人狼議事


41 アンデッドスクール・リローデッド

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時は来た。村人達は集まり、互いの姿を確認する。
サイモンが無残な姿で発見された。


噂は現実だった。血塗られた定めに従う魔物“人狼”は、確かにこの中にいるのだ。

非力な人間が人狼に対抗するため、村人たちは一つのルールを定めた。投票により怪しい者を処刑していこうと。罪のない者を処刑してしまう事もあるだろうが、それも村のためにはやむを得ないと……。


亡霊
今夜、人狼に殺された人は人狼になる。また、襲撃を実行した人狼は命を落としてしまうだろう。人狼となった者は報復行動を行わない。ただし、命拾いをしたならば人狼にはならない。
一匹狼は亡霊を作らない。


現在の生存者は、ローズマリー、ラルフ、リンダ、セシル、サイラス、ダン、レティーシャ、ヴェスパタイン、ベネット、ソフィア、ネルの11名


【人】 聖歌隊員 レティーシャ

[シノブとヴェスパタインがなんだか仲良しそうなのを見ると、ほっとした。
彼女らをここに連れて来てしまったのは自分のエゴではないかとの思いもあったが、少し救われたような気がして]

 そういや、こっちにお菓子おいててんけどなあ。

[トコトコと勝手知ったる部屋を歩く]

(0) 2011/12/03(Sat) 01時頃

 せめて結婚式挙げる前に助けてよっ

[これがツッコミというやつだ。自信満々でグロウを見上げて]

 そっか、それで問題ないね。
 なんだ、よかった。悪の組織に乗り込むところまで想像しちゃったよ。

[その想像が見抜かれているのには薄々感ずいているけれど]

 最後じゃなくても、グロウさんはずっと笑わせてくれてるよ。
 ふふ、とうきょうちょっとちゅうごく。

[可愛い、と思ったことは秘密にしておく。]


【人】 牧人 リンダ

[女の視線が曇る。]

 反応している、わね。

[黒く――。
 最初から反応するとは思って居なかったので、
 薬の精度に思わず疑問を抱いてしまいたくなるほど。

 確かに精度に問題があるとは父の言葉だったけれども。]

(1) 2011/12/03(Sat) 01時頃

【人】 水商売 ローズマリー

 え、ええ?
 いつの間に東京がそんなことになったんですか。
 会長、知ってました?

[ヴェスパタイン>>1:342に驚き、レティーシャへ問いかけた。自分が知る限りそのようなことは行われていない。怪しい、と視線を送るもダメ押しでニュースと言われれば半分信じてしまいそうになるが]

 わ、わ、……!

[ぐらんぐらん、揺れる学校。否、頭が揺らされているのだ。]

(2) 2011/12/03(Sat) 01時頃

【人】 ランタン職人 ヴェスパタイン


 お菓子、私にもくれ

[そう、生徒会長兼関西弁少女に声をかけた
今の私、デブタレントみたいだな]

(3) 2011/12/03(Sat) 01時頃

【人】 牧人 リンダ

[扉まで近づき、冷たい声をヤチグサにかけた。]

 ヤチグサ先生、残念ですけど――。
 先生が感染している可能性があるようです。

 なので、扉を開ける事はできません。

 大量に血を浴びていたようですので、
 そこから感染した可能性が高いと推測します。

[今ある武器は、濃硫酸等の薬品と
 ――金属製のスタンド台。

 怪我をしないように振舞っていたとは知らない。
 ヤチグサの動き次第では、
 それで彼を沈黙させるしか無いだろうと*決断を下した*]

(4) 2011/12/03(Sat) 01時頃

―生物学教室の前で―

[男の体は震え続ける。それは今も止むことがない。
 いや、時折途絶えるように感じるが……体内のバランスが崩れているのか、間断的に、ぶり返してくる]

 ウイルス……いや、まさか。
 俺は意識もはっきりしていますし。

[けれど不安は襲いかかる。もし、自身が物言えぬ感染者となってしまったのならば]

 そんなこと、ありえない、はず……。

[口ではそう呟きながらも。
 血肉を求めて地を這う自身のイメージが、頭の中を強くよぎった]

―生物学教室の前で・了―


童話作家 ネルは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 01時頃


牧人 リンダは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 01時頃


掃除夫 ラルフは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 01時頃


【人】 親方 ダン

―生物学教室の前で―

 バーレー、さんは、クロエさんをお守りしていた>>1:338、なんて。
 本当に、勇敢な方です。
 モップ……俺は原始的な戦いをしてしまっていますからね。
 見習うべきかもしれませんが……打撃は、反動が厳しいですから。

[今は姿の見えないリンダとの会話を思い出しながら、男はぼそりと呟いた。
 事実、踏み込み力のない男では、打った反動は車いす任せとなってしまう]

 ……なら、俺にも使えますけど。学内にはありませんしね。
 口惜しいですが……当然。
 いえ、そんな弱気な発言はやめましょう。
 田原先生と同じように、俺だって「先生」なんですから。
 この身体が――――少しもどかしいですけれど。

[そこでふと、教室にこもるリンダの様子が気になって>>340
 とはいえ、振り返る不正はしたくなく。
 かわりに、こんなよしなしごとを、呟いた]

(5) 2011/12/03(Sat) 01時頃

【人】 親方 ダン

 は、はは。実験、される側に回るなん、て、久しぶりですね……。

[男は、扉に背を向けたまま、遠い過去を思い出す。
 それは、『実験』と呼ばれていいものなのかどうなのか。ただ、一つ言えること。白衣を着た男性に告げられた言葉]

 あの時、は、ちょっと不快、に感じたものです、が。感染しているか否かが、本当、に、分かるのであれば。
 これほど、助かるものはありませ、ん。

[何しろ男自身でさえ、感染後の経緯をじっくりと観察できたことがないのだから。
 男の体に、おそらくウイルス、が、入り込んでいるのかどうかは明確には分からない。
 ただ……]

 ……仮に、感染していたとした、ら。
 俺は、どうすれ、ば……

[男はかすかに思案しながら、じっと、リンダの結果を待つ。
 疲労しきった……いや、疲労しきっているはず、の腕の震えは……
 まだ、止むことがない]

―生物学教室の前で・了―

(6) 2011/12/03(Sat) 01時頃

水商売 ローズマリーは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 01時頃



 あはは、そうだな、そうしよう?
 まず、悪い男と剣婚式をあげないで欲しいな

[ぐわんぐわん、と頭を揺らす為に伸ばした手
それで、そっと髪を撫でようと]

 悪の組織の女に騙される前に、助けてくれ?
 どうせなら、ロゼットと結婚式をあげれば問題ないな

[言った後、ちょっと恥ずかしくなって、咳こんだけれど]

 ロゼットが笑ってくれたのなら、それでいい
 努力した甲斐があったというものだよ

[可愛い、と思われているとは思っていない]


水商売 ローズマリーは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 01時半頃


【人】 掃除夫 ラルフ

― 少し前・3号館4階、ネルと ―

緊急事態だ、しょうがねえだろ。
使えるもんは何だって使えばいいんだぜ。

[しれっと答えて。]

ああ、譜面台なんかバラせば鉄パイプも手に入るな。
やっぱいっぺん4号館だな。

[それから、ひとまず当座をしのぐため、空き教室から再びモップの柄を調達した。その時、流れた校内放送。生物室には生存者がいると言う。加えて、『アレ』は音に反応する、という情報。]

音……寧ろ厄介なんじゃねえの…?

[高橋は眉をひそめた。姿を隠すことが無意味になるかもしれない。一番の懸念は、こちらが捕捉できないまま、向こうに存在を捉えられること。]

(7) 2011/12/03(Sat) 01時半頃

童話作家 ネルは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 01時半頃


ランタン職人 ヴェスパタインは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 01時半頃


【人】 掃除夫 ラルフ

『……タカハシ、先いっててくれる?大事なもの忘れた。』

[4号館に向かおうと、渡り廊下に出た時。
コーネリアが突然、別行動を取ると言い出した。]

は?お前、こんな中一人でどこに…
…って、待てよ、おい!

[止める間もなく、コーネリアは行ってしまった。]

…あの、馬鹿……!

[小さく舌打ちをして。暫くコーネリアの去った方を見つめていたが、やがて踵を返して、4号館へと。]

(8) 2011/12/03(Sat) 01時半頃

【人】 牧人 リンダ

― すこし前 ―

 ええ、でも――。

 時にそれは蛮勇と言うものにも繋がります。

 お身体がもどかしいのは分りますけど、
 タハラ先生はタハラ先生。
 ヤチグサ先生はヤチグサ先生です。

[>>6 ヤチグサの不安が混じるような口調。
 確かに知らない間に感染してしまうのは恐怖。

 でも、どうすればいいのかなんて言えない。
 結果が分るまでは――**]

(9) 2011/12/03(Sat) 01時半頃

親方 ダンは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 01時半頃


【人】 ランタン職人 ヴェスパタイン


 …――――

 冗談だ、信じるな
 私は、嘘は嫌いだが冗談は大好きなんだ
 知っているだろう、沢庵弁当見たんだから

[ぐわんぐわん、揺らす手を止めて
ぽんぽん、と頭を撫でた]

 素直な事は、良い事だが
 疑う事も、覚えておけ、ローズマリー

(10) 2011/12/03(Sat) 01時半頃

薬屋 サイラスは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 01時半頃


牧人 リンダは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 01時半頃


 大丈夫です、挙げないって。
 これは自信あるよ。

[グロウにだけわかるように微笑んで見せて
次いで聞こえた声に双眸を瞬く。]

 ……あたしと、?

[ゆっくりとその言葉を脳内で処理すれば、口元を覆う。けれど手は小さくて、赤くなる頬までは隠せず]

 …………………うん。
 問題ない、ね?

[疑問符がついたのは照れ隠し]



 そうか、自信があるか
 なら、安心して見ていられるな

[微笑んで見せる、彼女の様子
随分と穏やかで、心が和んだものだ
だが、彼女の頬が染まる事や、口元を隠す様子を見てしまい
なんだか私の方も照れくさくって、頬が紅くなる感じがした]

 そうだ、な…――――
 問題ない、大丈夫だろう

 うん、決めた
 ロゼット、君だけは、私が守る
 ゾンビからでも、他の何からでも、ずっと
 君が、困りさえしなければ


【人】 水商売 ローズマリー

 え、ええっ……

[冗談>>10と言われれば僅かに脱力。
確かにヴェスパタインの言うようによく知っているのだが、すぐに信じてしまうのは悪い癖か。]

 疑う、こと……
 難しいですね。

[頭を撫でられれば、肩から一房長い髪が落ちる。疑うということをしてこなかった。だからこそ彼の言うそれがとても難しく感じる。]

 ……やはりこんな事態ですから
 そういう心構えをしていたほうが、いいのでしょうか。

[口元に手を当てて俯く。]

(11) 2011/12/03(Sat) 01時半頃

掃除夫 ラルフは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 01時半頃


童話作家 ネルは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 01時半頃


聖歌隊員 レティーシャは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 01時半頃


童話作家 ネルは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 02時頃


【人】 ランタン職人 ヴェスパタイン


 難しい事か?

[人を信じる事の方が、ずっと難しく感じる
本当に気心の知れた相手が、居ないからか
私は、あまり人を信用してこなかった]

 そうだな、こう言う事態だ
 君の友人がゾンビに成った時、それを殺せるくらいには
 覚悟が、必要なのではないかな?

[口元を隠す様子を、じっと見て
自分の長い髪を、さらりと揺らして
表情を、隠しながらも]

 心配するな、私の傍にいる間は、私が戦ってやる
 しのぶも、あやめとか言う女の子も、生徒会長も同じだ
 守るような力はないけれど、代わりに戦う事は出来るからな

(12) 2011/12/03(Sat) 02時頃

 こ、……こ

[次の言葉が上手く出てこない。何度か「こ」と繰り返した後。]

 困るわけ、ないよ!

[思わず大きな声が出かけて、口を再び覆い]

 あたしもね、グロウさんを守りたい。
 ……ずっと一緒、でしょ?
 絶対、お互いに置いてったりしちゃだめ、なんだから。

[周りに気付かれぬように彼の服の裾を掴んだ。
事故で家族を失って、一人その最中生き伸び取り残された。だからもう、失いたくはない。]


掃除夫 ラルフは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 02時頃



 そう、か…――――

 困らないか、よかった

[服の袖を、そっと掴まれて
本来なら、抱き寄せるくらいはする場面なのだろうけれど
周りの目もあって、そう言う行動は出来ずにいて
だけど、彼女と一緒にいようと、心から思えたから]

 ああ、ずっと、一緒だ
 助かる時も、死ぬ時も、一緒だ
 置いていったりは、しない
 一人にはしない、ロゼット

[私の袖を掴んだ、彼女の手に、そっと
自分の手を、重ねようとしてみた
何処か、触れていたいと感じたのだ]


【人】 聖歌隊員 レティーシャ

 にゃ?

[なんだか呼ばれたような気がして振り返り]

 …ん?
 東京が中国?
 …中国は北京とか南京やないの?

[ローズマリーの言葉>>2に、ぱちぱち瞬きをしながら首を傾げた]

(13) 2011/12/03(Sat) 02時頃

掃除夫 ラルフは、メモを貼った。

2011/12/03(Sat) 02時頃


【人】 水商売 ローズマリー

[友人がゾンビに成ったとき。想像するまでもなく、その言葉の響きは重い。思わず身を震わせる。
その時、戦えるだろうか。
あのゲームのように、トリガーは引けるだろうか。]

 迷っては、いけないのでしょうね。
 ゾンビに成ってしまったら……もうきっと、戻れないのでしょうから。

[外を徘徊するゾンビは、どうにかしてもとの人間に戻れるような代物ではないことは外見からしてすぐにわかった。それならば、その殺す覚悟を持つべきなのだろう。]

 でも、頼ってばかりではいられません。
 今だってこんなに、頼っているのですし。

[入り口に立つ彼無くしては、この生徒会室も危ういのだ。手元のバケツを見下ろして、泣きそうな顔になる。疑えるか、戦えるか、覚悟はあるか。]

(14) 2011/12/03(Sat) 02時頃

【人】 聖歌隊員 レティーシャ

 んーと、んっとなぁ。

[秘密のお菓子置き場をごそごそと探る。
というか、お菓子以外にもゲームだとか本だとかがごちゃごちゃと出てくる。
いかにここを私物化していたかが良く分かる有様だろう]

 じゃーん、凄い美味しい奴!

[プラスチックの箱に入った、チョコレート菓子を取り出す。
トリュフのようなもので、一つ一つ銀紙で丁寧に包まれていた]

 あとあと、ポテチとか、色々ー。

[竹のチョコ菓子とか、かりんとうとか、探し始めると思った以上に存在していた。
こんなに買ったっけ、と首を傾げて]

(15) 2011/12/03(Sat) 02時頃

 うん、ずっとだよ。
 約束したからね。

 あたしも絶対グロウさんを一人にしない。
 ……したくないよ。

[泣きそうになって、僅かに俯く。
裾を掴む手に触れた彼の手は大きくて、温かい。]

 ――……グロウさん、あのね。

[彼を見上げる。今度は彼の視線がこちらに向いているこの瞬間に]

 (だ い す き)

[声には出さずに、伝えて]


【人】 ランタン職人 ヴェスパタイン


 迷った者、判断を誤った者から、ああなるんだ
 ゾンビにされたくなかったら、覚悟はしておけ

[窓から見える、死者の行進
特殊メイクだと思っていても、気持の良いものではなくて]

 男は、頼られてなんぼの生き物だ
 こんなに沢山の美女に頼られて、頑張らない男はいないさ

[まぁ、私は目立つ為にここにいるのだがな]

(16) 2011/12/03(Sat) 02時頃

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19回 注目
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19回 注目
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16回 注目

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0回 (2d)
ヴェスパタイン
0回 (5d) 注目

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13回 (3d) 注目
ラルフ
3回 (4d) 注目
セシル
13回 (5d) 注目
ソフィア
0回 (6d) 注目
リンダ
0回 (7d) 注目
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