[>>114夢中で舌を擦りつけて舐めしゃぶるさまが可愛らしくて、つい掌をキルロイの頭に伸ばす。片手で短い髪を撫でながら、もう片方の手では説明書を構えて、キルロイの口から漏れる単語を確認する。今のところ、擦り込んだ知識に不備は無さそうだ。キルロイの求める通り、その自身から足を退かせた。限界まで張り詰めた己の下肢は、キルロイの口内に吐き出したいと震えるが。] ……イきたい? なら、ちゃんとはしたない「おねだり」出来るよね?[出来なければ、己の精液もキルロイの絶頂もお預けだと、言外に示す。]
(120) nico 2016/06/20(Mon) 10時頃