人狼議事


151 宇宙船は旅浪者の夢を見るか?

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【人】 鷹の爪団 マドカ

うん、好きなんだ。
あたし歌うのはてんで駄目だけど、聴くのはとっても。

へーぇ、友達ともう一度なんてロマンだね。
Restart、新しい出発の歌かぁ。

[そういえばもうすぐ艦を離れる(予定)なわけで、
興味一辺倒に突っ走りながらも別れに思うところはある。

——コモンスペースで聴いてたこの歌ともお別れになるんだなぁ。
嬉しそうな歌姫に返すのは少し力のない笑顔になった]

——卒業が近いと染みるね。

(94) 2015/02/28(Sat) 02時頃

【人】 学園特警 ケイイチ

 そうか、それならこれからもよろしく頼む。

[クリスの返答がどこか面白くて、少しばかり笑みを零す。]

 クリスは今のままで構わんからな。
 厨二病も全部ひっくるめてクリスはクリスだ。

[大切な友人だからこそ、それは全部受け止めるのが当然である。
壮大な勘違いをしたまま将来を約束しつつ。]

 これでクリスは俺の婚約者ということになるのか…。

[恋愛など自分も考えた事がない。
ましてや、結婚などとは一生縁が無いと思っていたのだから余計にである。
複雑な、どこかこそばゆい言い回しが妙に口に残った。]

(95) 2015/02/28(Sat) 02時頃

天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 02時頃


【人】 営利政府 トレイル

俺、一からもの作ったら基本ダメ出ししかされなくて、仕方ないから手持ちのものの改良したり改造したりして我慢してるんすよ、こいつもその一環っす
買い替えじゃないからそんなに金もかかりませんしね
重さとか使い勝手とか、気に始めると止まらないんすよねー、俺

先輩のもなんか、こう、いつも使ってる別の物に組み込むとか出来ると思うんでどうすか?
世話になりまくってますし、そのお礼的に、先輩が良ければすけど

[そこが一番重要すよね、思い入れとか、と付け足して
その後2人の会話を聞けばありゃ、本当に婚約するのか、と]

んじゃ本当におめでとうございます

[なんてけらけら笑った、冗談なのか本気なのか]

(96) 2015/02/28(Sat) 02時頃

【人】 対面販売 クリスマス

ええ、末永くよろしくお願いするわ。

[色気の欠片もないが、大真面目にケイイチにそう返す。
変わり者だと噂される奇行(と自分では思っていないが、噂されていることくらいは知っている)を丸ごと受け入れるような口ぶりに、胸の奥が熱くなった。
これほどの想いに報わなければバチが当たるというものだろう]

婚約者。
……ええ、そうね。そうなるわね。

[口ぶりは、まるで受けて立つ! と言わんばかりである。
ムードもへったくれもない、これから果し合いが始まるような大真面目な口調だった]

ありがとう。

[けらけらと笑うトレイルにも、大真面目にそう礼の言葉を述べる。
とりあえずお茶、そうお茶だ。
これもデート(付き添いつき)ということになるのだろうか、とラウンジに向かいながら考えた]

(97) 2015/02/28(Sat) 02時頃

【人】 鷹の爪団 マドカ

そう?
うーん、確かに先生の名前覚えてるのは普通かもね。
じゃあ、ありがとう!で。

[首を傾げてアオイに改めて礼をするのは、
本心から助かったと思っているためではある]


うん、決まり!
食堂に出発しよっか、バッテリーが切れると動けないもんね。

[メールを見たアオイからの提案には胸の前で手を合わせ頷いて>>89]

いいよ、食べる時はたくさんのほうが楽しいもん。

[クラリッサの方に振り返り声をかけた]

クラリッサはどうする、一緒に行く?

(98) 2015/02/28(Sat) 02時半頃

【人】 学園特警 ケイイチ

 お前の作るものが特殊過ぎるのだろう。
 卒業したら俺の研究所で一緒に働け。
 お前は作る事に関しては天才的なんだからな。

[まあ、それ以外に問題は多々あると聞いているが、新しい物を作るにはら新しい風が必要なのだと。]

 俺か?俺は今のままが一番いい。
 不便な所もまた愛嬌だ。

[そう言いつつ、その腕は欲しいと言う言葉だ。]

 完成するかはわからんが、タイムマシンを作るというのは、きっと面白いぞ。

(99) 2015/02/28(Sat) 02時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

私は……

[ティペットさんに食事へと誘われて、少し考える
考えた後に]

いえ、ごめんなさい、遠慮するわ
お腹、空いていないから

[断ることにした。私は話を盛り上げることが出来ないから、私が言っても話が弾まないだろうし、本当にお腹は空いていない
仮に空いていたとしても部屋に朝食で食べきれなかったパンがあるから、それを食べればいい]

それじゃあ、私は部屋に戻るから
行ってらっしゃい

[お辞儀をして、コモン・スペースを離れることにした**]

(100) 2015/02/28(Sat) 02時半頃

【人】 すくみず アオイ

ありがとうございます
少し待ってくださいね

[マドカの了承を得る>>98とかこかこと一昔前の様な通信端末を使ってメールを送った]

送りました
あちらに来る気があるならこれで来ると思います

[クラリッサを誘うマドカと一緒にクラリッサの方を見遣った]

(101) 2015/02/28(Sat) 02時半頃

アオイは、クラリッサに小さく手を振った

2015/02/28(Sat) 02時半頃


【人】 営利政府 トレイル

[でき婚騒動からお付き合いって、訳のわからんカップルになったな、始まるのも交際っつか決闘だ、なんてまだ笑っていたが少々真面目になったように思えるケイイチの顔を見れば自分もまた平常に戻り]

特殊っちゃあ特殊すけどー、使ってみればその便利さに気づけるんすよ?
先輩の研究所、後一年かけて教員頷かせられなかったら考えます
確かにタイムマシンも魅力的すけど、今は俺のオンリーワンで戦いたいんすよ

[なんで申し訳ないっすけど今は保留的な…と頭を掻く
自分を買ってくれているのは嬉しいが、今ここで折れるのは自分自身に癪だ、この信念は当面崩れそうにない
ちょっとしょげた顔で歩みも少し遅くなる]

(102) 2015/02/28(Sat) 02時半頃

【人】 鷹の爪団 マドカ

そっかー、ううん気にしないよ。
お腹空いてないのに行くのもなんだよね。

[>>101メールを送ったのも確認し、アオイに了解と声をかける。
クラリッサにはびしっと敬礼をして]

では、我々はいってくるであります!
また、クラリッサの歌聴かせてよ。

[>>100離れて行くクラリッサの後ろ姿に手を振り、
少女もアオイと連れたって食堂に向かっていくことだろう]

(103) 2015/02/28(Sat) 02時半頃

【人】 対面販売 クリスマス

……くっ。
鎮まりなさい……!

[また左目(の眼帯)が荒ぶった。
左手で眼帯を押さえつつ、右手の指先が小さく動き、メールを確認して。
鎮まったというか、ちょっと体がフリーズした]

…………。

[先ほどのメールは、また後で、と先送りにしたが、今度のメールはどうもそういうわけにはいかないようだ。
しかし……しかし。
きちんと説明できていないこの状況。きちんと説明しないまま事を運べば、事態はさらにカオスになるのは目に見えている]

ええと……、ケーイチ。それに、トレイル。
少しいいかしら。

(104) 2015/02/28(Sat) 02時半頃

【人】 対面販売 クリスマス

[タイムマシンやら何やら、こちらにはよくわからないメカニカルな話をしている二人に声を掛ける。薬学こそ至高だ。
ちなみにケイイチの名前は発音が難しくて、いつも「ケーイチ」になってしまう]

あの、私のルームメイトが、食堂に来てほしいって言ってるの。
ケーイチのこと、紹介してほしいんですって。

[トレイルも一緒にどうかしら、と首を傾げる。
ルームメイトの希望だから伝えてはみたものの、正直全然気は進んでいなかった。
断られたら渡りに船くらいの気持ちである]

(105) 2015/02/28(Sat) 02時半頃

クリスマスは、二人の返事を待ちながら、包帯の巻かれた右手の指先を小さく動かす

2015/02/28(Sat) 02時半頃


手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 03時頃


手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 03時頃


【人】 対面販売 クリスマス

[考える。恐ろしい速度で拡散された、チェーンメール。
それが何の因果か……きっと宇宙の大いなる意思に違いないと思うわけだが……一部事実となってしまったらしい今、思い浮かぶのは友人、知人の顔。
何人かの耳には、チェーンメールで知られる前に、こちらから伝えておかなくてはならない。
そして、その筆頭といえば、もちろん、メールの返信をしなければならないルームメイトと]

くらりん……。

[唯一無二の親友である]

(106) 2015/02/28(Sat) 03時頃

鷹の爪団 マドカは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 03時頃


アオイは、マドカと話しながら食堂に*向かうだろう*

2015/02/28(Sat) 03時頃


すくみず アオイは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 03時頃


村の設定が変更されました。


クリスマスは、ラウンジに行くならいつも通りの足取りで、食堂に行くことになればやや重い足取りで、向かうことだろう。往生際が悪い**

2015/02/28(Sat) 03時半頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 03時半頃


対面販売 クリスマスは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 03時半頃


ひとづかい トリが参加しました。


【人】 ひとづかい トリ

[我輩はバイオインコである。機体コードはJPS-120。個体名をトリ、という。

ロボット?おいおい、冗談はよしてくれ。この羽毛の、嘴の、瞳の艶を見よ。緻密な計算のもとにデザインされた魅惑のボディ、AIだって最新どころか次世代型。並みの人間など足元にも及ばない高性能だ。ロボットなどという鉄屑と一緒にしてもらっては困る。理解したか?よろしい、では話を続けよう。

我々JPSシリーズは携帯通信機器、兼、個人用の電算機だ。。ネットワークの世界を縦横無尽に羽ばたき……ん、何だ、スマートフォン?まあ、その理解でも構わない。要するに超高性能の通信端末というわけだ。]

(107) 2015/02/28(Sat) 03時半頃

【人】 ひとづかい トリ

[バイオインコは単なるヒトの道具ではない。自律して考え、意志を持ち、さながら一個の生命体として活動する。どちらかというと、ヒトこそが我々のしもべであるとすら言えよう。

我々はヒトの活動を的確にサポートすることを対価に美味い食事を献上させ、退屈せぬよう豊富な知識でもって対話を行い、時にはこの魅惑の柔らかボディを撫でさせることで何かとすぐ疲労してしまうヤワな連中の癒しとなるのだ。うむ、発言を許可しよう。……何だと、つまりはペット?失礼な。そうだな、パートナー、とでも呼ぶがいい。

そう、つまり、この我輩にもヒトのパートナーがいる。そういうわけだ。
紹介しよう諸君。これが……]

(108) 2015/02/28(Sat) 03時半頃

【人】 ひとづかい トリ


 ちょちょちょちょおおおおおお?
 バナナミルクプリンはもう売り切れですかあっ!!?
 わたしっ、あれがないと、あああああああっ!
 

(109) 2015/02/28(Sat) 03時半頃

【人】 ひとづかい トリ

[………紹介しよう、諸君。
このクソ騒がしいチビ助が我輩のパートナー、サイノ・チイである。

そばかすだらけの頬の上に牛乳瓶の底みたいなダサい黒縁眼鏡の乗っかったチンクシャみたいな11歳のガキンチョ……いや、これでも一応いっぱしの研究者。

4歳で入学してから飛び級に飛び級を重ね、今度の論文が認められればおそらくは世界最高峰の通信研究施設「ブルーリッジ・ラボ」への配属が決ま…………ると、いいんだが。落とされるんじゃないのか……?

 "静かにしろ、騒ぐなチイ・サイノ。"

我輩は声をひそめ、たしなめる。]

 うわああああああん!!
 小さいのって言うなあああああああ………

[………我輩の日々の苦労は、まあ、察してほしい。]

(110) 2015/02/28(Sat) 03時半頃

【人】 鷹の爪団 マドカ

—食堂—

[道すがらアオイと連絡先を交換したり他愛ない話をしたり。
彼女が誘った誰かについては着いてからのお楽しみということになったか、
話題に上らなかっただけか、少女は誰かを知らないまま。

食堂の扉を開けたらそこにもう誰かは来ていただろうか。
余裕のありそうな6人席を目指して腰掛け、辺りをぐるりと見渡した]


ね、誘った人もう来てるかな?

[アオイに向かって話しかけながら目をあちこちに配ってみる]

(111) 2015/02/28(Sat) 03時半頃

マドカは、食堂の椅子に座って足をふらふらさせている**

2015/02/28(Sat) 03時半頃


ひとづかい トリは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 03時半頃


ひとづかい トリは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 03時半頃


鷹の爪団 マドカは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 04時頃


ひとづかい トリは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 04時頃


ひとづかい トリは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 04時半頃


【人】 学園特警 ケイイチ

[>>102トレイルのセリフに、軽く納得はしつつ、断るような言葉が聞こえれば、あからさまに残念そうな表情を浮かべた。]

 まあ、確かに便利なものは多いだろうが…教員を頷かせるものが出来ないことを祈っておこう。
 だが、お前のそういう一途な所が俺は好きだが。

[まあ頑張ってみるんだな。と笑って見せた。]

 お前なら簡単に作れちまうだろう。
 発想さえ斜め上にならなければ…。

[最後の一言は小声でぼやいた。]

(112) 2015/02/28(Sat) 08時半頃

【人】 学園特警 ケイイチ

[トレイルの勧誘に失敗している横で、再び厨二病をは称しているクリスが視界に入る。
まあ、そういう種類のものと分かっているが、だったら眼帯を外せばいいのにとか思ってしまうのはきっと野暮なことなのだろう。
どうやらメールを読んでいる様子に、話しかけるのは野暮かと思い、再びトレイルに声を掛けようとした所で呼び止められた。>>104]

 ん?どうした?

[再び歩みを止めて振り返り、クリスの返事にふむ。と唸る。]

 そうか、クリスの友人であるならば、改めて挨拶くらいはすべきだろう。
 婚約者の友人だ。無碍には出来ん。

[クリスが気が進まない事など露知らず、当然頼みを断るつもりはない。
了承の旨を返事して、トレイルに視線を*送った*]

 トレイルも構わんだろう?

(113) 2015/02/28(Sat) 08時半頃

学園特警 ケイイチは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 08時半頃


【人】 営利政府 トレイル

はは、先輩ひでえ
いやでもありがとうございます
頑張るんで、あーそれだと先輩的には…ま、見ててください

[照れ臭さそうに笑う、やる気は存分にあるのだ、ただ一箇所ズレてるだけで
小声のところまでバッチリ聞きとって]

じゃ、教員だけじゃなく先輩も納得させるもの目指しますね

[キリッとした顔を作ってそう宣言した
…実現する可能性は現段階ではほぼゼロだろうが、それにこの男は気付いちゃいない]

(114) 2015/02/28(Sat) 09時頃

【人】 営利政府 トレイル

ん、どうしたクリス…食堂か

[ひと段落したところでかかった声に振り返り話を聞く
いいなら俺も付いてくけど、お邪魔虫じゃねえのか?、と言うより先にケイイチからも視線と言葉を送られて]

全然オッケーっすよ、そういや俺飯まだっすわ

[邪魔じゃないなら横で飯食ってていいすか?とまたけらけら*笑う*]

(115) 2015/02/28(Sat) 09時半頃

営利政府 トレイルは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 09時半頃


楽器職人 モニカは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 10時頃


覆面嫉妬団 ミルフィが参加しました。


【人】 覆面嫉妬団 ミルフィ

― 自室 ―

[この広大な宇宙に浮かぶ学園艦からは、
朝焼けの光を拝むことなどかなわない。

旧時代の物書きたちは締め切りに追われる過程で何度もその光を拝んだらしいが、
現代の物書き志望たるあたしがその光を拝むことはないのだろう、たぶん]


    ………やっ、   と、 終わったー。

[などと思いつつ、ともかく、徹夜明けである。
書いていたのは所属する学科の教師(彼女が唯一プロフェッサーと呼んでいる者)に提出すべきレポート。
提出は済ませた。通れば卒業に必要な単位を満たす。
通らなければ――いやそんな暗いことを考えるのはよそう。

パソコンをスリープモードにすると薄暗い部屋を出る。
そんな彼女を迎えたのは朝焼けの光ではなく。
いつも通りの照明と、いつもより慌ただしい学園艦「ヘスヒニデス」内の雰囲気]

(116) 2015/02/28(Sat) 11時半頃

【人】 手伝い クラリッサ

―自室―

[端末に届いたメールに返事をして、ベッドに身体を委ねる]

結婚……ね
私もいつかするのかしら

[友人の結婚報告メールを読んで考えた結婚……私には、想像もつかない]

まぁ、一番想像の出来ない人物が結婚すると言うのだから、何が起こるか分からないわよね

[天井を眺めながら、ぼんやりと呟く
と、そうだ。楽曲作りをしなければ]

頭の中の音楽を楽譜に写せれば楽なのにね

(117) 2015/02/28(Sat) 12時頃

手伝い クラリッサは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 12時頃


【人】 覆面嫉妬団 ミルフィ

…部室行こ、部室。

もう4日もほとんど閉じこもったままだったんだ、
流石に心配されてるかもしれん。

[そうと決まれば足は学術区の方へ向かう。

学術区の片隅にある第二資料室と呼ばれる部屋、
そこが彼女――ミルフィ・アルジェントが部室と呼ぶ、
文芸同好会のたまり場である。
厳密には部室ではないというツッコミは禁句だ。

最高学年ゆえ引退した身だが、暇さえあれば遊びに行っている]

…………、

[異変は、数歩進んだ直後に訪れた。
どうも足元がおぼつかない。壁に手をつきつつ歩こうと手を伸ばした瞬間、
もろくも膝から崩れ落ちた]

(118) 2015/02/28(Sat) 12時半頃

【人】 覆面嫉妬団 ミルフィ

[――ばったーん!


わりと派手な音を立てて床へと倒れ伏す。
はずみでポケットに入れていた手帳型の端末も転がり落ちた]

―――……、いっ、たぁ……。

[このまま床で寝るなどという愚行はまだ冒していないようだが、
起き上がるには時間か人手が要りそうな有様だった**]

(119) 2015/02/28(Sat) 12時半頃

覆面嫉妬団 ミルフィは、メモを貼った。

2015/02/28(Sat) 12時半頃


【人】 対面販売 クリスマス

[ケイイチの自重は正しい。それは口にしてしまっては野暮というものである。
そもそも、設定上では、荒ぶっているのはあくまでも左目なのだ。断じて眼帯ではない]

そう……。
わかったわ。返事しておくわね。

[ケイイチの返事には、がっくりと肩を落とした。思った以上にケイイチは誠実な婚約者らしい。
無責任男呼ばわりして罵った罰かもしれない]

……え。

[指先を閃かせ、アオイに返信しようとして、固まった。
届いたのは、クラリッサからのメール]

くらりん……知って……。

[なんということだろう。クラリッサは友人が決して多い方ではない。……まあ、無二の親友がいるのだから何の問題もないわけだか。
しかし、そのクラリッサすら知っている?
怖い。噂話の拡散速度怖い。
がくぶるしながらとりあえず返信した]

(120) 2015/02/28(Sat) 13時半頃

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