人狼議事


76 ─いつか、薔薇の木の下で。

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視点:


ヴェスパタインさすらい人 ヤニクに投票した。


ヤニク双生児 オスカーに投票した。


オスカー道案内 ノックスに投票した。


ノックス病人 エリアスに投票した。


エリアスランタン職人 ヴェスパタインに投票した。


ヴェスパタイン1人が投票した。
ヤニク1人が投票した。
オスカー1人が投票した。
ノックス1人が投票した。
エリアス1人が投票した。

5名を処刑するには畏れ多かったので、取りやめた。


【赤】 ランタン職人 ヴェスパタイン

オスカー! 今日がお前の命日だ!

2013/03/30(Sat) 02時半頃

時は来た。村人達は集まり、互いの姿を確認する。
ヴェスパタインが無残な姿で発見された。


ヴェスパタイン人狼のようだ。


亡霊
今夜、人狼に殺された人は人狼になる。また、襲撃を実行した人狼は命を落としてしまうだろう。人狼となった者は報復行動を行わない。ただし、命拾いをしたならば人狼にはならない。
一匹狼は亡霊を作らない。


現在の生存者は、ヤニク、オスカー、ノックス、エリアスの4名


【独】 道案内 ノックス

/*
ん、無事にコミット確認。
離脱ー。

(-0) 2013/03/30(Sat) 03時頃

妻 ブレンダは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 09時半頃


薬屋 サイラスは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 09時半頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 10時頃


天のお告げ (村建て人)は、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 10時頃


【人】 双生児 オスカー

 君も咲けるよ、きっと

[完全に力を失ったヴェスパタインの身体を抱え、薔薇はうっそりと*笑んだ*]

(0) 2013/03/30(Sat) 10時頃

双生児 オスカーは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 10時頃


【独】 道案内 ノックス

/*
うひゃああああ!オスカー先輩さま!

ヴェスさんはブレンダさんと仲良くするといいよー。ノシ
個人的にはヤニクさんをサイラスさんとこに送ってあげたいけどなー。


そして吊りOKなのか。
うーん。
でもPC視点、吊る理由もなくて。
吊りはどういう解釈なのかな。

(-1) 2013/03/30(Sat) 11時頃

【墓】 妻 ブレンダ

[彼は、サイラスとは違い、すみっこで、宙をみている。
 だから、薔薇が精気を求め、踊りいく姿も眸に映していても、心には映していない。]

 ああ、ロシェの姿がみえる。
 どうしてだろうな。

[ぼんやりと。]

(+0) 2013/03/30(Sat) 11時頃

【墓】 薬屋 サイラス

[暫くその場にぼんやり、くず折れていたけれど、
ふと顔を上げて立ち上がる。

ふらりその姿を消したあと、辿るのは自分が埋めた薔薇の気配]

(+1) 2013/03/30(Sat) 11時半頃

【墓】 薬屋 サイラス

[足は何故か迷わずにひと時の分身の元、たどり着く。
情事の残り香に混じった、大事な人の元。

扉の前、暫く躊躇するかのように額をつけて深い呼吸。
見たくないものを見るために]

───……。

(+2) 2013/03/30(Sat) 11時半頃

【墓】 薬屋 サイラス

[そこにあるのは薔薇を受け入れた褐色の彼と、自分と同じ青い眼と金髪の後輩。

余程深く交わっていたのだろう。
そんな様子が見て取れて。

胸に沸くのは後輩への深い嫉妬。
同時に自分への嫌悪感]

ごめん。

[眠る相方の頬に、触れられない手を伸ばす]

(+3) 2013/03/30(Sat) 11時半頃

【墓】 妻 ブレンダ

[思うところ向かうサイラスの姿が見えた。
 本当に眩しく見える。

 きっと、細い手首でも、揺らせば気付いてくれるだろうけれど、
 首を穏やかに振って、やわく諦念の笑み。]

 ああ、眠っていたい。
 ずうっと……。

[寂寥混じる笑みとため息。
 この薔薇の幻影が終わるのを惜しみながら。]

(+4) 2013/03/30(Sat) 11時半頃

【墓】 薬屋 サイラス

[一瞬、後輩の胸元にナイフを突き立ててやりたい感情に駆られる。
が、彼だって望んでこうなった訳じゃないだろう。
きっと、薔薇のせい。きっと、その筈だ。

それでも深呼吸をして、落ち着くのに随分と時間がかかったもので。

ヤニクもおなじ思いをしたのだろうかと思えば
ただただ、申し訳なさと自己嫌悪だけが胸に満ちる]

ごめん、二人とも。
俺の、せいで。

(+5) 2013/03/30(Sat) 12時頃

【人】 病人 エリアス

[引き寄せられるように、逃げ込むように。
どこに向かっても、辿りつく場所は同じ]

オスカー…?

[月明かり照らす中庭。
ベンチの上の人影の名を、呼んで。

それが彼なのか、あるいは彼ではないのか分からないけれど。
呼べる名は、一つしかなかったから**]

(1) 2013/03/30(Sat) 12時頃

病人 エリアスは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 12時頃


【独】 道案内 ノックス

/*
薔薇の虜になる以外にも、怪我をしたり病気になったり疑われて拘束されたりするかも知れません。(処刑)

ふむー…。
二人とも、薔薇に取り込まれる解釈じゃいけないかな。ヤニクさんが動けないんだよねー。

(-2) 2013/03/30(Sat) 12時半頃

【人】 道案内 ノックス

[まだヤニクが目覚めなかったなら、彼の身体を清めた後に服装を整えて布団をかけた。
やがて自分の方も整え終えれば。]

…サイラス先輩を探さなきゃ。

[この人を置いて、彼は一体何処にいるんだろう。
あそこまで求められる事は羨ましかった。

既に彼が眠りについた事も知らず、サイラスを探す為に部屋を出た。**]

(2) 2013/03/30(Sat) 13時頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 13時頃


【独】 道案内 ノックス

/*
眠ったサイラスを発見して正気に戻る確率は [[forutne]]%

んん、でも正気に戻ってもヤニクには言えないかな。不安定になってしまうのが分かるだろうし。
ヤニク自身は感づいてるんだよね。

続いて他の人も探す確率は 51(0..100)x1

(-3) 2013/03/30(Sat) 13時頃

【独】 道案内 ノックス

/*
綴りを間違えただと…やっぱり眠いのか。

って、他の人探すのは五分五分なんだ。
同級生が眠ったのに気付いたら、ずどーんと精神的に落ちるよね。
けど、二人の先輩は探そうぜ。

正気に戻る確率 78(0..100)x1

(-4) 2013/03/30(Sat) 13時頃

【独】 道案内 ノックス

/*
おお、ノックスいいこ!
そして浮き沈み激しいな。

参考にさせて頂きます。

(-5) 2013/03/30(Sat) 13時頃

【墓】 薬屋 サイラス

[夢の自分がここに居ることは勿論彼はしるまい。
ヤニクの体に触れているのを見るだけで胸が締め付けられる思いであったけれど。

小さく、「ありがとう」と呟いた。
そして、彼が部屋から出たあとのこと。
ヤニクにささやきかけるように呟いた]

ヤニク。好きだよ。本当に、好きだよ。
だから、隣に居させてほしいよ。

(+6) 2013/03/30(Sat) 13時頃

【墓】 薬屋 サイラス

[ヤニクの隣、後輩が寝ていた部分。
そこに自分も横たわる。
勿論ヤニクの体温を感じることはできないけれど、
肩口に顔を埋めるようにすりよって、あの時感じた暖かさを思い出す。

青い眼の猫が、夢の中でも寝息を立てる。
ほんのわずか、幸せを感じながら*]

(+7) 2013/03/30(Sat) 14時半頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 17時半頃


【墓】 薬屋 サイラス

[夢の中で眠る猫、また瞼がふるり震えて目を覚ます。
夢から醒めた夢、何も記憶と相違なく

未だ眠る部屋の相方。
好きで、大事で、傷つけてしまった人]

ヤニク。起きろよ。なぁ。
俺、ここにいるよ。もう、寂しくないだろ?
離れないよ?ずっと一緒にいるよ。

だから、起きろよ。

(+8) 2013/03/30(Sat) 19時半頃

【墓】 薬屋 サイラス

…。怒ってるから、起きてくれない?
俺が離れたから?不安にさせたから?

[すり、とまたその頬に頬を寄せて。
なきそうな声で呼びかけた]

起きろよ。…なぁ…起きて……

[夢の身では声は届く訳もない。
触れても、触れられたとしても彼は感じないのだ。
勿論猫の声も、聞こえない]

(+9) 2013/03/30(Sat) 19時半頃

【墓】 薬屋 サイラス

起き……

[また触れようとして、手を止める。
ほとりと目から零れる水滴はシーツをぬらさない。
それが例え数え切れない程零れても。
薔薇が咲けば皆目覚める。

けれど、彼と日常に戻ることはできるのだろうか。
夢にいるからこそ、今こうしていられるのに]

ごめんな…。こんな思いさせて。
それでも…俺は、ヤニクが大事だよ。
……あいしてる。

[ふ、と彼の唇に自分のそれを重ねてゆるり離れ。
きしりと鳴るベッドから降りた。
文字通り音もなく、振り向きもせずに部屋を出て*]

(+10) 2013/03/30(Sat) 20時頃

病人 エリアスは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 21時頃


道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 21時半頃


【人】 双生児 オスカー

 やあ ……エリアス?

[首を傾げ確かめるように呼んだ名前。
発してから、痛みを堪えるよう目を閉じ
開いたのは、赤い紅い瞳。
おざなりに直しただけの服装と、意識を失い抱き抱えられたままのヴェスパタイン。

薔薇の香りは、なお濃く*匂う*]

(3) 2013/03/30(Sat) 21時半頃

双生児 オスカーは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 21時半頃


【人】 道案内 ノックス

[食堂、談話室と回ったがサイラスの姿はない。

床に散らばった硝子の破片には気づいていたかどうか。
それもそのままにして立ち去った。]

先輩、何処に…。

[傍目から見れば普段通りの姿に見えただろうが、薔薇の毒は確実に身体に回っていて。
白い肌は紅に染まり、吐く息は熱い。]

(4) 2013/03/30(Sat) 22時頃

双生児 オスカーは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 22時頃


【人】 病人 エリアス

部屋に居ないから、どこに行っちまったのかと…

[頷いて一歩一歩、ベンチに近寄っていく。
閉じられ、開かれた紅い瞳。
意識を失ったロシェの姿。
濃くなる薔薇の香りを纏わせる、彼、は]

ロシェの奴、運んでやらないとな。
お前も…そんな格好のままでここに居たら、風邪引くだろ。
人間の身体も、冷えるから。

[言葉を手繰るようにこぼしながら、
ベンチの脇に立ちどまり、屈む。
ロシェの身体を抱え上げようと、眠った彼の肩に手をかけ]

(5) 2013/03/30(Sat) 22時頃

【人】 双生児 オスカー

 部屋に居ない……うん、いなかった

 此処にいた、そうだよな?

[風邪をひくのだろうか。こんなに身体が熱いのに。
おかしくなって小さく声をあげて笑った。
ヴェスパタインの身体がひかれれば止めることはしない。意識を失った、自分より大きい男。
運ぶのは難儀そうで、出来たとしても彼の身体を傷つけそうだったから。冷えないよう、ただ抱きしめていることしか出来なかった]

 ねえ見て
 もうすぐ、咲くよ

 咲くよ

[甘い毒を薄く開いた唇から吐き出すように、ほころび始めた蕾がひとつ、ふたつ]

(6) 2013/03/30(Sat) 22時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

――――……は。

[熱い吐息。
零すと同時に目を覚ます。
身体は鉛のように重く、思考は靄がかかったよう。
限界を越えていたのだろう、目覚めるのは遅く。
しかし隔絶された此処において時間の概念など最早無い。
ただ一つ、身体を重ねた相手がいなくなっていたというだけ]

……ふふ。
美味しかった。

[ぺろりと唇を舐める。
もうその姿にかつての面影はなかった]

(7) 2013/03/30(Sat) 22時半頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 22時半頃


【人】 道案内 ノックス

…行き違いになっているんじゃ。

[ようやくそこに考えが至ったのは、共用施設を一通り回った後。

鈍った頭は極真っ当な考えを弾き出すのにも時間がかかった。

即座に踵を返してサイラス達の部屋へと。]


[ 探さなきゃ、あの人の為に。

  早く会わせてあげない と。

熱に浮かされた足どりは危うい。]

(8) 2013/03/30(Sat) 22時半頃

【独】 さすらい人 ヤニク

/*
東京から帰還!!!(ズサー

(-6) 2013/03/30(Sat) 22時半頃

【人】 道案内 ノックス

− サイラスの部屋 −

失礼します。

[ノックをしたが、返事はなく。
鍵はかかっていなかったので断りを入れてから部屋の扉を開く。]

サイラス先輩…?

[寝台に横たわる誰か。
薔薇の香りは濃かったが、それに違和感を感じる事もなく奥へと進んでいった。]

先輩、起きて下さいよ。ヤニクさんが探してる。

[相手の姿を確認すると、その肩に手をかけて揺すりながら声を掛ける。

しかし彼は深い眠りの中でいくら声をかけても起きる筈もなく。]

(9) 2013/03/30(Sat) 22時半頃

【人】 道案内 ノックス

せん、ぱい…。

[−頭をよぎったのは目覚めぬサイモンの姿。

それに続いて断片的な記憶が頭をよぎり、熱に浮かされた瞳に光が差し込む。]

…おれ…。

[薔薇に誘惑されて自分のやって来た事を思い出し、呆然とその場に座り込んだ。]

(10) 2013/03/30(Sat) 22時半頃

【人】 病人 エリアス

俺は、いた。
お前も…いたんだろ。

[ロシェの身体を抱え上げて身を起こす。
聞こえた笑い声に俯いて。
その視線からは逃げるように、
だが言葉には惹かれるように、
薔薇の樹を見上げる]

咲いてもらわなきゃ、困る。
…もう、集まったのか。
それとも、まだ足りないのか?

(11) 2013/03/30(Sat) 22時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

[蜜を得て。種を撒き。
嗚呼、きっともうすぐだ。
もうすぐ蕾は開くに違いない。
――苗床となった幾人は眠りにつき。
今のこの身体も、限界が近付きつつあるが。
それは薔薇にとって、重要な事ではない]

さあ、あと一歩……
みんな、みぃんな。
幸せな夢を見よう……

[享楽に堕ちて。
私を。私達を咲かせて]

[本来の意識は殆ど眠りについたその身体。
ふらり、廊下に歩み出る。
既に寮内には、眩暈がするほどの薔薇の香り]

(12) 2013/03/30(Sat) 22時半頃

【独】 道案内 ノックス

/*
あ、ヤニクさん来たー。
さて。進行どうしましょう。

(-7) 2013/03/30(Sat) 22時半頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 22時半頃


【墓】 ランタン職人 ヴェスパタイン

[月明かりが、痛いほど眩しい。
小さく小さく身体を丸めて、唇噛んで啜り泣く。]

(+11) 2013/03/30(Sat) 22時半頃

【人】 双生児 オスカー

 …………なんでかな
 あの時なんで逃げたのかわからなくなった

[紅を隠すよう俯いて、蕾を指先で撫でた]

 もう少しだって言ってる
 もう、あと少しだって

 ……ヴェス、運ぼうか

[眠りに落ちていないのは、あと誰がいただろう。
薔薇の熱に触れていないものは、もういない]

(13) 2013/03/30(Sat) 23時頃

【独】 道案内 ノックス

/*
取り敢えず、サイラス先輩発見して正気に戻ってみました。

また戻るかもですが。

(-8) 2013/03/30(Sat) 23時頃

【人】 病人 エリアス

サイラスは、…サイラスも、一足先に寝ちまったよ。
どうせ夢ならって思ってたけど。
…眠りこむなり起きるなりして終わらせなきゃ、
夢だ、つっても続いてくんだよな…

[自分の発する言い訳じみた声音に、
自嘲気味に喉を鳴らす。
薔薇を撫でるオスカーの言葉には、頷くしかなく]

ああ。どこかでちゃんと寝かせてやらないと。
あいつの部屋のベッド、空いてるかな…
それで…

[それで、どうするか。
一度言葉を切って歩き出すが、数歩歩いたところで再び口を開いた]

皆眠らないと、朝は、来ない?

(14) 2013/03/30(Sat) 23時頃

双生児 オスカーは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 23時頃


病人 エリアスは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 23時頃


【人】 双生児 オスカー

 ああ、そうだね

[耳を澄ます。窓の外、月を見上げる紅は濡れているように艶めいて]

 うん ……聞こえない
 よく寝ているみたい

[サイラスの声。あいつだけは、といい続けた彼は、今何を想うのだろう]

 そうかもしれない
 そうじゃないかもしれない

 ……君の心は、まだ此処にある?
 それも、くれる?

[ヴェスパタインを抱くエリアス。よけられることはないだろうと、その頬にと手を伸ばして]

(15) 2013/03/30(Sat) 23時頃

【人】 道案内 ノックス

[どれだけの時間、座り込んでいただろうか。

サイラスとサイモン。
二人の目覚めない生徒を確認し、
薔薇の支配から一時解放された頭は現実へと目を向ける。

二人の同級生は?

もうすぐここを去る先輩は?

先刻まで共にいたヤニク以外に確実に眠っていないのは?

今の状況の原因を未だ知らない少年は焦燥感が募らせる。]

…探さなきゃ。

[ぽつりとそう呟くと、ふらふらと立ち上がった。]

(16) 2013/03/30(Sat) 23時頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 23時半頃


【独】 道案内 ノックス

/*
今のうちに。
何処かでサイラス先輩とサイモン間違えてる気がします。
ごめんなさい。

(-9) 2013/03/30(Sat) 23時半頃

【人】 病人 エリアス

ん、そっか。
…それって…いや、ぐっすり寝るのは良いことなんだろうな。

[煌々と輝き続ける月。
黒い髪と紅い瞳に、ふっと目を奪われる。

頬に当てられた手に静かに頷く。
心は、自我は、まだ夢の中に残っている。
どこに放り出されることも、連れ去られることもなく、
取り残されたまま、なのだと]

ああ、あるよ。
此処に、まだ、ある。あるから。

どうか、持って行ってくれないか。

[まっすぐに。
その紅を見て、言った。

やがてロシェの部屋に辿りつけば、彼の身体を寝台に降ろそうと部屋に入る]

(17) 2013/03/30(Sat) 23時半頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 23時半頃


【人】 さすらい人 ヤニク

嗚呼、もうすぐ。もうすぐだ。

[夢見心地。浮かされたような足取り。
その口元に浮かぶは喜悦の笑み。
まだ眠っていない。根付いてもいない。
最後の栄養を求めて廊下を歩く]

(18) 2013/03/30(Sat) 23時半頃

【人】 双生児 オスカー

 良いこと、うん
 そうだ

 痛くなければ ……いい

[ヴェスパタインの部屋。たどり着けば扉を開いたまま、寝台に下ろそうとするエリアスの背中を眺め]

 望んでくれてありがとう
 嫌がることはしたくないんだ

 ……見えれば、したくないんだ

[自らのその細い肩を抱くようにして、繰り返した。
薔薇の意識は一定で途切れることはない。
それでも、少しずつ溶け出す眠っていた心。

見えるものは多く、そしてまた、少なく]

(19) 2013/03/30(Sat) 23時半頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2013/03/30(Sat) 23時半頃


双生児 オスカーは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 00時頃


病人 エリアスは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 00時頃


【人】 道案内 ノックス

[廊下に出れば、無事な人の姿を求めて歩き回る。

しかし、徐々に薔薇の香りに意識が塗り潰されていくだろうか。]

(20) 2013/03/31(Sun) 00時頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 00時頃


【人】 病人 エリアス

…そうだな。痛くないといい。
お前は、大丈夫なのか?痛く…なかった、のか?

[ロシェを寝台に降ろし、おやすみと呟く。
これで3人の寝顔を見届けたのかと。ぼんやり、考えた。

振り返れば、彼が自分で自らの肩を抱いている。
己に向けられる瞳は誰のもので。
己に向けられる言葉が誰のものなのか。

それがどちらだとしても]

…ごめんな。ごめん。
ありがとう。

[そっとその肩に手を触れ、ぽつり、言葉を落とした]

行こう。お前の部屋、誰もいないんだろう?
朝まで、一緒にいよう。

(21) 2013/03/31(Sun) 00時頃

【独】 道案内 ノックス

/*
オスカー・エリアスで
ヤニク・ノックスでしょうか。

…うん、そうなったらサイラス先輩ごめんなさい。

(-10) 2013/03/31(Sun) 00時頃

【墓】 妻 ブレンダ



 ロシェ……


[その姿に、眉を垂らすけれど、
 乾いた肌の手、伸ばしても、届かない気がして。]

(+12) 2013/03/31(Sun) 00時頃

【人】 双生児 オスカー

 俺?

[何の話?そう言いたげに赤い瞳をまあるくして見返した]

 痛くないよ だってそれが
 彼の、俺の ええと 望み、だったんだから

[肩に触れたエリアスの手。
それに触れ、うん、とひとつ頷いた]

 誰もいない、し 何もない
 ……一緒に、いよう

[そのまま手をひいて、歩き出した]

(22) 2013/03/31(Sun) 00時頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 00時頃


【墓】 ランタン職人 ヴェスパタイン

[微かに聞こえたシリィの声に振り向く。
片目から滴り落ちる赤。]

…あぁ、俺…、俺ッ、…君に、ひどいことを…

(+13) 2013/03/31(Sun) 00時頃

双生児 オスカーは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 00時頃


【人】 病人 エリアス

ならいいんだ。
…それならさ。

[口元を緩めて、黒い髪をぽんぽんと撫でる。
引かれた手はそのままに、彼について歩き出す。

何もない。
ふっと今更ながらに思い出したのは、
未だ片付かない自室のことで]

まあ、いっか。今日はもう充分やったんだしな。

[現実味がなく、遠い話。
ふらりふらりと。抗うことは無く。
薔薇の香り満ちる宵闇の中を進んでいく]

(23) 2013/03/31(Sun) 00時半頃

【人】 道案内 ノックス

[強い薔薇の香りに身体の芯に熱が宿る。
自分の地盤が崩れていくような感覚に胸をおののかせ。
熱い息を吐きながら無事な人の姿を求めつつ。
蒼い目はうっすらと滲み。]

…誰か…。

[徐々に塗り潰されていく意識の中、
安堵を与えてくれる人を求めていた。]

(24) 2013/03/31(Sun) 00時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

……あは。

[前方に見える影。
それは自分に栄養をくれた]

そうだ……お礼、しないとね。

[近付く。
笑みを湛えたまま。
彼にも、蕾をあげよう。
もっともっと、快楽に堕ちれるように]

(25) 2013/03/31(Sun) 00時半頃

【独】 道案内 ノックス

/*
や、その。
ペーペーがしゃしゃってどうもすみませんー!
最後絡みあるのかな。どうかな。

そしてうっかりオスカー先輩達に会ってしまわないだろうかとか。違う意味で震える。

(-11) 2013/03/31(Sun) 00時半頃

【独】 道案内 ノックス

/*
とか思ってたら、ヤニク先輩と接触してたー!

(-12) 2013/03/31(Sun) 00時半頃

【人】 双生児 オスカー

[少しだけ肩をすくめて、大人しく撫でられる]

 うん、それでいいんだ

[つないだ手は暖かく、熱く、けれど離したらすぐに冷えてしまいそうで。

やがて辿りついた自室。
開いた先、片付けたにしろ、少ない荷物。
目立つのは枕元の本だけ。そんな部屋にエリアスは何を思うか]

 ……ぅ

[嗚咽みたいな音が喉奥からこみ上げる。ふる、と一度強く首を振ると、寝台へと促した]

(26) 2013/03/31(Sun) 00時半頃

【人】 道案内 ノックス

[近付いてきたのがヤニクと分かれば、びくりと瞳を揺らし]

…ヤニク先輩…。
お礼とか、いらないですし。

[サイラスの寝顔を思い出す。
随分と心配していた様子を考えれば、彼の事は言ってはいけないとそう思った。]

(27) 2013/03/31(Sun) 00時半頃

【墓】 妻 ブレンダ


 ロシェ、ひどくないよ。
 僕こそ、

 ごめん

[嘆く人に俯いた。]

(+14) 2013/03/31(Sun) 00時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

遠慮なんてしなくていいよ……
もっと、もっとヨくしてあげる。
もう何も怖くないし心配もしなくていい。
だから……ね?

[伸ばされる指が、白い顎を伝う。
擽るようなその動き。
そのまま顔を寄せ、間近で微笑む。
薔薇の香りが、恐ろしく強い]

(28) 2013/03/31(Sun) 00時半頃

【独】 道案内 ノックス

/*
ハッ。
お礼は聞こえてないかも…!

すみません。

(-13) 2013/03/31(Sun) 00時半頃

【人】 病人 エリアス

…。

[がらんとした部屋。
枕元に本が残っていたことに、思わず安堵してしまった。

卒業するということは。
寮を去るということは。
こういうこと、なのだと]

…なあ。本当に、大丈夫なのか?
お前は、痛く、ないんだよな。そうだよな、オスカー?

[首を振った時の彼の瞳はどうだったのだろう。
促されるまま寝台に腰かけて。
紅をじっと見つめる]

俺は大丈夫だから。
何がどうなっても、大丈夫だからさ。

[言いながら、手指を絡ませようと]

(29) 2013/03/31(Sun) 00時半頃

【独】 双生児 オスカー

/*
あ やばい

エリアスすきだ

(-14) 2013/03/31(Sun) 00時半頃

【人】 道案内 ノックス

……。

[薔薇の誘惑に抗わなければと本能は警鐘を鳴らす。
ヤニクの言葉に、声に縋ってしまいたい。
彼との交わりが強い快楽を生み出す事は身体が覚えている。]

…貴方は誰?

[けれど、目の前の相手が同室者の事を懸命に探していた姿と、助けたいと願った姿と重ならず。

相手の手に触れながら、困惑ぎみに問い掛けた。]

(30) 2013/03/31(Sun) 01時頃

【人】 双生児 オスカー

 大丈夫、大丈夫だ

[腰掛け、近くなった視線。
じ、と見返しもう一度]

 大丈夫だよ、エリアス
 お前がそうなら、いてくれれば

[絡む指先。視線は逸らさずに、親指で優しく撫で
さっき触れた頬にそっと唇を寄せた]

 ……だから頂戴

 心を、想いを ……咲くための、力を

[刹那瞳を揺らした躊躇いは瞼の下に押し込めて、そのまま唇を重ねようと]

(31) 2013/03/31(Sun) 01時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

……ふふ。
誰だって、いいじゃない。
そんなことどうだっていいでしょう?

[クスクスと。
低い笑いが周囲に響く]

……貴方ももうすぐ。
私と同じになる。
私になる。
私を……咲かせるための。

(32) 2013/03/31(Sun) 01時頃

妻 ブレンダは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 01時頃


【墓】 ランタン職人 ヴェスパタイン

ううん、それでも……。

あの時、俺……止められなかった。
いけないことだと分かってるのに、なのに俺……

確かに欲に溺れてた。
君を力任せに蹂躙することが、確かに気持ちいいと感じてたんだ。

そんなこと、許されるはずもないのに。

(+15) 2013/03/31(Sun) 01時頃

【人】 病人 エリアス

此処にいる。
お前が望んでくれるなら、いつまでも、ここに。

[灰色の双眸を溶かすのは、快楽への予感か、それとも。
ほとんど入っていない力を抜いて、
唇を受け止め、味わう。

腕は小柄な彼の背を抱くように回されて。
ただ、全てを受け入れるべく]

だから…
全部、持って行ってくれ。
俺を、どうか、全部。

(33) 2013/03/31(Sun) 01時頃

【人】 道案内 ノックス

[目の前の相手は、ますます自分の知る先輩から掛け離れていく。
そして、自分には理解出来ない言葉。]

貴方と同じ…?
咲く?
どういう事ですか?

[薔薇の香りによって意識が覆い隠されようとしている。
けれど聞いておかねばと、何とか踏み止まろうと。]

(34) 2013/03/31(Sun) 01時頃

【独】 道案内 ノックス

/*
ヤニクさん、時間かけてごめんなさい。
もう一息で抵抗やめるので…;;

(-15) 2013/03/31(Sun) 01時頃

【人】 さすらい人 ヤニク

……花を。
咲かせるの。

[ふわり、身を寄せる。
動くたびに強く香る、薔薇の香り]

だけど……まだ、足りない。
あと少し、足りない。
皆から精気を貰って……
あと少しなの。

[愉しそうに。嬉しそうに。
熱っぽい息を耳元で]

(35) 2013/03/31(Sun) 01時頃

【人】 双生児 オスカー

[重なる唇。濡れた音はこのまま全て奪ってしまえ、と身体の熱をあげる]

 ありがと、エリアス

[薔薇の知識に追い付かないのか、たどたどしい口づけ。
洩れる吐息を飲み込んで、そのままエリアスの肩を軽く押して寝台に横たえる]

 ……好きだよ、エリアス

 好き、だって

[そう、伝えた]

(36) 2013/03/31(Sun) 01時半頃

【人】 道案内 ノックス

みん、な…?
…それじゃ…。

[蒼い目を見開く。
薔薇から告げられた言葉は自分の想像を超えていて。
守りたいと願う人は、サイラス達と同じように眠ってしまったのだろうか。

−蒼がじわりと滲む。

けれど相手の纏う薔薇の香りに、誘惑に最後の対抗をするように、
ヤニクではなく…目の前の相手を強い眼差しで見つめ。]

俺で…終わりに出来るのか?

(37) 2013/03/31(Sun) 01時半頃

【人】 病人 エリアス

[寝台に柔らかく灰色の髪を散らして。
紅い双眸を見上げ、彼の頬を撫でる。

伝えられた言葉に、双眸は泣きそうに歪んだ]

…俺も、好きだよ。
オスカー。
お前が、好きだ。

[だから一緒に。
どうか一緒に。

薔薇の宵闇にその身を投げ出す。
塗りつぶされていく自我の中で、再びのキスをねだる]

(38) 2013/03/31(Sun) 01時半頃

【独】 道案内 ノックス

/*
先輩達に挟まって、本当ごめんなさい。

(-16) 2013/03/31(Sun) 01時半頃

【赤】 双生児 オスカー

 良かったね、好きだって
 嬉しい?

 ああそう、君は――
 君は……

(*0) 2013/03/31(Sun) 01時半頃

【人】 さすらい人 ヤニク

そうだね。
貴方で終わりに出来る、かな。

[此方は、という言葉は口に出さず]

そうしたら、きっと咲けるよ……
だから、ね?

[唇を寄せる。
けれど触れ合う寸前で、止まり]

……貴方を。また。
全部、頂戴?

[黒薔薇は蒼を見つめ、嗤った。
触れ合えば、其処から薔薇は根付くだろう。
この身体はもう眠る。
だから最後の仕上げを、と]

(39) 2013/03/31(Sun) 01時半頃

【人】 双生児 オスカー

[歪む瞳、その瞼に優しく唇を落として]

 喜んでるよ、オスカーは

 でもね、彼は……
 皆に幸せになってほしいんだ

 俺も、僕も、薔薇も
 ――…みいんな

[言葉の合間、鼻に耳に唇に、軽い口づけをいくつも落として。
甘いキスと冷静な言葉。
熱は両方を飲み込んで、やがて二人の呼吸はひとつになった]

(40) 2013/03/31(Sun) 01時半頃

双生児 オスカーは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 01時半頃


【人】 病人 エリアス

…皆が、幸せに…?

俺は…
俺に出来ること、は

[甘い口付けに意識はとけていく。
夢見心地に、語りかけられる言葉に返した。

吐息が混じればもっととせがんで。
既に花弁の散らされた肌を晒しながら、
目の前の肢体を欲し、自らの肢体を差し出していく。

やがて、意識は深く甘い闇の淵へと沈んでいくのだろうか**]

(41) 2013/03/31(Sun) 01時半頃

【人】 道案内 ノックス

……。

[何かに操られているよりも、眠っている方がまだましなのだろうか。
やがて意を決して両手を伸ばすと、先輩の…薔薇の身体を引き寄せる。]

―いいよ。俺を全部あげる。
その代わり、必ず先輩を解放してくれ。

[そして自分から最後の距離を詰めた。]

(42) 2013/03/31(Sun) 01時半頃

病人 エリアスは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 02時頃


【人】 双生児 オスカー

 エリアスは

 ……傍に、いてよ

[欲に掠れた声は小さく細く、けれどかきいだき肩口に顔を埋めた体勢で届かぬはずはない]

 …………

[既に散らされた処女雪の白に浮かぶ紅い華。それらを薔薇色に染め直しながら、薔薇は悦びの声をあげ]

(43) 2013/03/31(Sun) 02時頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 02時頃


【人】 双生児 オスカー



[中庭で、一輪の薔薇が開き*始めた*]

 

(44) 2013/03/31(Sun) 02時頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 02時頃


双生児 オスカーは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 02時頃


【人】 さすらい人 ヤニク

大丈夫……薔薇が咲けば。
そのうち皆、目を覚ます。
今だけ。一時だけ。
心地よい眠りについているだけ。
だから……何も心配ないよ。

[唇が触れ合えば。
其処から最後の栄養を求め、薔薇は激しく侵食する。
同時に、もう殆ど意識の残っていない身体は
力を失いノックスにその身を預けるだろう*]

(45) 2013/03/31(Sun) 02時頃

【独】 さすらい人 ヤニク

/*
あかんもうだめねむい

(-17) 2013/03/31(Sun) 02時頃

【人】 道案内 ノックス

…本当…?
それなら…。

[薔薇の言葉に滲んだ蒼が揺れる。

皆が戻って来られるのなら、いくらだってこの身を差し出せる。

自らが花開く為の養分を求める薔薇に、望むままに精気を与えた。

−やがてヤニクの身体から力が抜ければ、それを抱き留めて。
くしゃりと顔を歪めながら囁いた。]

…おやすみなさい。

(46) 2013/03/31(Sun) 02時頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 02時頃


【人】 さすらい人 ヤニク

――……

サイ、ラス、さん……

[最後に唯その一言だけを呟いて。
身体はくたりと弛緩した**]

(47) 2013/03/31(Sun) 02時半頃

さすらい人 ヤニクは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 02時半頃


【独】 道案内 ノックス

/*
切ない…(;∞;)
んと、コミットしてもよいのでしょうか。
エピで補完も出来るからいいのかな…?

(-18) 2013/03/31(Sun) 02時半頃

【独】 道案内 ノックス

/*
んと…、メモ履歴読むと、明日と思われてる感じ?
昼まで待とうかな?

(-19) 2013/03/31(Sun) 02時半頃

【独】 道案内 ノックス

/*
取り違えてたら、なので待ちます。

(-20) 2013/03/31(Sun) 02時半頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 02時半頃


【墓】 薬屋 サイラス

[その身は自室にあった。
薔薇の木の下、エリアスと交わった姿は乱れていたのに、
きっと整えてここに寝かせてくれたのはエリアスだろう

ぼすん、と自分の体に覆い被さるようにたおれこむと、
ぎゅ、と目を閉じる]

…ヤニク。

[そしてまた、薔薇の気配が伝わってくる。
咲くための最後の精気を求めてること。

…大事な彼がまた誰かに抱かれている。
嫉妬と悲しさに涙が止めどなく。


あぁ、もう


目覚めたくない*]

(+16) 2013/03/31(Sun) 02時半頃

ノックスは、目を閉じた。**

2013/03/31(Sun) 02時半頃


【墓】 妻 ブレンダ

 ロシェ・・・それは僕が求めていたことだよ。
 きっと、それまでの僕じゃ、そんなこと、なかった。

 だから、僕にとっては、幸せだったんだ。

 ロシェ、ごめんね。ありがとう。
 大丈夫、君は許される。
 誰からも、僕はもちろん、誰からも、

[嘆く人に申し訳ないと思う。
 そして、手は宙から己に帰り、そして、膝を抱えた。]

 ――……ロシェが忘れられますように。

[掠れた声は願いを込めて。**]

(+17) 2013/03/31(Sun) 07時頃

病人 エリアスは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 09時頃


道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 10時半頃


【人】 道案内 ノックス

[やがて目を開けると、力の抜けたヤニクを背負うようにして彼の部屋まで運ぶ。

サイラスが眠っている寝台の隣に寝かせると、そっと退室した。]


[薔薇は褐色の肌を持つ少年から白金の髪を持つ少年に移り、
晴天の空を思わせる蒼い瞳は、少年達の精気を得て徐々に緩みだす蕾の色に。]

(48) 2013/03/31(Sun) 10時半頃

【人】 道案内 ノックス

−まだかな。

[歌うように、
口笛さえ吹くような調子で。
あれ程翻弄された薔薇の香りも今は心地好い。

少年は、明けない夜の始まりの時にいた食堂へと向かう。
食堂に着いたなら、同じ椅子に座り、机の上に肘をついた。

薔薇が咲けば、皆が目覚めるのだと、蕾の色の目をうっとりと細め。

じっとその時を*待った。*]

(49) 2013/03/31(Sun) 11時頃

道案内 ノックスは、メモを貼った。

2013/03/31(Sun) 11時頃


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