分だけで彼女を責めに行くと。]


【人】 長老の孫 マーゴ

[男に話を振られれば>>61、んと…と考えるように指を口元に当てて]

 私が悪い人だったら……こんな話してたら、失敗しちゃうかも、です。
 嘘つくの、苦手ですし……。

 きっとどこかに隠れてるんだと思います!
 アルメストさん……無事だといいけれど。

[薄桃色の髪の女性を思い、女は目を伏せる。
男の真意も、先輩看護師の焦りにも気付かずに。]

(62) 2010/03/09(Tue) 13時半頃

【人】 長老の孫 マーゴ

[いつもと様子がおかしい先輩にきょとんとしつつも、お暇すると言うのなら引き止めずにいて。
明日のミーティングはちゃんと来てくださいね、と場違いに明るい声を掛けた。]

 あ、カップ。私が片付けてきますね。

[すっかり空になった先輩のカップと、先生と自分の分をトレイに乗せると、器具洗浄用の流しへと運ぶだろう。]

(65) 2010/03/09(Tue) 13時半頃

ああ、そうだなあ。
いっその事、あいつの歓迎にイリスを抱かせてやるのも面白いかもなあ。
[何で彼がと言うさっきの反応を確かめるように、そんな事を言った。とはいえ、グロリアの調教が順調ならば大概の男とは平気でやれるぐらいの度量はもうついてるかなと思いながら]


【人】 長老の孫 マーゴ

 先輩ってあんなに紅茶好きだったかなあ……。

[そんな事を呟きながら、洗い物を済ませると後ろから抱き閉められ、頬を赤く染める。
背後から伸びる手が、胸を弄ぶのを見ると、それだけで身体の芯が熱を帯びたように熱くなって]

 でももうすぐ外来の患者さんが……あぁ……。

[口では否定しつつも、身体は男を求めて秘所を濡らし始めて。
男の下腹部にお尻を押し付けるようにして、刺激を与えるだろう]

(68) 2010/03/09(Tue) 14時頃

【人】 長老の孫 マーゴ

[堅くなったモノをお尻に感じると、ぞくりと体が震え、目はとろんと蕩けたようになり]

 せんせいが……ほしいです……。

[ふるふると首を振り、か細い声でそう謂って。
まるでバックから犯して欲しいというように、男の方へと腰を突き出した。]

(70) 2010/03/09(Tue) 14時頃

本人にか、そうだなあ。
[くすくす笑って、平然と告げた]

なら、レティとソフィアとイリスと。
3人並べて、みんな拘束しておくのも良いな。
それであいつに、好きな物から使って良いぞという訳か。
[わざとらしく笑い声を上げてから、彼女を嘲る様に]

ヨアヒムには、すごいサービスじゃないか。
案外とイリスはあいつを気に入ってるのか?


【人】 長老の孫 マーゴ

 楽しい…こと…?

[腰をつかまれ、流し台に押し倒されると、うっとりとした顔になる。
耳たぶを噛まれ、吐息を吹き込むように囁かれて。
溢れるほどの蜜で秘所と男の指を濡らしながら]

 あ、あ…ぁあ、ふ…あぁん、ゆびぃ……。
 いやらしいマーゴを……いっぱい犯して、せんせぇ……。

(72) 2010/03/09(Tue) 14時半頃

【人】 長老の孫 マーゴ

[ぱちんと大きな音を立てて打たれると、
ああ……と、悦びを含んだ声を漏らす。
熱く怒張したモノを一気に挿入され、激しく突き上げられると、
子宮から伝わる欲だけが女の心を支配する。]

 あ、せんせ…いい、よぅ……。きもち、いいのぉ……。
 もっと、してえ……。

[心も身体も色に蕩けて、甘い声で男の熱を強請る。
目の前にある鏡を覗くように謂われれば、
いやらしく、みだれて、男に溺れて、よがる、自分の姿――]

 …ぁっ、ああっ。
 淫乱で…ごめっなさい……。でもすきなの……。
 せんせいに犯されて、ああっ、あ、いされたいの……っ。

(74) 2010/03/09(Tue) 14時半頃

いやいや。
そうでもないさ。
[そう言って薄く笑うと、言葉を続け]

誰かさんの様に、前と後に2本づつ咥え込んでもまだ物足りないと言う相手よりも。
犯されるたびに、泣き喚いて。
経験が少ないから、締まりも良い。
そんな相手を好む奴だって居るだろうさ。


【人】 長老の孫 マーゴ

 うれしい……。
 せんせいがすき……。せんせいっ、せん、せ……っ。

[何度も男を呼び、好きを繰り返しながら、
最奥を突かれるごとに快楽の高みへと上り詰めていく。]

 なか…っ、ほしいです……。
 せんせいの、いっぱい…なかに、だして……っ!

[愛する人に自分の中で果てて欲しくて。
男の精を欲して、そう叫ぶと。
きゅうっと膣肉が痙攣するように震えて、男のモノを締め付けた。]

(76) 2010/03/09(Tue) 15時頃

長老の孫 マーゴは、メモを貼った。

2010/03/09(Tue) 15時頃


【人】 長老の孫 マーゴ

 あ…ぁあああああああっ!

[吐き出される熱の激しさに、女も絶頂の高みへと上り詰める。
最後の一滴まで中に出してもらえた悦びに震えて。]

 せんせいのがいっぱい……うれしい――

[子宮の中を満たす熱い精液の感覚にうっとりと呟いて、
優しく抱きしめてくれる腕に、嬉しそうに身体を預けた。]

(81) 2010/03/09(Tue) 15時頃

/*
うーん。
やっぱピッパローズを落としつつ。
人犬を一日延命させるから。
最短ルートよりも、もう一日欲しいなあ。

ね?お願いっ


/*
ノックス落とすのにピッパを使いたいので、その絡みが終わるまでは泳がせておきたいなー。
となると、今日は吊りローズ襲撃プリシラがいいかなぁ…。
これなら8>7>4で終わる日は変わらないし。

ていうか今からノックス襲いに行くとこだったわw
あぶないあぶない。


へぇ……締まりがねえ?
[笑いながらそう言うと、室内を見回し。ピッパが逃げたままの晒し台が目に入る。それを見ると、自分が不在とはいえ不手際に対する不満が出てきて……それを目の前の相手に言うのもまた八つ当たりの様なものだったが]

じゃあ、確かめてやろう。
イリス、あの晒し台に行け。
[ピッパの様に強引に運ばれるのではなく。台座までは彼女が自分の意思で行くようにとイリスに命じた。それを断ればさらなる屈辱を考えるだろう]


【人】 長老の孫 マーゴ

[名前を呼ばれて顔だけ振り向くと、重ねられる唇に瞳を閉じる。
満足できたと問われれば、恥ずかしそうに。
そして嬉しそうにこくり…と頷いて。]

 せんせいも……?

[と、見上げる。
外来の時間まではそのまま、自分を抱くその手に指を絡めて。
蜜月のような時間を送るだろう。]

(85) 2010/03/09(Tue) 15時半頃

/*
おけ。
じゃあ、今日のプリシラ調教は任せるわ―。

尚、あたしらがノックスとお話しするのは昼休みだから今のうちにノックス襲って構わないですよん。


/*
>イリスめも
ヨーラマーゴはともかく、ゲイルレティはいちゃいちゃとはちょっと違う気がするなぁ…w


/*
らじゃ。セットしますた!と思ったら襲撃デフォだった!ランダム神気が利くぅ!
ぷりしーさんか。どう襲おうかなー。


【人】 長老の孫 マーゴ

[俺も、と謂われると、本当に嬉しそうに。
ふんわりと笑顔を浮かべて。絡み合う指が愛しくて、その手に口付けた。]

 私も…せんせいを愛してます。
 マーゴはせんせいだけのものです……。

(87) 2010/03/09(Tue) 15時半頃

長老の孫 マーゴは、墓守 ヨーランダからの、何度も繰り返される口付けに、うっとりと夢見心地になっている。

2010/03/09(Tue) 15時半頃


長老の孫 マーゴは、メモを貼った。

2010/03/09(Tue) 15時半頃


そっちの台も良いけど。
イリスにはこっちが似合うかな。
[そう告げると、座って拘束するタイプではなく。四つん這いになるタイプの晒し台に拘束してしまう]

さて、濡らすだけは濡らしてやるか。
[そう告げると、壁にかけてあった鞭を持ちだしてきて。お尻が真っ赤になるまでそれで打ちすえて行く]


長老の孫 マーゴは、メモを貼った。

2010/03/09(Tue) 16時頃


おいおい、鞭だけでかよ。
[彼女の体が痛みを好む事は知っていたが、それでも鞭だけで絶頂を迎えれば嘲るように笑ってから……鞭のグリップを彼女のアナルに挿入してしまう。彼女が悲鳴を上げる事も構わずに奥まで捻じ込むと]

さあ、行くぞ。
[愛撫らしい愛撫もしないままに、彼女の中に挿入して腰を打ちつけて行く。イリス相手には甘い囁きも気遣いも無く。ただ、楽しむためだけに抽挿を繰り返して]

締まりは……悪くは無いが良いと言うほどでもないな。
[そんな事を口にした。確かにここ数日抱いた中で明らかに経験豊富なのが彼女ではあるのだが。それでも、イリスを嬲る言葉を吐き]

もっと締めないと、終わらないぞ?


はは、それなりになって来たじゃないか。
此れのおかげか?
[そう言って、グリップの体外に出てる部分を掴むと遠慮なしにイリスの直腸を掻き混ぜるように動かしていく]

ふふ、じゃあそろそろ出してやろうか。
[そう言うと、腰の動きを速めていく。そして彼女が泣こうとも喚こうとも膣内に射精してしまうだろうか。]


/*
そふぃあめも>
きっと描写したもん勝ちさ!
個人的には、皆の様子見えるっぽいので、全員同じ大部屋に突っ込まれてるんじゃないかなと思ってました。

そしてトイレと聞いてひとつ。私のNG、結構すぐに限界来るみたいだから、そっち方面はゆるめ描写だと助かります。ごめんね。


/*
や、克服ってか。
すでに初日からあたしが仕掛けてストップ食らってるのだ。

まあ、いざとなれば暗転でw


/*
そふぃあ>いや、1dの赤でも言ったけど無理。勘弁して下さいマジで><

よーらめも>ん?拉致っちゃうの?


/*
んー、ピッパ拉致ってローズ呼び出そうかなってね。
そうすれば。私とピッパとローズで思う存分甚振れる。


/*
ローズは紅茶で十分堕ちると思ってたんで、
ローズいなくなる→行き場を失ったピッパが王子訪問→お待ちしておりましたー☆
を考えてましたw

そっちがそう動くなら、ちょっと計画考えなおしときますねん。


ふふ、凄いな……
[きゅっと締め付けてくる感触。それを存分に味わいながらも、出し入れは続け。そして限界が訪れれば膣の奥深くで精を解きはなった。流石にこういう場所故か、泣いて拒絶される様な事が無かったのが些か拍子抜けと言えば拍子抜けだが]

ふふ、良かったぞ。
[中に出し終えると、晒し台の前へと行き彼女の前に出し終えたモノを突き出す。綺麗にしろとでもいう様にして]


/*
大丈夫!
ローズ堕としたらピッパ開放するから。

そして彼女が王子のところ行けば。
ゲイルの当初の計画と齟齬は無い気がするけど、どうかな?


/*
あ、それならおk!ありがとう!
たっぷり発情させときながら、王子の事は言葉では触れずになるべく彼女の意思で向かわせてやって下さいw


/*
うー。情報不足。
前半派手に動きすぎちゃったなぁ……
ソフィアさん夜お借りしていいかい?


/*
ん、良いよー。
ただし、処女は取っといてねー


/*
はーい、了解でーす。


[イリスが丁寧に奉仕する様を見て、ふと思いついた事]
そうだ、イリス。
お尻に鞭を入れたままでソフィアに会うとしようじゃないか。
まあ、もし嫌だと言うなら……

[ここ数日で彼女にはヨーランダの性格はだいぶ分かってきただろうか。もしもイリスが嫌だと言えばまちがいなくソフィアに突っ込むと言いだすだろう]


やあ、良く眠れた?
[性行為も一段落させて、現れたのは彼女を此処へと連れてきた張本人。まるで、旅行の2日目に声をかけるような口調でそう言うと。にこにこと笑っていて]

それとね。俺だけじゃあないんだ。
もう一人……
[そう言って彼が手招きすれば、イリスも後から部屋に入って来るだろう]


ま、イリスだけじゃないさ。
レティも居るんだ。後で会うかい?
それに……ピッパも居たんだが。
残念ながら、鼠がはいってなあ。
[たいして残念でもなさそうに聞こえるのは気のせいか。男の中では捕まえるための手段をあれこれと検討しているのだろう]

まあ、此処に来た連中の仕事がなんなのか。
大体は分かっただろう?
[薄く笑うと、横に居たイリスの胸を唐突に鷲掴みにして]

これぐらいに従順になれば。
また下の階で何かをして貰う事もあるだろうさ。


イリスの変貌が意外かい?
まぁ、ソフィアにしたって。
随分と俺には従順だったしなぁ。
[イリスの知らないソフィアの痴態を揶揄するように笑って見せた。手はイリスの体をまさぐったままで。]

まあ、本当に従順になるまでは多少時間がかかるだろうねえ。
少なくとも、自分から望んで俺に股を開いたりするぐらいにはなって貰わないとね。
[笑いながらそう告げた、それは裏を返せば今後もソフィアの事を調教し続けると言う宣言に他ならない。]


全くソフィアは……
少し従順になったと思えばこれだ。
やはり、処女を奪ってしまうのが一番手っ取り早いのかねえ?
[最後は同意をイリスに求める様でもあり、単に自身で考えが口から洩れた様でもあった。兎も角、下のフロアの時同様にソフィアは1日落ち着けば多少は平静さを取り戻してしまうのかと思いながらも。]

ああ、それよりも。
ヨアヒムにでもくれてやった方が面白いかなあ?
[口から出るのは例の入院患者の事。あの男に抱かせると言えば目の前の彼女も少しは焦るだろうかと思いながら……実際問題として、彼は連れてくるリストにはもう入ってるのだから]


>>@15
イリス。性奴隷の先輩らしく見せてやるか?
[イリスにもからかうような声を掛けながら、スラックスのジッパーを外してモノを取り出した。そしてソフィアを横目にイリスに命じた]

何時ものように奉仕して貰おうか。
ちゃんと挟むんだぞ?
[そこまで言うと、ソフィアを見て彼女にも宣告した。ちゃんと見ておくように、もし目を逸らしたらソフィアとイリスと両方に仕置きを行うと言い放って]


/*
>ソフィアメモ
んー、大丈夫。
落ち着いて話す前に一通りいたぶる事に決めたから(ぁ


[薄く笑いながらイリスの奉仕を受ける。彼女の思惑がどうあれ、目の前で行われる光景にソフィアはどんな反応を示すのだろうか。]
ふふ、どうだ?
とても、同期で入った時の彼女とは思えないか?

[そんな言葉を掛けながら、鎖でつながれた彼女を見やる。内心、逆らうならばそれはそれでこちらも遊びがいがあると思っただろうか。]


ソフィア、どうした?
[彼女の頬が赤くなってきている。それを見て取った男は煽るためのまた新しい種が出来たと内心ほくそ笑んで。イリスの奉仕を受けたままでソフィアにさらに言葉を掛けた]

興奮してるようだし。
なんだったら、そこで自慰を始めても俺は構わないぞ?
[嘲る様な、またはからかう様な事を言って。その合間にも必死に奉仕するイリスの胸に触れると先端の突起に爪を立てて強く捻っていく。彼女が嬌声を上げるならまたソフィアの方を見て]

大したもんだろう?
お前もすぐにこうなるよ。
……いや、そうならないとどうしようもないと言うべきかな?
[そう言うと愉快そうに笑ってから、身体を震わせてイリスの顔と胸に精液をぶちまけた。彼女はそのまま舐めとるだろうか]

そう言えば、昨日のソフィアは随分美味しそうに飲んでたっけなあ?


良く出来ました……が、さっきのソフィアのあれは良くないねえ。
[別に自身とヨアヒムを比較して数億倍とのたまった事はさほど気にならない。しかし、あの反抗的な態度は咎めなければいけないと思い]

イリス、とりあえず抜いてやるよ。
[イリスのアナルから鞭を引き抜き、彼女の体液で若干汚れているグリップをイリスの髪をタオル代わりにするようにして拭き取った]

さあ、ソフィア。
お仕置きの時間だ。
[こちらを見てやや反抗的な目をする彼女の胸元を払う様に鞭を振るった。]


[痛みに顔を顰める彼女を見下ろす様にして。鞭で今度は床を叩いて威嚇してから。]
ソフィア、胸元は痛かっただろう?
身体の中で、まだ肉が厚いから一番痛みを軽減できる場所。
分かるな?

[薄く笑って、要は四つん這いになれと言う事で。ソフィアが嫌々ながらに四つん這いになった所に容赦なく鞭の雨が降り注ぐだろう]
はは、そうだ。
中々分かってきたじゃないか。

[必死に耐える彼女を嘲笑う様に、お尻だけでなく背中や太もも、あるいは胸元にもう一度鞭を入れて……ソフィアの全身に赤く鞭の痕を付けようとしていって]


[鞭を振るっていると、横からイリスに止めてと哀願されるも先程、髪をタオル代わりにしたら睨んでいたな……と思いだし。どうしたものかと少し考えてから、彼女の方を向いて]
そうだなあ。
こちらとしても、はいそうですかという訳にもいかないし。

[そこまで言うと、ちょうど良い交換条件が浮かんだのか顔を綻ばせてからイリスの方を見た。]
ここで豚の真似をして見せろ。
鼻フックは今日は許してやる。
だから、ソフィアと話がしたいなら。

[そこまで言うと、またソフィアの体に鞭を振るって見せて]
ここで這いつくばって豚の鳴き真似をするんだな。


>>+8
へぇ?
[代わりに鳴き真似をすると言いだしたソフィア。彼女が這いつくばったままで惨めに豚の鳴き真似をし始めると楽しそうにそれを眺め、横目でイリスの表情を見物しながら]

せっかくだしソフィア。
もっと豚っぽくしてあげるよ。
[そう言ってソフィアに近づくと、彼女に鼻フックを付けて整った顔を惨めな豚顔に変えてしまった。]

良かったねえ。イリス。
優しいお友達が代わりに雌豚になってくれて。
[考えてみれば数日前に彼女が拒否したプレイ。それを今ソフィアがやっていると言う事はそのまま身代わりになった様なもので。]


回想
>>+9
そう。まだソフィアは堕ちきってないからそう思うんだなあ。
[意味深にそう呟きながら、必死に奉仕するイリスを眺めて。彼女の方を見ながら言葉を続け]

イリスはね、俺と初めて会った時に。
個室だったけども。
股を開いて自慰を見せてくれたんだ。
イリスはそういう女なんだよ。
[彼女が反論できないのを良い事に勝手な事を言った。確かに自慰をさせたが、それはあくまで彼女の弱みに付け込んだだけの事だった。しかし、それを本人もヨーランダも言う気は無かった。]


[あらかたヨーランダの責め苦が落ち着いた頃、また一人ソフィアの元へ尋ねる姿があった。]

あらあら、大分可愛がった後のようね。
私も用があるのだけど、まだ元気は残ってるかしら

[全身を真っ赤にし、鼻フックも着けられ別人のようになったその姿を見て苦笑する。
ソフィアの目の前にしゃがみこむと、前髪を掴んでこちらを向かせた。]

ね。貴女。ノックスレオンについて何か知らない?

[昨日と同じ問いを、彼女にも。]


ふふっ。それ位ならレティやピッパにだって言えるわ。
本当にそれだけなのかしら?

[頬をするりと撫でると、奴隷を一人呼んでソフィアの両方の手首と足首を荒縄で縛り付けると、天井から吊るさせる。
そして強力な痒みと肉欲を呼び起こす媚薬を胸と秘部と、それから菊座へと丁寧に塗りこめて

――そのまま正面にイスを置いて座った。]

もう一度聞くわ。
何も知らないの?

[にこりと笑みを浮かべて、答えを待つ。]


まさか、これからでしょ?

[愛想笑いを叩き破るような、ごく穏やかな微笑。
彼女は決して手を触れることはない。ヨーランダ達にもすでに手を止めさせていた。もしかしたら彼らはもう退出しているかも知れない。]

担当をしていたっていうなら、尚更面白い話でも聞いたんじゃないかしら。
どう?

[もじもじと身をよじらせるソフィアに、さらに問いかける。
それでもなお白を切る様子なら、あーあと溜息をついて]

つまらないわ……
そんな事しか言えないなら、ノックスさんの所に遊びに行こうかしら。
面白い音楽が手に入ったってね

[ぱちんと指を鳴らすと、先刻の責め苦の音声が、スピーカーから再生される。]

ソフィアったら、なかなかいい声で鳴くのね……
ノックスさんの今晩のオカズは、これで決まりかしら。


[自分を慰めようとしても、縛られた手はそれを許さない。
じわじわと煮え切らない欲求がその身に燻ってゆくだろう。]

……あの人?
一日だけの付き合いにしては、随分馴れ馴れしいじゃない……

[にんまりと笑みを浮かべながら近寄ると、ふぅっと胸の飾りへ息を吹きかけた。]

彼がお気に入りなのかしら?それとももしかして、好きになっちゃった?
ふふっ、なおさら聞かせたくなってきたわぁ……。

だってソフィアの言うことって退屈なんだもの、仕方ないわよね?

[薬の塗られていない耳をかりっと噛んで、耳元で笑った]


ふぅん、ノックスさんが相談をねぇ。
プリシラに話したのも彼?

[口を割り始めた様子に唇を弧にすると、耳たぶに洗濯ばさみを1つつけた。
薬を塗っていないそこからは、鈍い痛みが加えられるだろう。
あくまで薬を塗った部分には触れずに、視線は蜜を眺めるだけ。
手は後ろに回して、まだまだ触れるつもりはないと示している。]


――つまり。貴方たち3人で、この病院はおかしいって陰で相談してたのね?
他には誰も相談してないのね?

……そう。

プリシラ、さすがに邪魔ねぇ……

[ぽつりと独り言を零して。]

貴女の話、それなりに面白かったわ。
ご褒美をあげたいのだけど、何がいいかしら。

[頭をわしわしと撫でると、にこりと微笑んだ]


えぇ、分かったわ?

[くすりと笑みを零すと、ソフィアの胸に水をかけて薬を洗い流し、その頂へと強く噛み付いた。もう片方の頂には、耳の洗濯ばさみをはずしてそれをはさんでやる。
彼女の悦びの声を聞きながら、さっきよりも太めのアナルバイブを取り出して、物欲しげな菊座へと深くつき立てた。]

ん…ちゅ、ふふ、引っ掻くのがいいなんて、痛くされるのが気持ちいいのかしら。
ソフィアの変態さん。

[そう言って、蜜を垂れ流すす秘部の上にある肉芽にも、洗濯ばさみを取り付けた。]

ふふ、いい声。


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