人狼議事


105 CLUB【_Ground】

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【独】 死ね死ね団 サミュエル

/*

つか俺は、ほんと研究員としての仕事をしろと

(-354) 2013/12/20(Fri) 02時半頃

【独】 死ね死ね団 サミュエル

/*

同僚と上司にばっかり働かせてますね、はい。

(-355) 2013/12/20(Fri) 02時半頃

【独】 死ね死ね団 サミュエル

/*

レイ・イアンのカップルが平和。癒し。

(-360) 2013/12/20(Fri) 03時頃

【独】 死ね死ね団 サミュエル

/*

灰に過去設定詳細落そうとしたら
どうしても今の切なさオンパレードなログに馴染まなくて消す。

(-365) 2013/12/20(Fri) 03時頃

【独】 死ね死ね団 サミュエル

/*

エロ薔薇村というより切ない村ですねこれ。

(-366) 2013/12/20(Fri) 03時頃

死ね死ね団 サミュエルは、メモを貼った。

2013/12/20(Fri) 03時頃


死ね死ね団 サミュエルは、メモを貼った。

2013/12/20(Fri) 04時頃


死ね死ね団 サミュエルは、メモを貼った。

2013/12/20(Fri) 08時半頃


【見】 死ね死ね団 サミュエル

[扉が開く音に、歌が途切れる。仲睦まじく寄り添い歩く2人。
ゆっくりと立ち上がり、白衣の裾を払って。
誰、と零す狼の子に目を細め、口許はゆっくり弧を描く]

この度は、ご成約おめでとうございます。

[かける声は、2人へ]

上司は急な呼び出しが入りまして、私が代わりの見送りに。
……レシピ、届きました?

[声は穏やかに。
そして狼の子に視線を向けて、小さく頷いた]

(@141) 2013/12/20(Fri) 10時半頃

【秘】 死ね死ね団 サミュエル → 若者 テッド

よかったな。

[囁く言葉]

いいご主人と、巡り合えた。

[その瞳を、じっと見つめて]

(-407) 2013/12/20(Fri) 10時半頃

【独】 死ね死ね団 サミュエル

/*

灰ソロルの導入のつもりでフゴフゴ歌ってたものが
拾われて表に出てしまう羞恥。
ミナー氏にまで聞かれてしまったよ!

(-408) 2013/12/20(Fri) 10時半頃

【独】 死ね死ね団 サミュエル

/*

そしてその灰ソロルは何処へ。
→長過ぎたのでポイポイしました。

(-409) 2013/12/20(Fri) 10時半頃

【独】 死ね死ね団 サミュエル

/*

おっさん!!!!!!!

(何度俺を悶えさせれば気が済むの!!!!!)

(-412) 2013/12/20(Fri) 10時半頃

【見】 死ね死ね団 サミュエル

っはは、うるせぇ。

[似合わない、と言われて表情を緩める。
買われた後の動物を、買い手を待つ動物を、それぞれ見たことは数あれども。まだ研究所員としての経験は浅く、その如実な変化を間近で見届けたのは多くない。

瞳を暫く見つめた後、零すのは小さな吐息]

(@142) 2013/12/20(Fri) 10時半頃

【秘】 死ね死ね団 サミュエル → 若者 テッド

[ほら、何も、寂しいことなんてなかっただろう?]

幸せになれよ。
 ……いや、それはもうなってるか。

[ただ1人の主を。愛している。
 その瞳にだけは見覚えがあって。
死ぬまで違えることのない、永遠の絆]

元気でな。……テッド。

[自分がこうして名前を呼ぶのは、もう最後]

(-416) 2013/12/20(Fri) 10時半頃

【見】 死ね死ね団 サミュエル

ああ、お前に渡してたのか。

[広げられたレシピを覗きこむ。
上司に託した、ロールキャベツのレシピ。

そしてそこに書き添えられた文字に、目を見開く]

……っ、の、おっさん

[浮足立って、上司の立ち去って久しい廊下の向こうを振り返る。垣間見てしまったあの表情を、思い出して。
息を鎮めて、再びテッドを振り返る]

……まぁ、そういうことだ。
それは、お前の御主人からのプレゼントで、
俺達からの、餞別だ。

[それもきっと、主とともに食事を重ねるうちに、
寮での懐かしい味から、主と食べる気に入りの料理へ、
意味を変えていくのだろう。
きっとそうなっていくし、そうであるべきだから]

(@143) 2013/12/20(Fri) 11時頃

【秘】 死ね死ね団 サミュエル → 地下鉄道 フランク

[We wish you every happiness.

貰われていく動物たちの幸せを願い、
徹底してそれを「商品」として扱って、
それでどうして、あんな表情をするんだ。

最初に会った時は、動物が嫌いなのかと思っていた。
次は、人が嫌いなのかと。
けれど今は、あの表情を見てしまってからは……]

(-420) 2013/12/20(Fri) 11時頃

【秘】 死ね死ね団 サミュエル → 若者 テッド

[元気で、その言葉に頷く。
幸せなら、それでいい。これから主のもとでもっと幸せになって、寮で過ごした日々は遠い思い出になっていけばいい。
幸せになるというのは、そういうこと。過去が思い出になっていくこと]

……っ、

[だから、その微笑みに、「忘れていいよ」と返せばよかったのに]

ありがとう。

[情けない微笑みでそう返してしまったのは、やっぱり自分の弱さだ]

(-421) 2013/12/20(Fri) 11時頃

【見】 死ね死ね団 サミュエル

[動揺して零した言葉で、テッドにも、ミナー氏にも、何か察されてしまったらしい。
少し頭を抱える。もう余計なことは何も言うまい]

ん。頑張れ。

[主人とひそやかに言葉を交わし、尾を揺らす様子に目を細めて。
他の動物を気にする様子には、頭を撫でようと手を伸ばして、やめた]

そっちは気にすんな。
そのために俺達がいるんだし、
お前はただ、御主人と幸せになることだけ考えてりゃいい。
それがゆくゆくは、他のやつらや、俺達の励みにもなる。

[最後まで、他の仲間たちと名残りを惜しんでいたテッド。
気にするなといっても無理かもしれないが、引き摺らずに済むよう、力強く言い切って]

(@144) 2013/12/20(Fri) 11時半頃

【見】 死ね死ね団 サミュエル

[爆発したミナー氏を、生温い笑みで眺める。ついでにテッドまで爆発している。
なんというか、こう、テッドは間違いなく楽しい生活ができそうだ]

……ごちそうさまです。

[生温い笑みのまま。うんうん、と頷いた]

それでは私は、ここで。
……お幸せに。

[同僚が鶯とその主に同じ言葉をかけたとは知らず、けれどこの言葉が一番似つかわしく思えた。
VIPルームへと向かう両名を、その姿が見えなくなるまでその場で見送ろうと]

(@145) 2013/12/20(Fri) 11時半頃

【秘】 死ね死ね団 サミュエル → 若者 テッド

じゃあな。

[まっすぐな言葉を受け止めて。最後に贈るのは、別れの言葉]

(-426) 2013/12/20(Fri) 11時半頃

【見】 死ね死ね団 サミュエル

―研究ルーム―

[見送りを終え、戻った研究ルームで息をつく。
端末に届いたメッセージ。その内容を見て、モニターに目をやった。
確認した先、チアキの部屋にはすでに同僚が居て、そのことに安堵の息をつき]

……、

[少し考えて、研究ルームを出る]

(@146) 2013/12/20(Fri) 11時半頃

【秘】 死ね死ね団 サミュエル → 測量士 ティソ

ティーさん? 今チアキのとこにいるんスよね?

さっきヤニクから通信入ってました。
「チアキが人間に怖い事言われたって怖がってる」
「自分もチアキにひどいこと言って傷付けた」って。

俺、ヤニクのとこ行ってくるんで、そっちお願いします。

[邪魔をせぬよう控えめな声で、そっと報告だけ落として]

(-427) 2013/12/20(Fri) 11時半頃

【見】 死ね死ね団 サミュエル

―寮・ヤニクの部屋―

[途中、調理室に寄って、鍋に火を入れて料理を温めなおした。
トレイに深皿ひとつ乗せて、向かうのはヤニクの部屋]

ヤニク、起きてるか?
中入るから、目隠しつけてくれ。

[返事はあるだろうか。まだ湯気のたつ皿を抱えたまま反応を待つ]

(@147) 2013/12/20(Fri) 12時頃

死ね死ね団 サミュエルは、メモを貼った。

2013/12/20(Fri) 12時頃


【独】 死ね死ね団 サミュエル

/*

お見送り堪能した。ありがとうお二人様。
早くいちゃいちゃしてぇだろうなぁと思いつつもお邪魔して申し訳なく。
いやぁ、堪能した。

(-429) 2013/12/20(Fri) 12時頃

【見】 死ね死ね団 サミュエル

ん、

[返事を受けて、部屋の中へ。
目隠しをしていても、甘い香りが届くだろう]

チアキの方には、ティーさんが行ってる。
……お前、飯食ってないだろ。給食係にはバレてんぞ。

[隣に座って、トレイを膝に乗せる。
皿の中身は、林檎をシナモンで甘く煮た温かいデザート。
フォークで切り分けて、ヤニクの口許へ持っていく]

とりあえず、食え。

(@148) 2013/12/20(Fri) 12時頃

【独】 死ね死ね団 サミュエル

/*

シナモンで じゃなくて シナモンと ですね。ごじごじ。
まあニュアンスでわかってくれ!!!

(-432) 2013/12/20(Fri) 12時半頃

【見】 死ね死ね団 サミュエル

ん。

[おいしい、の声に、目を細める。もうひとつフォークにさしてまた差し出す]

ひもじいのと寒いのは、考えを悪い方にばっかり持っていくからな。
こういう時こそ温かくて美味いもんで、腹をいっぱいにするもんだ。

[チアキとのことを、まだこちらからは尋ねはしない。
親が子にするように、一口一口手ずから食べさせて]

(@149) 2013/12/20(Fri) 12時半頃

【見】 死ね死ね団 サミュエル

[少し笑った顔を見て、自分も同じように笑う。
やがて皿は空になり、トレイごと近くのテーブルに置く]

よし、ちゃんと全部食べたな。

[指先でヤニクの口許ぬぐって、ついでにほっぺたをふにっと押した。
どう話し始めるか、少し迷った後、口を開く]

……前にさ、俺、チアキに言われたことがあるんだ。
ちゃんとごめんなさいしたら、許してもらえるんだよ、って。だから大丈夫だ、って。

[大の大人2人が、小さなシマリスに諭されて仲直り。
なかなかない経験だった]

お前、最近あんまり元気ないよな。
それは、お前、チアキのことだけか?

[単に不安や寂しさで括るのは簡単だけれど。
ヤニクの言葉で聞こうと、その手の甲に手を重ねる]

(@150) 2013/12/20(Fri) 13時頃

【見】 死ね死ね団 サミュエル

[ムクレた顔や、手を舐める舌のくすぐったさに、くすくすと笑み零して。
けれど尋ねた言葉に、揺れていた尾がはたりと落ちた。
あまり話したくないことかもしれないけれど、
ここで引いたら、このまま抱え込んでしまう気がした]

ん。チアキは優しい。

[否定はせず、言葉も足さず、そのままヤニクの言葉を受け止める。元気だ、という言葉にも、否定はせずに。
ただ手を重ね、その体温を感じながら言葉を待ち続ける]

皆を、嫌いに。

[予想していなかった言葉。だがそれすら否定をせず]

(@151) 2013/12/20(Fri) 13時半頃

【見】 死ね死ね団 サミュエル

[ヤニクが客と話をしていなかったのは想定外で、ただモニターを眺めて早いうちに目星をつけてしまった客も多そうなことを想えば有り得る話であった。

いらない子。いちゃいけない子。その言葉が胸に落ちる]

困らせて、傷つけたら、いらない子なのか?

[重ねていた手を肩に回して、沈みそうなその体を抱き寄せる]

誰かと一緒にいたら、傷つけたり、困らせてしまうことだってある。俺だっていっぱい傷つけたし、困らせてきた。
……俺は、いらない子か?

[声は静かに、穏やかに。だたそっと寄り添うように]

(@152) 2013/12/20(Fri) 14時頃

【見】 死ね死ね団 サミュエル

「愛玩動物」だから?

[問いの答えに、一瞬平静さを失う。
その言葉が、ある記憶の場面と重なる]

そりゃ買われるために作られたし、目を見ればそいつを愛してしまう。
そんな、人間のエゴで手を加えられている。けど。

でも、ここは、違わねぇだろ。

[触れる、ヤニクの左胸。声が、震える]

ちゃんと、鼓動を刻んでる。生きてる。

(@153) 2013/12/20(Fri) 14時半頃

【見】 死ね死ね団 サミュエル


メシ食えば美味いし仲間といると楽しい、
大事なもんダメにされたら腹も立つし、
別れは寂しいし嫉妬もする。
誰かを傷つけたら辛い、困らせたら悲しい。

一緒だよ。 生きてんだよ、お前も。
その心が、「愛玩動物だから」でないがしろにされるなんて、あんまりだろ。

そんなの、あんまりだ。

[言うだけ言って、抱き寄せた。
揺れる心のままに、きつく、きつく]

(@154) 2013/12/20(Fri) 14時半頃

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