人狼議事


140 Erwachen〜lost wing of Jade〜

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罅、綻びの修正、排除。
バグは排除しねぇとなぁ、でも。


[ きこえ

         てく



     る    こえ

                    と  ]


/*
そんなわけで、【俺が囁き狂人だ。】よろしく。
狼のお二人が中身発言苦手だったらすまない。

赤窓特有の質問・相談、なんでもござれ。
ただし俺は0時以降は頭の働きが鈍るので、早めに頼む。


[とくん。]

  おかあ、さん?

[とくん。不和の女神≪Eris≫の魂が、流れこむ]

 こわい、よ。おかあ、さん…

[その時初めて口にする、恐怖。]


/*はい、よろしくお願いします。
中身発言私は大丈夫です。

今のところやりたいことは思いつかないです。雑魚放つぐらいかな?
ダミーキリングはどちらでも。


/*
よろしくお願いします。
中身発言はおれも大丈夫。

やりたいことは特になくてエリと同じく雑魚部っ葉しようなかなくらい
ダミーキリングは魔術師が動くなら任せても。
俺がやってもいいし。


/*雑魚ぶっぱ、ね


記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2014/11/13(Thu) 15時半頃


【人】 記号の妖精 ミーム

≪死を記憶せよ《memento mori》

 眠りの淵から覗く僕
 誘ってくれるのは、一体誰《プレシャス・ドゥ》?

 思い出さなくちゃ僕
 喚んでる喚んでる、君は誰《プレシャス・ドゥ》?

 死を記録し導くのは、朱色の宿命
 覚醒の刻はキタレリ

 生きたままを記憶せよ《memento mori》

             meme
 僕は、歴史を伝達する《ミーム》≫

(60) 2014/11/13(Thu) 16時頃

【人】 記号の妖精 ミーム

― 光翼学園・ゲーム同好会の部室 ―

 ……ん、ぅぅ……
 あれえ、せんぱーい、今何時……?

[お昼寝から目覚め。
寝惚け眼を擦り、僕は大きな大きな欠伸をする。

部屋に満ちる古書の香りは一層強く。
部屋の主は面倒臭そうに答えてもくれず、それ以前に姿もない。

トイレかな、なんて思って、僕はひとまずは気にしなかったんだけど]

(61) 2014/11/13(Thu) 16時頃

【人】 記号の妖精 ミーム

[不思議な夢を見た。
>>0:1483つの影が、互いに手を取り平穏を紡ぐ夢。
影という表現も正しくはないのかもしれない。
あるいは、何かの意識の一部のような。

ただ、その夢は普段よりも暖かくて。
懐かしい香りがそうさせたのか、なんて考えるだけで正解はきっとないんだけど]

 なんか、天気悪い……ってゆーか……

[窓の外へとちらりと視線を向ける。
こんな《ソラ》を、僕は知っている。

知っている、あれは、確か――…]

 確か……

[いつか見た、夢《記憶》を辿ろうと、眸を細め]

(62) 2014/11/13(Thu) 16時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム


  [ … …―― ッキ ィ ィィィイイン  ]


 く、ぁ……っ、なに、これ……!

[夢を思い出すことを、許されなかった。

>>35甲高い耳鳴り、まるで宝石が砕けるような音色が脳内に響く

脳内を、蓄積した情報が全力で駆け巡って、暫くは泣きそうな顔で一人蹲るしか出来なくて]

(63) 2014/11/13(Thu) 16時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 僕……は……ッ。

[やがて、僕は、僕が探していた物の一端を掴んだ。
それは、見失っていたものを取り戻す、そんな感覚で]

 歴史書《イストワール》の一部にして、保険《バックアップ》……
 朱の復元典《ヴァーミリオン・リ・カヴァー》……

[じんじんと、胸が熱くなる。
取り戻したのは、記録だけじゃない]

(64) 2014/11/13(Thu) 16時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 ハワード……、ハワードッ!

[黒に身を包んだ、古書の香り。
思い出した。
彼が"何者"であるか。

僕は、彼に会わなくちゃ。
彼の傷を修復しなくちゃ。
それが、朱の使命の一つなのだから。

使命に急かされ、ハワードを探すべく部屋を飛び出る。

かたん、と小さく揺れた白い陶器のティーカップに、インクの香りは残っていなかった。
まるでそれは、本に飲み干され、紙に吸収されたかのように]

(65) 2014/11/13(Thu) 17時頃

【人】 記号の妖精 ミーム

[校内を駆ける僕の視界に、倒れた人影が映る]

 ……誰かが眠らせた?
 先輩も……ううん、先輩は、きっと、寝てない……

[>>0:102ハワードが先輩を呼んだ、あの名の通りなら。

そうして黒の書を探す僕だったけれど
>>45宝石を用いて結界を纏う魔道士に、先に出会うことになっただろう]

(66) 2014/11/13(Thu) 17時頃

記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2014/11/13(Thu) 17時頃


【人】 記号の妖精 ミーム

[曲がり角でぽふん、とぶつかり軽くよろめいて。
ふわりと靡く、千鳥格子模様のスカート。

僕は相手を見詰め、古書の香りを漂わせ]

 ごめんなさい……
 あ、あなたは……現在の宝珠魔道士《ジュエリスナイト》?

[彼から感じる力の波動に、僕は脳内の記録を照らし合わせ、問いかける。

役割を取り戻したばかりの僕は、まだよちよち歩きの赤ん坊。
半ば彼の正体を確信していても、多少の不安が付き纏う]

(71) 2014/11/13(Thu) 19時頃

記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2014/11/13(Thu) 20時頃


【人】 記号の妖精 ミーム

[ぱちぱちと瞬き。
「こんな人、学校内にいたっけ?」は、一端引っ込める。

モテ期、ではないと訂正しなくてはと思いながらも、彼の通ってきた道へと視線を向ければ]

 もしや、宝珠魔道士《ジュエリスナイト》、あなたは眠りの術にて、力無き者を保護されている?
 ……素晴らしい方なのですね。

[僕は宝珠魔道士《ジュエリスナイト》としての行いを知り、敬意を評し、深く一度、頭を下げる。

彼が喜ぶモテ期であるかは、断じて僕の与り知らないところであるが]

(96) 2014/11/13(Thu) 22時頃

【人】 記号の妖精 ミーム

[そうして、ふと、窓ガラスの外、淡い結界の外へと視線を向け。

黒い雨、蠢く影に眉を顰める]

 宝珠魔道士《ジュエリスナイト》、一体、何が起こったのか。
 このような《ソラ》になっている理由を、あなたはご存知でしょうか。

 封歴琥珀《スリーピング・アンバー》、それとも、対の楔に異変が……?

(100) 2014/11/13(Thu) 22時頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 同じ存在だと……言えるかは不明ですが。

 僕は、朱の復元典《ヴァーミリオン・リ・カヴァー》。
 歴史の、記録の、ほんの一部分を手助けする者。

 あなた《ジュエリスナイト》と同じ立場の、ずっとずっと昔の宝珠魔道士《ジュエリスナイト》の事も、僕の中身が記憶しています。

[歴史書、ハワードがその一枚を渡した理由までは知らないけれど。
たった一枚に宿る導きの宿命。

香りを確かめ近付く顔に微笑むのは、僕が僕である証明のように思えたから]

(106) 2014/11/13(Thu) 22時頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 可憐だ、と言われるのは恥ずかしさがありますが……

[>>109へぶん、らしい宝珠魔道士《ジュエリスナイト》へと少しだけはにかんで、すぐに表情を戻す]

 僕は、入れ物。
 覚醒ざめたばかり自我を持つ本なのです。

 僕の中の深く深くには、その情報も存在するのでしょうが、引き出すには、歴史書《イストワール》ほど、上手くなくて。

[申し訳なく、腹部を撫でる。
性格には情報を蓄積するのは脳のような気もするが、深みを感じる表現がそうさせた]

 どちらもが危険……もしや、何者かが大災厄を狙っている……?
 とすれば、次に危険なのは、地……でしょうか。

 ご教授ありがとうございます、宝珠魔道士《ジュエリスナイト》。

(111) 2014/11/13(Thu) 22時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

 しかし、雷神《トール・ド・ヴィン》が来ているとは……

[その名を口にした途端、冷静だった声音に怒りが篭る。
ハワードを傷つけたという記録が、そうさせた]

(112) 2014/11/13(Thu) 22時半頃

[気づかない、歪にその姿が歪むのを。]


[ザ…ザ……


       ザザ…ザ…―――――――――。]


[ノイズが広がる、耳障りなノイズが。
頭痛が益々酷くなっていく。]


…排除、しねぇと。
さっさと終わらせてぇなぁ。

なあ、そう思わねぇ?


[歪み《バグ》のせいだろう、誰かの気配が身近に感じられる気がして。
そう問いかけてみる。

精神感応。

よくある事ではないが、現状ならば。
きっと起こりえる現象。]


【人】 記号の妖精 ミーム

 ……ありがとうございます。

[>>118気遣ってくれる優しさを感じる。
歴史は楽しい事ばかりではない、悲しい事ばかりでもない。
それでも、確かにヘヴィーすぎる第一幕に、僕は苦笑して]

 ……阻止しなくては、いけませんね。
 紡いだ歴史を、失うわけにはいきませんから。

[アンバーが飛んだ、と言う方向。
《チ》の守護者に頼るしかないという手段。
それも気になるが、]

 建物も……学び舎には、多くの生徒が眠っている。
 護らなくては。

[僕は、宝珠魔道士《ジュエリスナイト》と同じ意思で顔を見合わせ、同じ方向へと駆け出した]

(125) 2014/11/13(Thu) 22時半頃

【人】 記号の妖精 ミーム

[駆け出し、途中。

僕は近くにあった掃除用具入れからモップを掴む。
咄嗟の今は、武器はこれで我慢するしかない]

 戦闘能力に自信はありませんが……
 こうすれば、常人よりは戦える。

 ――古にありし槍術の英雄《ポセイドン》の記録よ!

[蓄積される情報群から、必要情報を肉体に《ダウンロード》する。

向かう先には、黒の雨と蠢く影、あるいはそれ以上のものが待つだろうと予測して。
英雄の戦闘術を身に宿し、僕は護るべきものを護るため、力を構えた**]

(134) 2014/11/13(Thu) 23時頃

記号の妖精 ミームは、メモを貼った。

2014/11/13(Thu) 23時頃


[聴こえる。]




[ザ…ザ……


       ザザ…ザ…―――――――――。]





[聴こえてくる。]


[人には聞こえないものが聴こえる。

人には見えないものが視える。

いつものことだ。
誰にも理解されない、孤独の印。]


…… だれ、だ?


[いつの間に、それが呼びかけになっていたんだろう。]


[その声は、排除と言った。
排除。
異端である俺はいつも、される側だった。]


……そうだな。
俺が、排除してやれるなら…… やっちまいたい、な。


[誰だかわからないその声に、同調する。]


……やりてぇの、変なヤツ。


[精神感応で感じる気配と、今目の前にいる気配。
同一だ。]


じゃ、そこの悪魔やってみる?
ああ、でも殺してもいいけどその前に災厄の琥珀《ディザスター・アンバー》は貰ってくれよな。


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