人狼議事


41 アンデッドスクール・リローデッド

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【秘】 掃除夫 ラルフ → 薬屋 サイラス

なあ、ゆきっちゃん。

[それは中庭での事か、ホールに入ってからだったか。]


――俺、アリカワ殺した。

(-140) 2011/12/06(Tue) 12時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[他の連中は見当たらない。一人でいた方が、安全なのかもしれない。

だが、今は一人にはなりたくなかった。
自分の輪郭が、保てなくなってしまうような気がして。]

――最低だな、俺。
結局、助けたいのはヤチグサでもコーネリアでもなくて、俺自身、かよ。

[アリカワを"殺した"時、感じていたのは恐怖だけだった。解放してやろうとか、可哀想だ、とか。そんな思いは微塵もなく、ただただ、牙を剥いた化け物が、怖かった。

そんな自分を正当化したくて、コーネリアを助けに行く振りをした。誰かの役に立っていれば、自分が生きていてもいい理由になる。

多分、そういう事なのだろう。]

(186) 2011/12/06(Tue) 12時半頃

【独】 掃除夫 ラルフ

/*
心理描写はやると非狼COだが、やらないと発狂にもっていけない。このジレンマ。
前やったような完全二重人格系ならまあ、まあ。

(-141) 2011/12/06(Tue) 12時半頃

【独】 掃除夫 ラルフ

/*
…と、言うわけで白狼ベネット予想。

ゆきっちゃんは全方位から切れすぎててなさげ。赤というか、別ログ持ちじゃねえよあの動き。一番考えられるのはどうしていいかわからない犬なんだが残念ながら犬は俺だ。全方位に絡みたそうなので次点半狼、場を動かしたがってる感は占い師もまああり。しのぶが占い師っぽくないので消去法で占い師。ちなみに血族なら俺ネルよりもリンダに絡みそう。

ネルは多分半狼。単独行動は襲撃誘導って、ばっちゃが言ってた!そしてここも別ログもってなさげ。

しのぶも半狼か?別ログ持ちはない。あの焦れ方は場を動かせる役職じゃないはず。もっと受身な役職。半狼でなければ狼血族。ちょっと動き詳しく見てないからまだなんともだが。

つーか今日の無残なしは襲撃パスか。それしかないわな確かに。ヤチグサ処刑は予測できるだろうし。

以下確信度の高い順。

村人 サイモン、人犬 俺
占い師1 リンダ、囁き狂人 セシル
守護者 ベスパ、白狼 ベネット、半狼1 ネル
狼血族 ヤチグサ(悪鬼確定)、半狼2 しのぶ
占い師2 よしゆき、共鳴者 ローズマリー・レティーシャ

こうですかわかりません!

(-142) 2011/12/06(Tue) 13時頃

掃除夫 ラルフは、メモを貼った。

2011/12/06(Tue) 13時頃


掃除夫 ラルフは、メモを貼った。

2011/12/06(Tue) 13時頃


【独】 掃除夫 ラルフ

/*
あ、初日の投票、リンダが安定だったのか。
少なくとも狼じゃないところだしな。

(-143) 2011/12/06(Tue) 13時半頃

【独】 掃除夫 ラルフ

/*
困ったなセシル吊りたくないが、自分に死ぬ理由が出来ん…んんー。

(-144) 2011/12/06(Tue) 13時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

― 深夜 ―

[ふと気がつくと、辺りは真っ暗だった。
高橋はホールのソファに掛けたまま、上半身を横たえていた。どうやら眠ってしまったらしい。]

あれ…俺、眠って…

[我ながら呆れてしまう。よくもまあ、こんな状況で、こんな場所で眠れるものだ。神経がどうかしてしまっているのかもしれない。無理な姿勢のせいか、わずかに膝が軋んだ。]

さすがに、寒いな…。

[指先が氷のように冷たくなっていた。小春日和が続いていたとはいえ、やはり夜は冷え込む。高橋はゆっくりと上体を起こし、辺りを見回す。

不意に、何か蠢くモノが視界に入った。階段の裏の隙間から、何かがずるりと這い出て、高橋の方へと近づいていくる。声もだせず、ただそれを見つめていた。
やがて窓から差し込む弱弱しい月の光が、その何かを捉えた。


それは、"殺した"はずの、幼馴染。]

(191) 2011/12/06(Tue) 16時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

『タカハシ。助けてくれよ…どうなってんだよ…
俺の目が…何処探してもないんだ。見つからないんだよう……』

[幼馴染は唸るように呟きながら足元に縋りつく。それからゆらりと立ち上がり、覆いかぶさるようにして高橋に顔を寄せた。空ろな眼窩は、吸い込まれそうな程の闇の色。零れた腸が、膝の上に滴る感触。]

――…ひ…ぁ。

[遅れてやってきた恐怖。声を上げようにも、喉から空気が漏れるばかりで。

刹那、幼馴染の、既に血塗れの頭がべこりと陥没した。更に血飛沫が飛ぶ。自らが、その手で施した破壊が、目の前で再現されていく。その様子を、目を逸らす事もできないまま、呆然と見つめた。]

『痛い……痛いよう…
どうして、友達じゃねえか…違うのかよ…?
そう思ってたのは、俺だけだったのかよう…』

[真っ赤に濡れた手が、首元に回される。ぺちゃり、と貼りつくような音がした瞬間、その手に力が込められた。]

――か……っ

[空気を求めて、喉が大きく上下に動く。揺らぐ視界の中、ぐしゃぐしゃの頭の下で、唇だけがニイと笑うのが見え。そして、その口は大きく開かれた。左目の視界に、根元から抉られ、血を垂れ流す舌が大きく映り――]

(192) 2011/12/06(Tue) 16時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

― 現在・玄関ホール ―

うあああああっ!!

[――そこで、目が覚めた。
冷え切った体に、流れる涙だけがわずかに熱を帯びていた。]

――違う、俺じゃない…俺のせいじゃ……

[張っていた糸が切れたように。両手で頭を抱えて、蹲った。
呼吸がうまくいかない。大きく肩を揺らし、時折しゃくり上げながら呟き続け。

もし誰かに問われれば、幼馴染の変わり果てた姿を見つけたこと、そして彼をもう一度"殺した"ことを、搾り出すように話すだろう。]

(194) 2011/12/06(Tue) 16時半頃

【独】 掃除夫 ラルフ

/*
しかし…うちの子達は異常な状況の中でよく寝るな。
パニック中の睡眠率5割、だっけ。

そんかしモノ喰うのとえろやらない。三大欲求への興味の偏り具合がよくわかりますね。

(-152) 2011/12/06(Tue) 16時半頃

【独】 掃除夫 ラルフ

/*
【急募】ここから死にに行く方法

(-153) 2011/12/06(Tue) 16時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

ちく、しょう。

[俯いたまま、呟いた。]

――俺、行かなきゃ。あいつんとこ。

(200) 2011/12/06(Tue) 17時頃

【独】 掃除夫 ラルフ

/*
ここでセシル殺すの早いって。うん、早い。

(-155) 2011/12/06(Tue) 17時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

――でも、その前に…
見つけて……俺が殺してやるよ、

そのアンデッド、とやらをさ。

[ソファの傍らに転がった斧を拾って、立ち上がる。
一歩前に出てからゆっくりと振り返り、タハラと対峙する。]

――で、

[斧頭の短剣を、タハラに向けた。]

ゆきっちゃん、どっち?

(204) 2011/12/06(Tue) 17時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[タハラが持っていた日本刀が、からんと音を立てて転がる。
一瞥して、高橋は溜息をついた。]

ほんと、甘いのな。
――俺が「そう」だったらどうする気なわけ?

(208) 2011/12/06(Tue) 17時半頃

【秘】 掃除夫 ラルフ → 薬屋 サイラス

へえ。目撃でもしたわけ?
だったらなんで放っておいたのさ。

…一応、参考までに聞いておくけど?

[階段の女の姿に、声を潜めて]

(-161) 2011/12/06(Tue) 18時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

――ふうん。
ま、話半分に聞いておくよ。

[タハラに突きつけた斧を、再び右肩に担ぐ。]

じゃ、探検がてら、寝場所でも探すか…。
ゆきっちゃんも寝ろよ、起きられる保証はないだろうけど

[そう告げて、踵を返した。]

(212) 2011/12/06(Tue) 18時頃

【独】 掃除夫 ラルフ

/*
【緩募】斧のうまい運用方法。

好きなんだけどなあ斧。3回目に選ぶくらいには。

(-164) 2011/12/06(Tue) 18時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

― 1階・食堂 ―

[そこは、食堂のようだった。薄いカーテンの隙間から、月明かりが漏れ、青白く室内を照らしている。

細長いテーブルには、横並びに椅子が13。]

…最後の晩餐、ってかよ。趣味悪いな…

[テーブルをぐるりと回り、中央の椅子に触れながら呟いた。
その瞬間。]

(224) 2011/12/06(Tue) 18時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[けたたましい音を立てて、テラスに通じる硝子の扉が、高橋の真後ろで砕け散った。
レースのカーテンが揺れる。身構えて振り向くと、外には、人影がひとつ。]

くそっ…

[咄嗟に、手にした斧を振り上げる。
だが、カーテンがかきわけられ、侵入者の姿が見えた時、その手は凍りついた。]

――部長?

[音楽室で見かけた時より、髪は乱れ、そこかしこに傷が出来ていた。

もしかしたら、背格好似ているだけだったかもしれない。ぼろぼろに傷ついていてもそれとわかった、アリカワほどの友情は、彼女との間にはまだ無かった。
それでも、一瞬の隙を生じさせるのには充分で]

(228) 2011/12/06(Tue) 19時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

―――あ……っ!

[『それ』は、高橋に向かって突進してきた。咄嗟に避けようとしたが、椅子に引っかかって、そのまま肩から床に倒れこむ。その拍子に、斧が手から離れ、『それ』の足元へと転がった。]

…く。

[斧には見向きもせず、『それ』は高橋に手を伸ばす。]

(234) 2011/12/06(Tue) 19時頃

【独】 掃除夫 ラルフ

/*
待てベネット。お前狩人か。狩人なのか。

頼むから死なせてくれ。と、いうか、セシル死なしたらあかん…半狼襲撃成功しなかったら1対7でどうしろっつーんだ。

(-177) 2011/12/06(Tue) 19時半頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[その隙に、斧を拾って立ち上がった]

礼を言いたいところだけどよ…お前誰?

[外には音を聞きつけてか、化け物共が群がり始めていた。裏門が破られたのだろうか。]

(239) 2011/12/06(Tue) 19時半頃

掃除夫 ラルフは、メモを貼った。

2011/12/06(Tue) 20時頃


【人】 掃除夫 ラルフ

――なんだそれ。

[床に伏した『それ』を一瞥して、近づいた。
伏せた瞳で、それを見つめ。暫く、何事か考えて。

やがて、高橋は床に膝をついた。

斧を高く振り上げ――]

(242) 2011/12/06(Tue) 20時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

[一瞬で、『執行』は完了した。

それでも、少しの間転がった首から視線を逸らしはしなかった。『それ』が、完全に沈黙するまで。

そして、名も知らぬ成年に向かう。]


――別に名乗らなくていいわ、戻って扉塞げよ。

(243) 2011/12/06(Tue) 20時頃

【人】 掃除夫 ラルフ

馬鹿、ここじゃねえよ、他にもテラスとかあんだろ。
硝子戸、全部バリケードしないとやべえぞ。

いいから行けって。ついでに、皆に門が破られたらしいの、伝えてくれよ。

[低く呟くように答え、散らばった椅子を避け始めた。
このテーブルを外に出すのは難しそうだが、ひっくり返して置いておくだけでも多少はましになるだろう。]

(245) 2011/12/06(Tue) 20時半頃

【独】 掃除夫 ラルフ

/*
やっぱりちょっとロール落とすの早すぎたか…
しかしまさか阻止されるとは思わなかった…

(-184) 2011/12/06(Tue) 20時半頃

【独】 掃除夫 ラルフ

/*
とりあえずセシルとランダムは無くなった、かな。
コミるか。

(-186) 2011/12/06(Tue) 20時半頃

掃除夫 ラルフは、メモを貼った。

2011/12/06(Tue) 21時頃


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