人狼議事


4 監獄病淫 -医師達の狩場-

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視点:


店番 ソフィア! 今日がお前の命日だ!


[ソフィアを引いて5Fに到着したあたりで急に電気が切れる。一瞬だけ戸惑うが、少しすれば暗闇に目が慣れるだろうか。]
……ったく。
どうなってるんだよ。

[そうぼやくものの、ソフィアを連れており。彼女は一応消耗している身ならば無理には動けないと悟る。パニックになられてもと彼女の頭を撫でながら様子を窺い、復旧すればようやく歩きだし……ふと、ソフィアにピッパの姿を見せてやるかと思って晒し台まで歩くも其処にピッパの姿は無く。]
おい、誰が彼女を勝手に休ませろと言った?

[まさか、勝手に休ませたのかと些かの怒気を孕んだ声で問うも誰も答えようとはせず。皆で顔を見合わせてお互いを窺うばかり。その反応から、誰かが勝手に休ませたわけは無いと判断するが]
では……どういうことだ?


……成程な。
[沈黙するばかりであったこちら側とは違い。グロリアとその周囲は状態を正確に把握していたようで]

鼠、ねぇ。
頭を過ぎったのは夕方に出会った彼女の王子。しかし、此処までの行動力はあったのか。
いや、入院患者にそんな体力などあるのかと訝しみながら。
[グロリアを見ると、片手を上げて]

ああ、留守の間の事とはいえ。
まさか、こんな事態になるとはなあ。
[連れていった何者か。その相手を見つければただでは済まさないと思いつつ、呆然と座り込んでいたソフィアを見た]


待たせたな。
[ソフィアの方に寄って行くと彼女を何処かの部屋へ移動し、ベッドに寝かせた。しかし、再度逃亡されては面目も潰れてしまうとの思いから首輪に繋いだ鎖をベッドの端にくくりつけて]

ま、明日からまた遊んでやるよ。
せいぜい、休んでおくんだなあ。
[そう言って笑うと、ソフィアを部屋に残し。彼はホールへと戻った。ペット達に、まだ手は出すなと言い含めながら]


【人】 漂白工 ピッパ

―― 五階 ――

[もう何時間、男のものを入れ続けられただろうか。
 寝食すら忘れ、行為は続けられた。]

 ぁ、……ぁー……

[言葉が侭成らない。
 膣が擦れて、淫水焼けして、痛い。
 その痛みが、快楽へと換えられる。]

(7) 2010/03/09(Tue) 07時半頃

【人】 漂白工 ピッパ

[ ―――パチン、と、落ちる電灯。]

 ぅ……ぁ……?

[混乱の中、流石に男たちも動揺したのか、膣内からものを抜いて。
 暗闇の中でも、この枷からは逃れられないのだ。
 そう、思っていた。
 思っていた―――

 不意に、闇の中で聞こえた声は>>2
 嗚呼、とても懐かしいもののようにすら、思えて。
 それが誰なのか、を認識するより先に
 瞳から涙が零れ落ちて]

(8) 2010/03/09(Tue) 07時半頃

【人】 漂白工 ピッパ

 ろーず…まりぃ…――

[いとしい、名前を、呼ぶ。
 枷から外される間も、涙は止め処なく溢れて。]

 あ、ぁ……

[こんな酷い姿の自分を、助けて、呉れた。
 枷から外されると力が入らず崩れ落ちて。ローズマリーに支えられるようにして、五階という狂気の檻から抜け出した]

(9) 2010/03/09(Tue) 07時半頃

【人】 漂白工 ピッパ

―― 四階・病室 ――

[ローズマリーの優しい言葉>>3に涙が溢れる
 彼女が来て呉れて、名前を呼んで以来口を開かなかった。
 謝る彼女を否定するように首をゆるゆると横に振る。

 ボロボロの衣服。局部は全て晒されている。
 病室にある衣服に着替えればいいけれど、
 一日中犯され続けた女には、その元気すら無くて。
 ローズマリーが格好について言ったならば緩慢に着替えるか。]

(10) 2010/03/09(Tue) 07時半頃

【人】 漂白工 ピッパ

 ……嗚呼

[――――違和感。

 きっと 狂ってしまったんだと思う。

 犯されることが当たり前の一日を過ごして、
 酷い仕打ちを受けて、だけどそれを快楽として受け止めて。

 嗚呼、欲しい、欲しい、欲しい―――]

 ローズ……、

 ごめん、なさい。
 私は貴女の居ない処で 、 ずれて、しまいました。

[淡い声色も、独特の語調も変わらないけれど、
 其の瞳に在った芯や光は失われ、堕落の経験を物語る。]

(11) 2010/03/09(Tue) 07時半頃

【人】 漂白工 ピッパ


 ごめん、……ごめん…
 私――――

[疲れ果てたローズマリーに、軽くハグをして。
 唇を奪い、舌を入れた。
 口内の粘膜と粘膜が触れ合う感覚は、セックスに似ている。
 ぴちゃり、ぴちゃりと、甘い水音を立てて。]

(12) 2010/03/09(Tue) 07時半頃

【人】 漂白工 ピッパ

[嗚呼、落ち着かない。

 眠ってしまうローズマリーを無理強いする程の
 乱暴さは持ち合わせていなかったけれど
 膣に何も無い、という感覚に違和感を覚える程に、堕ちていた。]

 好き……ローズマリーが…好き、…んっ……

[囁きながら、指先は己の秘所に触れ、
 指を一本、二本、三本と差し入れた。

 一日中犯され続けて疲れ果てていたから、
 そんな自慰の途中で、眠って、*しまうだろう*]

(13) 2010/03/09(Tue) 07時半頃

漂白工 ピッパは、メモを貼った。

2010/03/09(Tue) 07時半頃


/*
業務連絡―
今8人で
8>6>EP
今日あたり、プリシラを犬フラグ立てるとして。
8>7>4EPにする?
それか
8>6>5>EPで最後の日は24hコミットとか。
上の案だともう一回コイントスが来るとどの道延長なんだよねえ。


/*
コイントスは1回しか入ってないから、もうないわよー。
事件はあと降霊会一件だけ。
ストレートに勝ちに行ってもいいとは思うわね。


[イリスとペットが話してた内容をムパムピス辺りから聞いていて知っていた。それで彼は、珍しくイリスを責めるのではなく、まずは話をしたいと持ちかけて。]
知っての通り、ソフィアが此処に来た。
後で会うと良いよ。

[そう告げると、普段の行動とのギャップにイリスは怪しむ様な顔を見せるだろう。その表情を見てから、彼は話を続けた。]
ただなあ。
ソフィアは色々あって。まだ処女のままなんだよ。
ま、後ろはもう奪ったがね。

[楽しそうにそう言うと、目の前のイリスはどんな反応を見せるだろうか]


どういうつもりって。
俺はもともと優しいんだよ。
昨日だって、さんざんイリスのおねだりを聞いただろう?
[そう言って笑った。実際にはそれなりの考えがあるのだが、それはあえて告げず]

そうだな。
俺が奪っても良かったんだが、それはあまり面白くないし。
[そう言うと、昨日から考えていた1つの案を口にした]

ヨアヒムとか言う患者。
あいつなら金は持っているし、その金で処女を買わせると言うのも一興とは思っているが。
[そこまで言うと、彼女からの玩具と媚薬をという言葉には頷くが。少しだけ条件を足すと言って]

昨日、間抜けが隙を突かれたからな。
俺もその場に同席する事。
それと、ローターぐらいは貸してやるが。
バイブを使って処女を散らしたりはしない事。
守れるだろう?


俺も詳しくは知らないさ。
ただまあ、昨日の停電がなければ此処に招待するはずだったとグロリアが言っていてなあ。
[此処に連れてくる人間は全てゲイルと自分で選別していた。お互いに口を出さない暗黙の了解はある上に、グロリアが誰かを連れて来いと言うはずも無いのだが彼女にはその名が一番効果があると分かっていて]

それと、俺が同席すると言うのも。
万が一を考えてだ。逃がそうとするはずは無いと思うが。
現に、昨日は俺とゲイルが居ない間に失態があった事だし……な。
[そう告げた。ソフィアに会うのならば自分の同席は絶対条件。それが嫌なら自分だけで彼女を責めに行くと。]


ああ、そうだなあ。
いっその事、あいつの歓迎にイリスを抱かせてやるのも面白いかもなあ。
[何で彼がと言うさっきの反応を確かめるように、そんな事を言った。とはいえ、グロリアの調教が順調ならば大概の男とは平気でやれるぐらいの度量はもうついてるかなと思いながら]


本人にか、そうだなあ。
[くすくす笑って、平然と告げた]

なら、レティとソフィアとイリスと。
3人並べて、みんな拘束しておくのも良いな。
それであいつに、好きな物から使って良いぞという訳か。
[わざとらしく笑い声を上げてから、彼女を嘲る様に]

ヨアヒムには、すごいサービスじゃないか。
案外とイリスはあいつを気に入ってるのか?


いやいや。
そうでもないさ。
[そう言って薄く笑うと、言葉を続け]

誰かさんの様に、前と後に2本づつ咥え込んでもまだ物足りないと言う相手よりも。
犯されるたびに、泣き喚いて。
経験が少ないから、締まりも良い。
そんな相手を好む奴だって居るだろうさ。


/*
うーん。
やっぱピッパローズを落としつつ。
人犬を一日延命させるから。
最短ルートよりも、もう一日欲しいなあ。

ね?お願いっ


/*
ノックス落とすのにピッパを使いたいので、その絡みが終わるまでは泳がせておきたいなー。
となると、今日は吊りローズ襲撃プリシラがいいかなぁ…。
これなら8>7>4で終わる日は変わらないし。

ていうか今からノックス襲いに行くとこだったわw
あぶないあぶない。


へぇ……締まりがねえ?
[笑いながらそう言うと、室内を見回し。ピッパが逃げたままの晒し台が目に入る。それを見ると、自分が不在とはいえ不手際に対する不満が出てきて……それを目の前の相手に言うのもまた八つ当たりの様なものだったが]

じゃあ、確かめてやろう。
イリス、あの晒し台に行け。
[ピッパの様に強引に運ばれるのではなく。台座までは彼女が自分の意思で行くようにとイリスに命じた。それを断ればさらなる屈辱を考えるだろう]


/*
おけ。
じゃあ、今日のプリシラ調教は任せるわ―。

尚、あたしらがノックスとお話しするのは昼休みだから今のうちにノックス襲って構わないですよん。


/*
>イリスめも
ヨーラマーゴはともかく、ゲイルレティはいちゃいちゃとはちょっと違う気がするなぁ…w


/*
らじゃ。セットしますた!と思ったら襲撃デフォだった!ランダム神気が利くぅ!
ぷりしーさんか。どう襲おうかなー。


そっちの台も良いけど。
イリスにはこっちが似合うかな。
[そう告げると、座って拘束するタイプではなく。四つん這いになるタイプの晒し台に拘束してしまう]

さて、濡らすだけは濡らしてやるか。
[そう告げると、壁にかけてあった鞭を持ちだしてきて。お尻が真っ赤になるまでそれで打ちすえて行く]


【人】 漂白工 ピッパ

―― 夢中夢 ――

[逃げる、逃げる、逃げる。
 静かな公園に出ていた。

 「何処だ、探せ!」
 「あの女ただじゃおかねえ」

 物騒な声が聞こえてきた。
 泣きそうになりながら逃げる、逃げる。]

 きゃ、ッ!

[石に躓いて、足がもつれて、その場に転んだ。
 背後に、ゆらぁり、外灯が男の影を作る。]

 ひっ、……

[振り向くのとどっちが先だったか。
 鈍器で頭を殴りつけられ、一時的に意識を失った。]

(90) 2010/03/09(Tue) 15時半頃

【人】 漂白工 ピッパ

―― 夢中夢 ――

[男達は公園の茂みに女を連れ込んで。
 ただのレイプなんかじゃなかった。
 殴り、蹴り、酷い怪我をしかけた。
 鼻血が出ていた。口の中も噛んだ様で血を吐いた。
 痛みしか伴わない性行為。]

 ひ、ぐッ……

[苦しみ悶える女に、男達は容赦しなかった。

 「あの男を匿った罰だ」
 「下手な真似しやがって、お陰で逃がしたじゃねえか」

 当時暴力団と関係する男と付き合っていた。
 男を匿って、空港へと逃がした。
 しかし女のその行為は暴力団の男達に明らかになり、
 こうして酷い暴行を受けたのだった。]

(91) 2010/03/09(Tue) 15時半頃

【人】 漂白工 ピッパ

―― 夢中夢 ――

[男はなんて乱暴で、貪欲で、醜い生き物なのだろう。
 そう思った。]

 暴行に静止の声が掛かり、蜘蛛の子を散らすように
 男達が逃げて行くまでは。]

 ぁ……

[酷い怪我をしていた私に、少年は手を差し伸べてくれた。
 ああ、この人だけは。
 この人だけは"男性"でも厭わない。
 私の救世主。
 私の、"王子様"―――]

(92) 2010/03/09(Tue) 15時半頃

【人】 漂白工 ピッパ

―― 病室 ――

[目を覚ます。
 ローズマリーの姿は既に無かった。

 あの夢を見て、男嫌いが再び心に揺れる。
 そして――]

 王子……

[もう会えないかもしれないと思っていた。
 この病院で名前を見て、驚いた。
 また、王子に、会える――?]

(94) 2010/03/09(Tue) 15時半頃

【人】 漂白工 ピッパ

[ちくり、と胸を刺す罪悪感。

 彼と謂う存在が在りながら、
 ローズマリーに依存している自分が居る。]

 ……。

[悲しげに双眸を伏せて、柔らかいベッドに身を委ねる。
 嗚呼、そうか。
 あの時助けてくれたのが王子様ならば、
 五階から助けてくれたのは愛しいお姫様なんだ――**]

(95) 2010/03/09(Tue) 15時半頃

漂白工 ピッパは、メモを貼った。

2010/03/09(Tue) 15時半頃


おいおい、鞭だけでかよ。
[彼女の体が痛みを好む事は知っていたが、それでも鞭だけで絶頂を迎えれば嘲るように笑ってから……鞭のグリップを彼女のアナルに挿入してしまう。彼女が悲鳴を上げる事も構わずに奥まで捻じ込むと]

さあ、行くぞ。
[愛撫らしい愛撫もしないままに、彼女の中に挿入して腰を打ちつけて行く。イリス相手には甘い囁きも気遣いも無く。ただ、楽しむためだけに抽挿を繰り返して]

締まりは……悪くは無いが良いと言うほどでもないな。
[そんな事を口にした。確かにここ数日抱いた中で明らかに経験豊富なのが彼女ではあるのだが。それでも、イリスを嬲る言葉を吐き]

もっと締めないと、終わらないぞ?


はは、それなりになって来たじゃないか。
此れのおかげか?
[そう言って、グリップの体外に出てる部分を掴むと遠慮なしにイリスの直腸を掻き混ぜるように動かしていく]

ふふ、じゃあそろそろ出してやろうか。
[そう言うと、腰の動きを速めていく。そして彼女が泣こうとも喚こうとも膣内に射精してしまうだろうか。]


/*
そふぃあめも>
きっと描写したもん勝ちさ!
個人的には、皆の様子見えるっぽいので、全員同じ大部屋に突っ込まれてるんじゃないかなと思ってました。

そしてトイレと聞いてひとつ。私のNG、結構すぐに限界来るみたいだから、そっち方面はゆるめ描写だと助かります。ごめんね。


/*
や、克服ってか。
すでに初日からあたしが仕掛けてストップ食らってるのだ。

まあ、いざとなれば暗転でw


/*
そふぃあ>いや、1dの赤でも言ったけど無理。勘弁して下さいマジで><

よーらめも>ん?拉致っちゃうの?


/*
んー、ピッパ拉致ってローズ呼び出そうかなってね。
そうすれば。私とピッパとローズで思う存分甚振れる。


/*
ローズは紅茶で十分堕ちると思ってたんで、
ローズいなくなる→行き場を失ったピッパが王子訪問→お待ちしておりましたー☆
を考えてましたw

そっちがそう動くなら、ちょっと計画考えなおしときますねん。


ふふ、凄いな……
[きゅっと締め付けてくる感触。それを存分に味わいながらも、出し入れは続け。そして限界が訪れれば膣の奥深くで精を解きはなった。流石にこういう場所故か、泣いて拒絶される様な事が無かったのが些か拍子抜けと言えば拍子抜けだが]

ふふ、良かったぞ。
[中に出し終えると、晒し台の前へと行き彼女の前に出し終えたモノを突き出す。綺麗にしろとでもいう様にして]


/*
大丈夫!
ローズ堕としたらピッパ開放するから。

そして彼女が王子のところ行けば。
ゲイルの当初の計画と齟齬は無い気がするけど、どうかな?


/*
あ、それならおk!ありがとう!
たっぷり発情させときながら、王子の事は言葉では触れずになるべく彼女の意思で向かわせてやって下さいw


/*
うー。情報不足。
前半派手に動きすぎちゃったなぁ……
ソフィアさん夜お借りしていいかい?


/*
ん、良いよー。
ただし、処女は取っといてねー


/*
はーい、了解でーす。


[イリスが丁寧に奉仕する様を見て、ふと思いついた事]
そうだ、イリス。
お尻に鞭を入れたままでソフィアに会うとしようじゃないか。
まあ、もし嫌だと言うなら……

[ここ数日で彼女にはヨーランダの性格はだいぶ分かってきただろうか。もしもイリスが嫌だと言えばまちがいなくソフィアに突っ込むと言いだすだろう]


やあ、良く眠れた?
[性行為も一段落させて、現れたのは彼女を此処へと連れてきた張本人。まるで、旅行の2日目に声をかけるような口調でそう言うと。にこにこと笑っていて]

それとね。俺だけじゃあないんだ。
もう一人……
[そう言って彼が手招きすれば、イリスも後から部屋に入って来るだろう]


ま、イリスだけじゃないさ。
レティも居るんだ。後で会うかい?
それに……ピッパも居たんだが。
残念ながら、鼠がはいってなあ。
[たいして残念でもなさそうに聞こえるのは気のせいか。男の中では捕まえるための手段をあれこれと検討しているのだろう]

まあ、此処に来た連中の仕事がなんなのか。
大体は分かっただろう?
[薄く笑うと、横に居たイリスの胸を唐突に鷲掴みにして]

これぐらいに従順になれば。
また下の階で何かをして貰う事もあるだろうさ。


イリスの変貌が意外かい?
まぁ、ソフィアにしたって。
随分と俺には従順だったしなぁ。
[イリスの知らないソフィアの痴態を揶揄するように笑って見せた。手はイリスの体をまさぐったままで。]

まあ、本当に従順になるまでは多少時間がかかるだろうねえ。
少なくとも、自分から望んで俺に股を開いたりするぐらいにはなって貰わないとね。
[笑いながらそう告げた、それは裏を返せば今後もソフィアの事を調教し続けると言う宣言に他ならない。]


全くソフィアは……
少し従順になったと思えばこれだ。
やはり、処女を奪ってしまうのが一番手っ取り早いのかねえ?
[最後は同意をイリスに求める様でもあり、単に自身で考えが口から洩れた様でもあった。兎も角、下のフロアの時同様にソフィアは1日落ち着けば多少は平静さを取り戻してしまうのかと思いながらも。]

ああ、それよりも。
ヨアヒムにでもくれてやった方が面白いかなあ?
[口から出るのは例の入院患者の事。あの男に抱かせると言えば目の前の彼女も少しは焦るだろうかと思いながら……実際問題として、彼は連れてくるリストにはもう入ってるのだから]


>>@15
イリス。性奴隷の先輩らしく見せてやるか?
[イリスにもからかうような声を掛けながら、スラックスのジッパーを外してモノを取り出した。そしてソフィアを横目にイリスに命じた]

何時ものように奉仕して貰おうか。
ちゃんと挟むんだぞ?
[そこまで言うと、ソフィアを見て彼女にも宣告した。ちゃんと見ておくように、もし目を逸らしたらソフィアとイリスと両方に仕置きを行うと言い放って]


/*
>ソフィアメモ
んー、大丈夫。
落ち着いて話す前に一通りいたぶる事に決めたから(ぁ


[薄く笑いながらイリスの奉仕を受ける。彼女の思惑がどうあれ、目の前で行われる光景にソフィアはどんな反応を示すのだろうか。]
ふふ、どうだ?
とても、同期で入った時の彼女とは思えないか?

[そんな言葉を掛けながら、鎖でつながれた彼女を見やる。内心、逆らうならばそれはそれでこちらも遊びがいがあると思っただろうか。]


ソフィア、どうした?
[彼女の頬が赤くなってきている。それを見て取った男は煽るためのまた新しい種が出来たと内心ほくそ笑んで。イリスの奉仕を受けたままでソフィアにさらに言葉を掛けた]

興奮してるようだし。
なんだったら、そこで自慰を始めても俺は構わないぞ?
[嘲る様な、またはからかう様な事を言って。その合間にも必死に奉仕するイリスの胸に触れると先端の突起に爪を立てて強く捻っていく。彼女が嬌声を上げるならまたソフィアの方を見て]

大したもんだろう?
お前もすぐにこうなるよ。
……いや、そうならないとどうしようもないと言うべきかな?
[そう言うと愉快そうに笑ってから、身体を震わせてイリスの顔と胸に精液をぶちまけた。彼女はそのまま舐めとるだろうか]

そう言えば、昨日のソフィアは随分美味しそうに飲んでたっけなあ?


良く出来ました……が、さっきのソフィアのあれは良くないねえ。
[別に自身とヨアヒムを比較して数億倍とのたまった事はさほど気にならない。しかし、あの反抗的な態度は咎めなければいけないと思い]

イリス、とりあえず抜いてやるよ。
[イリスのアナルから鞭を引き抜き、彼女の体液で若干汚れているグリップをイリスの髪をタオル代わりにするようにして拭き取った]

さあ、ソフィア。
お仕置きの時間だ。
[こちらを見てやや反抗的な目をする彼女の胸元を払う様に鞭を振るった。]


[痛みに顔を顰める彼女を見下ろす様にして。鞭で今度は床を叩いて威嚇してから。]
ソフィア、胸元は痛かっただろう?
身体の中で、まだ肉が厚いから一番痛みを軽減できる場所。
分かるな?

[薄く笑って、要は四つん這いになれと言う事で。ソフィアが嫌々ながらに四つん這いになった所に容赦なく鞭の雨が降り注ぐだろう]
はは、そうだ。
中々分かってきたじゃないか。

[必死に耐える彼女を嘲笑う様に、お尻だけでなく背中や太もも、あるいは胸元にもう一度鞭を入れて……ソフィアの全身に赤く鞭の痕を付けようとしていって]


[鞭を振るっていると、横からイリスに止めてと哀願されるも先程、髪をタオル代わりにしたら睨んでいたな……と思いだし。どうしたものかと少し考えてから、彼女の方を向いて]
そうだなあ。
こちらとしても、はいそうですかという訳にもいかないし。

[そこまで言うと、ちょうど良い交換条件が浮かんだのか顔を綻ばせてからイリスの方を見た。]
ここで豚の真似をして見せろ。
鼻フックは今日は許してやる。
だから、ソフィアと話がしたいなら。

[そこまで言うと、またソフィアの体に鞭を振るって見せて]
ここで這いつくばって豚の鳴き真似をするんだな。


漂白工 ピッパは、メモを貼った。

2010/03/09(Tue) 21時半頃


【人】 漂白工 ピッパ

[衣服を着替えて、普段とは違う黒の洋装。
 髪を後ろで結って、伊達眼鏡を掛けた。]

 ……。

[鏡に映る自分が別人とは言わないけれど
 見慣れていない者くらいなら誤魔化せる。
 病室に篭り切っていても良かったけれど、
 精液だけを延々と呑まされ続けた後のこと、
 喉が渇いて仕方ない。

 静かに病室を抜け出して、売店の方へと向かった]

(107) 2010/03/09(Tue) 21時半頃

>>+8
へぇ?
[代わりに鳴き真似をすると言いだしたソフィア。彼女が這いつくばったままで惨めに豚の鳴き真似をし始めると楽しそうにそれを眺め、横目でイリスの表情を見物しながら]

せっかくだしソフィア。
もっと豚っぽくしてあげるよ。
[そう言ってソフィアに近づくと、彼女に鼻フックを付けて整った顔を惨めな豚顔に変えてしまった。]

良かったねえ。イリス。
優しいお友達が代わりに雌豚になってくれて。
[考えてみれば数日前に彼女が拒否したプレイ。それを今ソフィアがやっていると言う事はそのまま身代わりになった様なもので。]


漂白工 ピッパは、メモを貼った。

2010/03/09(Tue) 22時半頃


回想
>>+9
そう。まだソフィアは堕ちきってないからそう思うんだなあ。
[意味深にそう呟きながら、必死に奉仕するイリスを眺めて。彼女の方を見ながら言葉を続け]

イリスはね、俺と初めて会った時に。
個室だったけども。
股を開いて自慰を見せてくれたんだ。
イリスはそういう女なんだよ。
[彼女が反論できないのを良い事に勝手な事を言った。確かに自慰をさせたが、それはあくまで彼女の弱みに付け込んだだけの事だった。しかし、それを本人もヨーランダも言う気は無かった。]


【人】 漂白工 ピッパ

―― 売店 ――

[ミネラルウォーターを一つ持って、
 俯きがちにレジへと向かう。
 人に会わない為に俯いていた、
 その筈が、前方未確認で――]

 きゃ、――

[思い切り、肉をたっぷり携えた男にぶつかり
 その拍子に眼鏡がずりおちた]

 ――ッ!

[この男は。
 見紛う筈もない、自分を犯して五階行きにさせたあの男]
 

(110) 2010/03/09(Tue) 22時半頃

[あらかたヨーランダの責め苦が落ち着いた頃、また一人ソフィアの元へ尋ねる姿があった。]

あらあら、大分可愛がった後のようね。
私も用があるのだけど、まだ元気は残ってるかしら

[全身を真っ赤にし、鼻フックも着けられ別人のようになったその姿を見て苦笑する。
ソフィアの目の前にしゃがみこむと、前髪を掴んでこちらを向かせた。]

ね。貴女。ノックスレオンについて何か知らない?

[昨日と同じ問いを、彼女にも。]


【人】 漂白工 ピッパ

[まずい、と思ったけれど
 お前――と、最早気付かれているならば仕方ない。
 眼鏡を掛け直しながら、鋭い眼差しを男に向ける]

 ……お久しぶり。

 あなたの所為で私は――

[私、は?
 五階に行ったこと全てを責めるのは厭わない。
 しかしなんだろうこの罪悪感。]

 ……。

[言葉が萎んでしまうのは、
 この男に、そして五階の男達に
 嬲られて、快楽を感じていた、自分が居たから。]

(113) 2010/03/09(Tue) 23時頃

【人】 漂白工 ピッパ

 ……。

[彼の質問に答えることは出来ない。
 寧ろ、この男の"お陰"で得られたものもあるのだから。]

 そう、ね。

 五階は……いいところ。
 あなたにとっては……きっと。
 楽園じゃ、ないかしら。

[卑猥な目を向けられて、嫌悪感は大きい。
 しかし同時に、子宮が疼く様な感覚]

 ……そうよ。
 よがって狂って、一日中入れられっぱなしで。
 
 ――最低だった。

(116) 2010/03/09(Tue) 23時頃

ふふっ。それ位ならレティやピッパにだって言えるわ。
本当にそれだけなのかしら?

[頬をするりと撫でると、奴隷を一人呼んでソフィアの両方の手首と足首を荒縄で縛り付けると、天井から吊るさせる。
そして強力な痒みと肉欲を呼び起こす媚薬を胸と秘部と、それから菊座へと丁寧に塗りこめて

――そのまま正面にイスを置いて座った。]

もう一度聞くわ。
何も知らないの?

[にこりと笑みを浮かべて、答えを待つ。]


まさか、これからでしょ?

[愛想笑いを叩き破るような、ごく穏やかな微笑。
彼女は決して手を触れることはない。ヨーランダ達にもすでに手を止めさせていた。もしかしたら彼らはもう退出しているかも知れない。]

担当をしていたっていうなら、尚更面白い話でも聞いたんじゃないかしら。
どう?

[もじもじと身をよじらせるソフィアに、さらに問いかける。
それでもなお白を切る様子なら、あーあと溜息をついて]

つまらないわ……
そんな事しか言えないなら、ノックスさんの所に遊びに行こうかしら。
面白い音楽が手に入ったってね

[ぱちんと指を鳴らすと、先刻の責め苦の音声が、スピーカーから再生される。]

ソフィアったら、なかなかいい声で鳴くのね……
ノックスさんの今晩のオカズは、これで決まりかしら。


【人】 漂白工 ピッパ

 ―――!

[ヨアヒムの手から思わず身を引いたけれど、
 商品棚に背が当たるだけ。
 昏々と眠って、目覚め、
 何も無いこの現実に寂しさを感じたのも事実。]

 ……く

[悔しげに唇を噛むけれど、
 本当に厭ならばもっと抵抗出来るのではないか?
 男の手が本当に厭なのか?

 形ばかりに両手で彼の手を阻むけれど
 力は弱い]

 やめ、て……

(122) 2010/03/10(Wed) 00時頃

[自分を慰めようとしても、縛られた手はそれを許さない。
じわじわと煮え切らない欲求がその身に燻ってゆくだろう。]

……あの人?
一日だけの付き合いにしては、随分馴れ馴れしいじゃない……

[にんまりと笑みを浮かべながら近寄ると、ふぅっと胸の飾りへ息を吹きかけた。]

彼がお気に入りなのかしら?それとももしかして、好きになっちゃった?
ふふっ、なおさら聞かせたくなってきたわぁ……。

だってソフィアの言うことって退屈なんだもの、仕方ないわよね?

[薬の塗られていない耳をかりっと噛んで、耳元で笑った]


【人】 漂白工 ピッパ

[敏感な箇所に触れるヨアヒムの手。
 びくん、と身体が反応する]

 ツ、は……

 や……、

[感じてきている。
 だめだ、こんなの。
 自己嫌悪に苛まれる。
 ――、そんな折に]

 プリシッラちゃ、ん……?

[いつもの威勢の良い声が聞こえてきて、
 安堵感―――そして相反する、もどかしさ。
 複雑な表情で、プリシラを見た。]

(128) 2010/03/10(Wed) 00時頃

【人】 漂白工 ピッパ

[プリシラの言葉に>>132
 ぶんぶん、と首を横に振り]

 ……五階には戻らない。

[そうはっきりと口にしては、ミネラルウォーターを購入し。
 プリシラが口うるさくなるのが厭で売店を立ち去ろうとした折]

 ……、え――

["彼"、と向き合う形になった。
 未だ若い青年。もう長いこと会っていなかった、彼。
 瞳を揺らし、ぼう、と見つめる。

 ノックス、を。]

(135) 2010/03/10(Wed) 00時半頃

ふぅん、ノックスさんが相談をねぇ。
プリシラに話したのも彼?

[口を割り始めた様子に唇を弧にすると、耳たぶに洗濯ばさみを1つつけた。
薬を塗っていないそこからは、鈍い痛みが加えられるだろう。
あくまで薬を塗った部分には触れずに、視線は蜜を眺めるだけ。
手は後ろに回して、まだまだ触れるつもりはないと示している。]


【人】 漂白工 ピッパ


 ……、なんで

 王子が、此処に、居るの……?

[彼が居ることは、知っていた。
 けれど信じたくなかった。いや、信じたかったかもしれない。
 わからない。――信じられなかった。
 こうして今、彼を目の前にしても、実感が湧かない。]

 …――

[とん、とん、とん、と歩み寄って
 そっと手を翳した。
 指先はノックスの頬に触れるか否か]

 ――会いたかったよ。

(140) 2010/03/10(Wed) 01時頃

【人】 漂白工 ピッパ

[助平な、女――――か。

 嗚呼。言い得ている。
 こんなに穢れた私は。
 王子に会う資格なんてない気がしていた。

 でも会ってしまった。
 運命とはなんて、数奇なんだろう。

 プリシラがノックスにかける言葉に、
 先刻の己の勘違いを思い返す。
 嗚呼、彼女も、味方をして呉れるんだ。]

(142) 2010/03/10(Wed) 01時頃

――つまり。貴方たち3人で、この病院はおかしいって陰で相談してたのね?
他には誰も相談してないのね?

……そう。

プリシラ、さすがに邪魔ねぇ……

[ぽつりと独り言を零して。]

貴女の話、それなりに面白かったわ。
ご褒美をあげたいのだけど、何がいいかしら。

[頭をわしわしと撫でると、にこりと微笑んだ]


【人】 漂白工 ピッパ

[ノックスが言葉に詰まる様子を見て
 仄かに笑う。]

 ……ううん。御託は要らない。

[触れる、彼の体温に、眸を細めた。
 やわらかい、いとしい、温度。]

 うん…――

[此の場で彼に口接けてしまいたい、そんな衝動に駆られるけれど
 目立つことは出来ないから、触れた手をそっと握って
 プリシラの言った階段の方へ促した。]

 ……話したいことが、山ほど、あるよ。

(146) 2010/03/10(Wed) 01時頃

漂白工 ピッパは、メモを貼った。

2010/03/10(Wed) 01時頃


えぇ、分かったわ?

[くすりと笑みを零すと、ソフィアの胸に水をかけて薬を洗い流し、その頂へと強く噛み付いた。もう片方の頂には、耳の洗濯ばさみをはずしてそれをはさんでやる。
彼女の悦びの声を聞きながら、さっきよりも太めのアナルバイブを取り出して、物欲しげな菊座へと深くつき立てた。]

ん…ちゅ、ふふ、引っ掻くのがいいなんて、痛くされるのが気持ちいいのかしら。
ソフィアの変態さん。

[そう言って、蜜を垂れ流すす秘部の上にある肉芽にも、洗濯ばさみを取り付けた。]

ふふ、いい声。


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