人狼議事


82 【薔薇村企画】 Contagio ―共鳴―

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視点:


【人】 研修生 キリシマ

[冬に必要だと丸刈りした羊もそろそろまた毛が戻っている。]

 おい。
 独り言くらい見逃せ。

「トルドヴィンの我儘は聞いたぞ」

>>2:594大人気なく反論もしておいた。
 後でこっそりつまみ食いをするかもしれない。
 笑顔に、ふと頬を緩めると肉くらい無くてもと
 本当は思うことは口にもしなかった。]

(2) 2013/05/15(Wed) 00時頃

【独】 研修生 キリシマ

ほう。

(-15) 2013/05/15(Wed) 00時頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

[どうやら作戦は失敗のようだ、
 くすぐったいだけでは会話にならない。
 ならば、と文字を増やした。]

「かわいいぞ」

[甘い声にそそられない訳がない。]

(-17) 2013/05/15(Wed) 00時頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/15(Wed) 00時半頃


【独】 研修生 キリシマ

あーでも戦いたい!!!!!!

(-25) 2013/05/15(Wed) 00時半頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/15(Wed) 00時半頃


【人】 研修生 キリシマ

 ぐ。

>>4この野郎。
 ごまかされないぞと思いつつ、
 重なる唇に少し驚いて怒りを忘れ、
 手のひらで転がされながら時を過ごした*]

(10) 2013/05/15(Wed) 00時半頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

[普段とはまるで違う表情を見てしまうと
 役立たずの肺も頑張れそうだ。]

「だくぞ」

[夜でも無いのにと怒られそうだったが、
 昨晩は暗くて見えなかったことを思えば
 今から仕掛けないとまた夜になってしまう。

 肩を押す手を取って、今度は手のひらに文字を書く。]

「みきわめるために ひつようなことだ」

[至極真面目に言うと、昨日と変わらない笑みを浮かべた。]

(-32) 2013/05/15(Wed) 00時半頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/15(Wed) 00時半頃


【人】 研修生 キリシマ

>>9ノックの音に顔を上げる。
 約束していたサミュエル達だろう。]

 開いている。

[トルドヴィンが夕食の支度をしているなら
 勝手に入れと声をかけた。]

(15) 2013/05/15(Wed) 00時半頃

【人】 研修生 キリシマ

[ノックの音も誰かが来る声もトルドヴィンには聞こえない。]

 ああ、裏にしようか。
 で、いいのか?

[サミュエルだけを手招きしつつ、
 強制給餌を牛の子にしたことを思い出した。
 あれよりは多分、大丈夫な筈だが。]

(23) 2013/05/15(Wed) 01時頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

「むりだ」

 というより止めたくない。

[無理をさせているという自覚もあるが、
 愛するトルドヴィンを抱き寄せて止められるはずもなく。
 膝をぽん、と叩いて乗る様に示す。
 多分この方が(色々見えるし)トルドヴィンが自由に動ける。
 ためらうようなら手を引いて促し、
 声に出さないまま、大丈夫だからと呟く。
 本当に自分でもそう思えるから不思議だ。]

(-48) 2013/05/15(Wed) 01時頃

【人】 研修生 キリシマ

 弟子が大変なら協力はしたい。

>>22これから食事を共にするであろう、
 このことを黙っているのは辛いが
 ドリベルまで苦しめるわけにもゆかないから。]

 ゼリーも作れるのだな。

[これは凄い、新鮮な牛乳からも
 何か作れないかと思案顔。]

(34) 2013/05/15(Wed) 01時半頃

【人】 研修生 キリシマ

 構わん。

>>25多分トルドヴィンは多めに作っているだろうし、
 ケヴィンからのパンも沢山ある。
 >>27鹿肉だけでなく豚もあると頷いた。

 今夜はやけに豪勢だな、と思った。]

 大丈夫か、何かあればこれを。

[鈴の代わりに床に落としても壊れずに鳴りそうな
 鉄のカップ、コンコン鳴らせば流石に聞こえる。]

(35) 2013/05/15(Wed) 01時半頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

[問題ないと示すように、握りこぶしで胸をとんと叩く。
 それから指でOKの仕草。]

 声が聞こえなかったら余計に寂しくなっていたな。

[耳で良かった、とは言わないけれど
 トルドヴィンの声が聞こえるのは嬉しい事だ。

 膝の上の彼をまずは思い切り抱きしめるようハグ。
 そのまま良い反応だった背中に指で文字を書く。]

「わがままですまない」

[本当は好きに動いても構わないのだけど、
 それをどうやって伝えるべきか。]

(-57) 2013/05/15(Wed) 01時半頃

【人】 研修生 キリシマ

 気にするな。

>>36なにやらスキンシップが増えているようだが
 特に何も言うこともなかった。
 同じようなことをトルドヴィンにしたら
 張り合う子供ですか、なんて冷たい顔になりそうだから。

 声の代わりに想いが届くなら、あとでやってみよう。]

(44) 2013/05/15(Wed) 02時頃

【人】 研修生 キリシマ

 なら、サミュエルを沢山甘やかすことだな。
 きっとなんでもできると意地を張る。

>>39見えない所で努力をするような子だ。
 今もきっと一人で、生きるために頑張っている。
 手が増えるのは勿論歓迎したいが、
 自分たちもあまえい甘えずになんとかしたい。
 少しばかり年上の意地でもあった。

 トルドヴィンには、美味いの仕草を。]

(46) 2013/05/15(Wed) 02時頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

[やはり背に文字は駄目なようだ。
 仕方なしに掌を取って、書き始める。]

「なれろ」

「すきに うごいて いい」

[書き終えて、彼の胸に顔を埋める。
 そのまま寝てしまうのも悪くなかったけれど、
 逃げそうだった腰から服の下に手を侵入させ素肌に触れると
 ぐい、と服を引っ張って昨夜の痕を探す。]

(-66) 2013/05/15(Wed) 02時半頃

【人】 研修生 キリシマ

[チアキのくれた佃煮も美味い、スモークされた鹿のシチューは
 言わずもがな食べ慣れた味になっている。
 呼吸に難があれど周りの気遣いもあって
 あまり苦労もなく食べれた。]

 昼に食べた時、大惨事だったから
 ドリベルには見せたくないと。
 
 身体が慣れるまで付き合ってやれ。

>>50こんな言い方で誤魔化されてくれるだろうか。
 嘘は言っていないが、あの分では食べるのにも
 相当苦労はしているのだろう。]

(52) 2013/05/15(Wed) 02時半頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

[相当困っているらしいトルドヴィンを見上げて、
 キスを受けると唇を舐めて返した。
 唇が塞がる事への恐怖はあまりないが、
 やはり無茶しすぎも良くないかと啄むだけにしておく。]

 トルドヴィン。

[どうするのかと見守っていたら、
 手は導かれて熱の上へ。
 羞恥で肌が染まっているのを見ているだけでも興奮するのに
 そんなことされて、落ち着ける男は居ないだろう。
 熱に指を絡めると乳首も雄も合わせて扱きはじめる。]

 ………………、まさか。

[以前にもしたことがあったのだろうかと、
 気になったが今はそんなことも聞けず。]

(-71) 2013/05/15(Wed) 02時半頃

【人】 研修生 キリシマ

[食べ終える頃にはサミュエルもやってきて、
 しれっと何事もない顔をしてるのが少し辛かった。

 ゼリーのレシピには期待が高まるが、
 こうして介護されっぱなしでは自分もサミュエルも
 腐ってしまいそうで、少し気になる。
 しかしまだこれは始まったばかりと言い聞かせる。]

 サミュエルも、どちらが先に慣れるか競うか。

[発破をかけつつ、帰る二人を見送って。]

(58) 2013/05/15(Wed) 03時頃

【人】 研修生 キリシマ

 男の意地だろう、私も粗相した顔は見せたくない。

 ましてやドリベルには一番格好付けたいのでは?

>>57恐らく。
 本当は心配をかけないためかもしれないけれど、
 彼の言うとおり隠せば隠すほど気になるのが心理。

 もう少し上手いこと出来たら良かったが、
 元々言葉は足りず旨くなかった。]

(62) 2013/05/15(Wed) 03時頃

【人】 研修生 キリシマ

[トルドヴィンが動物小屋に行くというので、
 部屋で寝る支度を整えて彼の帰りを待った。
 昨日と同じようにして添い寝をせがみつつ眠りにつく。

 翌朝動物たちがもっと騒ぎ出してからしぶしぶ起きると
 そこでやっと異変に気づいて険しい顔になった**]

(63) 2013/05/15(Wed) 03時半頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/15(Wed) 03時半頃


【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

[目の前でトルドヴィンが乱れてゆく。
 その姿を見れるだけでも興奮で危ないのに、
 今日は自らの手持つかって自慰の形だからより煽られる。]

 エロいな、トルドヴィン。
 そんな顔して……。

[息が上がりそうになるのを落ち着かせる
 良い修行に成りすぎている気がする。

 指を唇に置きかえて胸を愛撫しながら、
 指は雄と後ろを同時に刺激し始めて、彼が乱れる顔を堪能する。
 何を考えたのだろう、昨日の痕に重ねる様に紅い痕を増やしつつ
 明るい部屋で全てをさらけ出してくれる姿に愛しさを募らせた。]

(-85) 2013/05/15(Wed) 10時頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/15(Wed) 15時頃


【独】 研修生 キリシマ

うちの子の勇姿もみたい訳です。
昼間顔出せる人ばかりではないし。

(-113) 2013/05/15(Wed) 15時頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

[トルドヴィンが眠っている顔を普段はあまり見ないので
 これが緊急時でなければずっと見て居たかった。
 今日はそうも行かず額と目尻にキスを落とすだけにする。]

(-127) 2013/05/15(Wed) 18時頃

【人】 研修生 キリシマ

─朝─
>>#0獣の遠吠えで目を覚ますのはまだライマーだからか
 トルドヴィンも揺り起こして、手のひらに文字を書く。]

「まもの けはい ちかい」

[ボードに書くのも手間だしこれぐらいなら通じるだろう。]

 やってみるか。

[外に出れるよう着替えると彼に武器になるように促した。
 これなら会話しなくとも意識は繋がるし
 なによりただ待機しているなど、自分が許せない。]

(127) 2013/05/15(Wed) 18時頃

【人】 研修生 キリシマ

「ここはむらのなか」
「ひとりではない」

 トルドヴィンが居れば私は負けない。

[トルドヴィンが渋ろうとも手首をきつく握って
 留守番している気などまるでないことを伝える。

 積極的に出歩かず、家畜を守るだけでも違うだろうと。

 こうしている間にも獣が騒ぐ声は聞こえる。]

(128) 2013/05/15(Wed) 18時頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/15(Wed) 18時半頃


【独】 研修生 キリシマ

トルドヴィン的にはボス


いやしかし。

(-131) 2013/05/15(Wed) 18時半頃

【独】 研修生 キリシマ

ぱんださん……(ほろり

(-135) 2013/05/15(Wed) 19時頃

【独】 研修生 キリシマ

トルたん待ちで完全に詰んでいる
しかし置いてゆくのは不自然で
勝手に連れまわすのは不満たれるトルたんを見たいのでしない

(ごろごろ

(-191) 2013/05/15(Wed) 22時半頃

【独】 研修生 キリシマ

とおもったら来るこの愛よ

(-192) 2013/05/15(Wed) 22時半頃

【独】 研修生 キリシマ

えっ なげえ

(-195) 2013/05/15(Wed) 22時半頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/15(Wed) 22時半頃


【人】 研修生 キリシマ

>>210トルドヴィンを握るのは、久しぶりな気がする。
 たった2日触れなかっただけなのに。

 長い刃の剣は、こんなにもしっくり手に収まる。]

 そういえば、剣のときは聞こえるのか。

[声と共に柄をこつんと合図してみながら、
 獣の気配を探った。

 ――思ったより少ないのか、
 もう倒されたのか。
 一際大きいのと、動く雑魚の数はもう少なそうだ。]

(215) 2013/05/15(Wed) 22時半頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/15(Wed) 22時半頃


【独】 研修生 キリシマ

攻芸は一体何なんだよ。

(-205) 2013/05/15(Wed) 22時半頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/15(Wed) 23時頃


【独】 研修生 キリシマ

そうですね、早い者勝ちですしね……無双したいんですねわかりましたもういいわ。

(-207) 2013/05/15(Wed) 23時頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/15(Wed) 23時頃


【人】 研修生 キリシマ

[狙う村が悪かったのか、覚悟あってのことなのか。
 魔物の考えることはよくわからないが、
 わかってもしかたのないことだ。]

 さてと。

[惜しいような、そうでないような。
 深呼吸すると村の中なのに、此処は戦場のような空気。]

 私はまだこうして立っていられる。

[まだ、戦っていられる。
 ――そう思っていたい。

 一際美しく大きな毛皮と気配を目の前にしても、
 その気分は変わらないのだから私はライマーだ。]

 大物だぞ、トルドヴィン。

(228) 2013/05/15(Wed) 23時頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/15(Wed) 23時頃


【独】 研修生 キリシマ

毛皮でコートでも作ろう。
トルたんに似合うだろうな、真っ白もふもふ。

(-217) 2013/05/15(Wed) 23時頃

【独】 研修生 キリシマ

えっ四匹一度は流石にしぬるwwwwwww

(-218) 2013/05/15(Wed) 23時頃

【人】 研修生 キリシマ

[狼は群れるいきものだが、魔物でもそうらしい。
 村中に雑魚をちらしたのか、他のライマーの姿は無く、
 目の前には黒い獣がまるで守るかのように立ちふさがる。]

 あの毛皮、コート作れるな。
 白のがトルドヴィンには似合うか。

[考えるのは何処を落としたら毛皮を残しやすいか。
 最も魔物の毛皮など喜ばないかもしれないが。

 ゆらり、距離を詰めて長い刃を煌めかせる。
 常軌を逸した気配に獣たちは唸り、
 身を低くして脚を狙う牙に切っ先を 83(0..100)x1のダメージ]

(239) 2013/05/15(Wed) 23時半頃

【独】 研修生 キリシマ

ところで黒0(0..100)x147(0..100)x143(0..100)x1
36(0..100)x15(0..100)x198(0..100)x188(0..100)x1

くらい?

(-225) 2013/05/15(Wed) 23時半頃

【独】 研修生 キリシマ

ふぉーちゅんはやりすぎたか。

(-227) 2013/05/15(Wed) 23時半頃

【人】 研修生 キリシマ

[哀れな獣の悲鳴が上がる、構わず何度か手首だけで
 刃の向きを変えて重みを利用した攻撃を繰り返す。
 案外平気なものだな、とどこか冷静な部分では考えていた。]

 刃物には鼓膜は無いということか。

>>236返事があったので少し驚きつつ、
 その頬には笑みが浮かんでいた。]

(242) 2013/05/15(Wed) 23時半頃

【独】 研修生 キリシマ

えっと607667
85644575
このくらいかな

(-230) 2013/05/15(Wed) 23時半頃

【独】 研修生 キリシマ

こういう時はいっぱい出さなくっていいんだよラ神ィ

(-231) 2013/05/15(Wed) 23時半頃

【人】 研修生 キリシマ

 大変そうに見えるか?

>>240二人分の笑いが溢れる異様な戦場。
 牙を折った狼に狙いを定め走る。]

 串刺しが一番毛皮を残せる。

>>243フランベルジェの恐ろしいところは、
 えげつない傷痕をつくること。
 仲間をかばおうとする黒狼を避けて、一閃72(0..100)x1

(249) 2013/05/15(Wed) 23時半頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

[刃を振るうと煌めく色に声が乗る。]

 そうか、聞こえるのか。
 私のトルドヴィン。

 愛しているよ。

[仕草まで見えるようだったが、今は戦場。
 抱きしめられないことだけが悔やまれる。]

(-242) 2013/05/15(Wed) 23時半頃

【人】 研修生 キリシマ

[は、と息を吐く。
 呼吸の調節、腹式呼吸にしてみたら
 息は上がりにくくなったけれど万全とは言いがたい。
 目の前にには二匹の手負いと二匹の殺気。
 こんな気分久しぶりだ。]

 せめて散ればよいものを。

[毛皮に拘っていたら反撃を食らいそうだ。
 諦めて全力で叩き潰すべきか。]

(252) 2013/05/15(Wed) 23時半頃

【人】 研修生 キリシマ

>>256そんな枕カバー嫌だ、と毛皮ごと切り裂く。
 体液をまき散らしながらそれでも唸る生命力は
 少しだけ羨ましいと思う。

 しかし会話が出来ていることが嬉しくて
 少々浮かれすぎたようだ。]

 カバーでは不満だそうだ。

[狼たちはとても怒っているように見える。
 自業自得なのに、仕方ない魔物だ。
 迸る衝動にその身を任せて一匹仕留めると、
 更に怒りは増したようだった。]

(262) 2013/05/16(Thu) 00時頃

【人】 研修生 キリシマ

[怒りに任せてまた仲間を呼ばれると厄介だが
 そうでなくても三匹同時に襲われたら
 流石に危ないかもしれない。]

 なに、まだ問題は無い。

>>263まだ、ということは限界はあるということだが
 病に堕ちて死ぬよりはマシだと獲物を屠るまで
 この身体を動かし続けるだろう。]

(273) 2013/05/16(Thu) 00時半頃

【人】 研修生 キリシマ

[牛の仔がやっと草を食むようになったのだ、
 荒らされてたまるかと本来の目的を思い出しつつ。]

 ……手ぶらだが。

>>277トルドヴィンを手放すつもりがなかったので
 代わりの武器など何も無かった。

 >>270>>278やっときた弟子たちを振り返り、
 しかしその異変にはまだ気づかない。]

(284) 2013/05/16(Thu) 00時半頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

 走ったほうが早そうだな。
 なんとかしよう。

[トルドヴィンを危険に晒すくらいなら、
 多少我慢してでも動いたほうが良い。
 傷つけるなどもってのほか。]

(-275) 2013/05/16(Thu) 00時半頃

【人】 研修生 キリシマ

 ああ。

>>288サーベルがあることは覚えていたが、
 自分の武器では無かったからてっきり彼が使うのかと。
 トルドヴィンが使わずに狼を引きつけるとなると、
 つまり彼が丸腰なわけだ。]

 仕方ないな。

[ほかならぬトルドヴィンの作戦だ。]

(293) 2013/05/16(Thu) 01時頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/16(Thu) 01時頃


【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

 傷ひとつ許さない。

[刀身をするりと撫でる。
 凶悪な刃物はやはり美しい。]

 自惚れて良い。

[最高の相棒なのだから。]

(-284) 2013/05/16(Thu) 01時頃

【人】 研修生 キリシマ

>>296聞こえる声に片手を上げて、来いと示す。

 トルドヴィンを手放すと手ぶらのまま手負いの狼を睨む。
 自分は戦場で出会うと酷い顔をしているらしい、
 弟子が背中ばかり見ていてくれて本当に良かった。
 今もうっすらと笑みを浮かべたまま。]

(304) 2013/05/16(Thu) 01時頃

【人】 研修生 キリシマ

>>300まさか獣を素手でつかむとは思わなかったので
 一瞬虚を突かれてトルドヴィンを見てしまった。
 刀身でない彼も美しいが、
 >>303ものすごく無茶をしているようにみえる。
 自分が万全でないばかり、彼に妙な戦い方をさせている。]

 成る程。

>>311作戦通り完璧な動きを見せるトルドヴィンを前に
 呼吸を戻して万全の態勢で白いのを、待つ。]

(316) 2013/05/16(Thu) 01時半頃

【人】 研修生 キリシマ

>>317必要な情報を誘い出して曝け出すトルドヴィンの
 美しく踊る舞いを、刻み込んでゆく。
 大きさも素早さも黒いものより強いことが伺えるが、
 結局は獣である。

 問いかけにひとつ頷くと、白いのが標的にできるよう、
 油断している顔で歩いて近寄りはじめた。]

(328) 2013/05/16(Thu) 02時頃

【人】 研修生 キリシマ

[サミュエルの事は信頼していたし、ケヴィンも同様に。
 だから、二人が今どうしているかは、気にしていなかった。

 否、そちらに気を回せるほどの余裕が無かった。
 それほどまでに白い狼に意識を集中させながら、
 >>334トルドヴィンを再び手中に収めると
 飛んでくる狼の下に潜り込んで刃を立てる。
 あとはその自重で勝手に死に至るまで堪えているだけだ。]

 来い。

[狼の口腔へと突き立てた刃は内臓を切り裂いて、
 吐き出された血を多量に浴びるはめになる。
 それだけで済んだのも、トルドヴィンのお陰である。]

(337) 2013/05/16(Thu) 02時頃

【独】 研修生 キリシマ

デートの待ち合わせなのか。

(-311) 2013/05/16(Thu) 02時半頃

【人】 研修生 キリシマ

[息を深く吸っておけばまだ動きやすい。
 そのことだけでも大きな収穫であった。]

 家まで近い。

[マントを使うまでもないと、しかしまだ戻る事は許さず
 他の気配はどうかと当たりを振り返って

 惨状を知る。

 ケヴィンもサミュエルも問題なく魔物を殺していたと
 副作用の影響など、病など無いのだと思い込みたかった。
 思い出すと一気に酸素は不足して、苦しくなる。]

(347) 2013/05/16(Thu) 02時半頃

【人】 研修生 キリシマ

[浅くなる呼吸、まだ息は吸えている。
 硬化している感じも、無い。発症はしていない筈。]

 ……大丈夫、だ。

>>348崩れ落ちることは矜持が許さない。
 年長者が動揺を見せてもいけない。

 あの錬金術師のした賭けは、随分外れたようだ。]

(350) 2013/05/16(Thu) 02時半頃

【人】 研修生 キリシマ

[ケヴィンとサミュエル、どちらに駆け寄ろうかと迷って、
 弟子も気になるが致命傷がひどいケヴィンの方へ。]

 解った。
 呼んでくるか?

>>351チアキが負傷していなければ、そのほうが早そうだし
 立ち会えたほうが良いか、どうか。
 師匠の死を目の当たりにさせて良いものか。]

(353) 2013/05/16(Thu) 03時頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

 トルドヴィン、なにか異変は?

[薬を飲んでいても発症した。
 随分と分の悪い賭けに乗ったようだ。
 真っ先に心配なのは、己の相棒への発症。]

(-313) 2013/05/16(Thu) 03時頃

【人】 研修生 キリシマ

[必要ならばトルドヴィンを戻してチアキを呼びに
 黒が侵食するサミュエルへは、どうしたものか。

 逡巡しながら、まだ呼吸は落ち着かないでいた**]

(356) 2013/05/16(Thu) 03時頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

 私も問題ない。

[確実に死が目前にあるのを目の当たりにしながら、
 それでもトルドヴィンが無事で心底安堵してしまった。]

(-315) 2013/05/16(Thu) 03時頃

【人】 研修生 キリシマ

 疲れているだろうが、走れるのはトルドヴィンだ。

>>357ケヴィンの返事に頷くと、
 トルドヴィンを人に戻るよう声をかけて。
 探しに向かわせると、支えを失ってその場に座り込む。
 ホレーショーの侵食も酷い有様だ。
 まるで魔物の侵入がきっかけの様で、
 そういえば魔物には病は無いのか、と訝しんだ**]

(358) 2013/05/16(Thu) 03時頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

―前日の昼過ぎのこと―

[頭を抱きかかえられて押し付けられるような胸に
 軽く歯を立てて胸への愛撫を強くしながら、
 前後を共に攻める指も緩めない。
 興奮している自覚はあるが、
 呼吸まで荒げると危険な気がしてしまう。
 ちゅう、と音を立てて胸から唇を離すと、
 見上げるトルドヴィンの顔に満足そうに頷いた。]

(-318) 2013/05/16(Thu) 03時頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

[トルドヴィンの手を自身の熱へと導いて触れさせると
 先日のようにまた二つを合わせてしまおうか、
 それとも、と迷う素振り。
 腰を抱き寄せて押し付ければ、意図は通じるだろうか。
 そのまま全てが見える体位で繋がりたいのだと。]

(-319) 2013/05/16(Thu) 03時頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

[膝の上に体重を感じながら、明るい室内でトルドヴィンを
 舐めるように見つめながら繋がる。
 言葉など届かなくても、確かに繋がっている。
 その充実感と、届く声に興奮が強まって息が上がる。
 やや苦しいがそれは自分だけでは無い筈で、
 繋がりながらキスをすればもっと苦しい。
 今はそれすらも気持ちよくて仕方ない、
 自分は随分変態だったようだ**]

(-320) 2013/05/16(Thu) 03時頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/16(Thu) 03時頃


【独】 研修生 キリシマ

あれ、どうなんだろ。
ジェットで死んでも復活できるんじゃね?とさえ思っていた。
記述は無かったような?

(-321) 2013/05/16(Thu) 03時頃

【独】 研修生 キリシマ

ラーマになれないのかー。
ならないからええか。

(-334) 2013/05/16(Thu) 09時半頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/16(Thu) 09時半頃


【独】 研修生 キリシマ

あと、日本語ってとても細かいのだが

ケヴィンは今にも死にそうだから重体だな。
重傷は死にそうにない大怪我の場合だ。

重症はホレーショーの方かな。

(-336) 2013/05/16(Thu) 09時半頃

【人】 研修生 キリシマ

>>359もう動けなさそうなホレーショーに、
 獣の血を拭いながら答える。]

 構わん。

[自分では走れないからと、その場に座りこんで
 >>371弟子の背中を見ていた。]

 私は何も見ていない。

>>377視線はサミュエルの方へ向けておいた。]

(385) 2013/05/16(Thu) 10時頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/16(Thu) 10時頃


【人】 研修生 キリシマ

[トルドヴィンがチアキを伴って来ると間に合ったことにはほっとして
 労いの言葉をかけつつも、立ち上がれずにいる。
 戦場でもああして見送るもの、見送られるもの
 何度も見てきただけに胸は痛むがそっとしておこうと。]

「かえるか」

[トルドヴィンの手のひらに文字を書いて、
 起こしてもらおうと引っ張る。

 サミュエルたちも、そう長くは無さそうだから
 二人きりにさせるべきなのか、それともと
 未だ逡巡したまま**]

(395) 2013/05/16(Thu) 11時半頃

研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/16(Thu) 11時半頃


研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/16(Thu) 23時半頃


研修生 キリシマは、メモを貼った。

2013/05/16(Thu) 23時半頃


【人】 研修生 キリシマ

[浴びた狼の血を洗い流してさっぱりする。
 >>531どうしてもと言うので、一緒に入った。
 サミュエルのことは、正直どうしたら良いのか
 わからなくて返事ができなかった。]

 トルドヴィンのときは、どうだったのだろうな。

[自分の師のときは、病ではなかったから
 また直ぐ会えるなと笑っていた。
 しかしこの病では肉体は残らない。
 サミュエルは、おそらくラーマにななれないのだろう。

 水を落とすと真っ白な衣に身を包む。]

(555) 2013/05/16(Thu) 23時半頃

【独】 研修生 キリシマ

メロンぱん……

(-475) 2013/05/16(Thu) 23時半頃

【独】 研修生 キリシマ

ひじきといい、ここはどんな世界なんだ

(-476) 2013/05/16(Thu) 23時半頃

【秘】 研修生 キリシマ → 消防隊長 トルドヴィン

 トルドヴィン。

[特に用事でもないけれど、その名を呼ぶ。
 美しい私のラーマ。]

(-487) 2013/05/17(Fri) 00時頃

【人】 研修生 キリシマ

[器用なトルドヴィンが髪を結うと、気持ちは引き締まる。
 ライマーを、ラーマを見送ってきたのは初めてでないが、
 ここまで手を焼いた弟子を送るのは初めてで。]

 どうするのが、正解なんだろうな。

[戦場でこんなに悩んでいたら死んでいる。]

(574) 2013/05/17(Fri) 00時頃

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