41 託された願いの、その先は【R18/R18G】
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ナユタさんも考え事仲間か。 ……えっと この間の話とは別件?
[ 人の事情を深堀りする気はない。 が、あの夜に聞いた話があまりにも不穏だったから。 つい、迷いつつも口にした。
人との約束があると聞いて、 そちらへ向かうよう促しそうになるけれど どうも急いでいる様子ではないようだ。
それなら、と話題を探す。 ]
(377) 2026/02/16(Mon) 20時半頃
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実は、私のオリジナルが 死んでしまったと連絡を受けたんだ。
なんだか呆気ないというか、 あまりに実感が湧かないというか…… 次に何をしたら良いか、考えることが出来なくて。 弔い? 手続き? ピンとこない。
[ これは相応しい話題だったろうか。 口にしてから一瞬後悔するも、後の祭りだ。 *]
(378) 2026/02/16(Mon) 20時半頃
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─ Ares Expo ─>>*154
[受け取った花の細部まで確認するのは当然だ。 ここはライバル企業も犇めく会場だからね。 だけどオレンジ色の花は正真正銘、ただの花だった。
感謝する、の言葉を受けて、あらためてにこっと笑う。]
……もっとも、
我が社は生物兵器の研究もしているので 花粉に毒を仕込む事も容易いんですよ。
[笑顔は、少し不敵さを帯びて。
少しの間の後に、ポケットから小さな器具を取り出す。 NeoArms特製の、花毒探知器だ。 親指で電源を押すと、吸引口のLEDが淡く光る。]
(*170) 2026/02/16(Mon) 21時頃
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[2〜3秒で画面が切り替わり、 緑の「SAFE」マークと葉っぱアイコンが表示された。 また、最初の邪気のない、にこーっとした笑顔に戻って。]
はい、毒の仕込まれてない、 中まで綺麗な花です。
ついでに……この会場、花粉も飛んでないですね。 ふふ。
[これ花粉症対策にもいいんですよね、なんて話もして。 普通の人にも聞かせられるような雑談は、 ここまでだったかな。
その後は、戦車談義に旧式から新型まで兵器の話題……、 どの話を振っても適切に打ち返してくる彼の深い知見に、 思わずスカウトしそうになったのは秘密。 …人事をすっ飛ばしてそんな事はできないんだけどね。]*
(*171) 2026/02/16(Mon) 21時頃
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/* >>373 ぎにゃー!
(-146) 2026/02/16(Mon) 21時頃
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『>>362 おっけー、じゃ今夜で。 場所……う〜ん、 教会の近くにあるカフェどうかな? ”カフェ・ラーレ”って名前の小さなお店。
時間は19時半で予約しておくね。』
[何となく、お互いの職場に近いエアポート近辺は避けた。 知り合いがいないとも限らないし、 話の内容がどこまで及ぶか分かんないし。
……オリジナルの遺言の、話。 どこまで話していいものかにゃあ……。
ナユタはいつも他愛のない雑談をしてる相手なんだけど。 なんだかちょっと、緊張してた。]*
(379) 2026/02/16(Mon) 21時頃
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「すごいのは技術だよ。 俺は維持してるだけだから」
宇宙空間で作業をするために、相応の訓練が 必要なのは事実だし、誰にでもできる仕事とは 口が裂けても言えないのが現実だが……。
それでも、メンテナンスするだけなのと、新たな 技術を作り出すのとには格段の差がある。
この不可視のシェル≠ヘ地球の大気を模した 仕組みらしい。一箇所もドームに覆われることなく 大気を維持する地球は、まさしく神秘だろう。
(380) 2026/02/16(Mon) 21時頃
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船に関して問われると、俺も聞きかじりの知識に なってしまうが、知っていることを伝える。>>376
「ほとんどの船は他のコロニーからのはずだな。 地球からの来航予定は、俺はわからない……。 ポートの受付で教えてもらえるかもしれないな。 旅立つのは……クローンって旅立てるのかな。 地球へはオリジナルが生きてるうちは行けないって 俺は聞かされてるけど……」
その辺はオリジナルの意向にもよるのだろう。 他のコロニーに行く場合は、俺にはわからない。 行こうと思ったことが、この10年間は無かった。
ポートの役人なり住民局なりで色々教えてもらえると 思う、という話も付け足して。
(381) 2026/02/16(Mon) 21時頃
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別件か、と問われると……>>377 別件のような続きのような、だが。 あまり大勢に明かす気になれなかった。 何しろ物騒に過ぎる。
それで返答を迷っている間に、モスキートから 追加の話題提供があった。>>378 思わず目を見開く。
「え……モスキートもか? 実は、俺もだ。他にもいるらしい。 何があったんだろうな、地球で……」
事の一部はニュース映像で知れるようだが、 俺はまだ見ていなかった。
(382) 2026/02/16(Mon) 21時頃
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何をしたらいいかわからないというモスキートは、 オリジナルから何かを要求された風ではない。
そういう例もあるということは、奇しくも既に 知っていた。
「遺言にあることをする……ぐらいしか、 俺は思いつかないけど。 それも特になかった、ということか? だったら……一応は人が死んだんだし、 弔いは確かに……」
オリジナルを弔う――俺には完全に欠けていた 視点だ。そんな心の余裕がないとも言う。
なにか良い道筋が見つけられて、その先で俺が 俺のままでいられそうなら、そのときはきっと……と 心に誓った。
(383) 2026/02/16(Mon) 21時頃
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と。普段より着信音を大きくして携帯していた端末が メッセージの着信を報せた。>>379
見ればポーラからだ。 待ち合わせの内容には『了解、また後で』と手短に 返信し、時刻を確かめる。 急いでこの場を去る必要はなさそうだった。
「悪い、モスキート、あまり長話はできなさそうだ。 誰か他に相談に乗ってくれそうな人はいるか?」
誰もいないと言われたら聞いてくれそうな人を 主観で紹介することになるが……、モスキートと 知り合い同士かどうかわからないからな……。 誰かいてくれ、と内心で祈った。*
(384) 2026/02/16(Mon) 21時頃
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― 花屋Crépuscule ―
[>>340軽率に興味を示したら消される、の言葉に 正直、ぎょっとした。
そうか……迂闊に話をすると、 相手に危害が及ぶ可能性すらあるんだ。 気を付けないといけないんだ……。
クレパスはもう遅いからごめん。 と、脳内で9人に分裂してるクレパスに謝った。]
>>341……最後の一人。
そっか……。
[言葉を失ってしまう。 会った事もない、クレパスと同じ顔のクローンたち… みんな死んでしまったんだね。 会った事もないのに悲しいのは、どうしてだろ。]
(385) 2026/02/16(Mon) 21時半頃
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[その後のとんでもない発言については、>>342 一瞬赤く……はならず、青くなって──、 マトとクレパスの顔を交互に見てしまった。]
おいこら、滅多なことを言うな! マトはモテるんだよ。 紹介してって言われたことある…も……ん
[クラブの常連の女の子に。
尚、よくわかんないから、握りつぶした。 もしもマトが彼女欲しかったらゴメンネ……って、 心の中で謝ったから大丈夫。
>>372 キティと言われてるのは、悪口だと思って、 やんのか!?という目でマトを睨む。]
(386) 2026/02/16(Mon) 21時半頃
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[マトがクレパスに何かぼそぼそ言ってるのは聞こえず。 >>373 そんなこんなで──? クレパスの衣装がもうすぐ届くという情報を得て、 今度こそハイタッチした。]
ダンス、今度はリハーサルしようね。 リズム感はある──気がする──から大丈夫!
[今は、クレパスのホール再デビューの事を考えて、 いつもみたいに、楽しい気持ちでいられた。
遺言のことなんて、 夢だったら……いいのにな。]*
(387) 2026/02/16(Mon) 21時半頃
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>>386紹介? その話は初耳だ。 髪色だけでなく顔まで青くして、 慌てるポーラをアイウェア越しに面白そうに眺める。
「リハーサルするならさ、 今度は三人で衣装揃えて、 ボクとポーラはクレパスキュールのバックで 踊りたいな。
前に来てくれた人も、 来なかった人も誘ってさ、 皆に見て欲しいよ」
勿論その時はアルコールはお預けだよ、と 付け足すのも忘れずに。*
(388) 2026/02/16(Mon) 21時半頃
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――花屋Crépuscule――
酔っている? 酔っていない?
そんな応酬と微妙な空気に、 「後は若いお二人に任せて」と こそこそバックヤードに引っ込もうかと まごついている店員約一名。
今も耳に残響するポーラの声。 『友人だから相談に来た』>>327
――友人? ゆう‐じん〔イウ‐〕【友人】
アレイトでの交友関係のほとんどは 店主と客だ。 もしかして:ともだちがいない
(389) 2026/02/16(Mon) 21時半頃
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──町はずれの教会
>>374ボクはクレパスキュールから 鉢植えの花を受け取ると、教会へ足を向ける。
「音楽だ。ピアノ……?」
何の曲だろう、しっとりと繊細な旋律は>>354 技巧的ではないけれど、心に訴えるような響きで 何よりもこの場所に似つかわしく聴こえた。
小さな指先が鍵盤を叩き、押す、駆ける。 ああ、あの子どもだ。
ボクは邪魔をしないように、 その音楽が終わるのを待った。**
(390) 2026/02/16(Mon) 21時半頃
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オリジナルにこの身を明け渡す日のため、 極力余計な交流を避けていたのだから 仕方のないこと。
世間ではそれを『ぼっち』と呼んでも。
クローンの稼働年数と外見は一致しない。 それを知って尚、此方の半分ほどの 年齢にしか見えないポーラから 友人認定されているのは、
――内臓を羽根で擽られるような 妙な気分だった。
(391) 2026/02/16(Mon) 21時半頃
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/* >>386 >心の中で謝ったから大丈夫。 暴論が過ぎるwww
ポーラ・クローンは多分マトが好きだよねえ
(-147) 2026/02/16(Mon) 21時半頃
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「――なるほど、見解を改めました。
恋人というよりは、過保護な兄か、 いっそ父親のようですね」
自分なら、愛娘(※架空)が夜のクラブに 出入りしていたら、ガミガミネチネチ 苦言を呈して『パパキライ!』とか そっぽ向かれてショックで寝込みそうだ。
そこはそれ、護衛兼お目付け役として 気を配っているのだろう。 こっそり打ち明けてくれたマトリクス>>373 の苦労が忍ばれ、ぽむりと肩を叩いた。
(392) 2026/02/16(Mon) 21時半頃
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「では私も精々、 友人がクローン殺しにならないよう 彼女の身辺には配慮いたしましょう」 新しく覚えた『友人』の使い方は これで合っているだろうか。*
(393) 2026/02/16(Mon) 21時半頃
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[ ナナ。>>367 名無しだから、ナナか、と そう思いいたるまでは少し時間がかかったか “エフも”ということは、彼女然り、 やはり気にかけているヤツは幾分か居るのだろう ピアノを聴いている、の言葉に一つ頷いた >>368 ]
ああ、 音楽に知見があるわけじゃないが あれがいいものだというのは俺にも判る
[ あれだけピアノを初見で弾けるということは オリジナルが…?と彼女と同じことを考えた ……と、その矢先の質問。>>369 ]
(394) 2026/02/16(Mon) 21時半頃
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…いや、
[ 急になんだ、は思いつつ、 それでも隠すことなく答えるだろう ]
今日死亡通知が届いたよ だから此処を離れることも可能らしい
[ “此処を離れる”。 それがクローンにとって、 どういう運命を辿る意味を持つ言葉なのか 彼女であれば、言わなくとも伝わるだろう ]
(395) 2026/02/16(Mon) 21時半頃
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[ 突然の問いかけ。 朝のクレパスキュールの一件もあり、 こちらもふと思い立って尋ねてみようか。 ]
お前のところもか。
[ もし違うのであればそれでいい。 デリカシーというのは…少々足りないものだから。 ]*
(396) 2026/02/16(Mon) 21時半頃
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/* ところでお初の方もたくさんなので中身などわからないのですがクレパスキュールだけは判る気がします
(-148) 2026/02/16(Mon) 21時半頃
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>>388 三人で衣装揃えるの最高〜! うんうん、いいと思う!
クラブはちょっと……って言ってる人も、 観客としてなら来てくれるかもしれない。
[考えたらまた楽しくなってきた。 素面で全然大丈夫だよねっ、とクレパスの肩を叩いて。]
>>392 兄はともかく、父親はないだろ! ボクとマトは対等な友達だもーん。 ねっ。
[そう言って肩を組んだ……うそ、組みたかったけど、 届かないので、肩を組んでるようなポーズだけした。]
(397) 2026/02/16(Mon) 22時頃
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─ Ares Expo ─
毒…?
[ 不敵な笑みを浮かべるポーラーに 眉を思いきり顰めてみせる>>*170
尤もこんな物騒な展示会だ、 当然警備や監視の目は360度、 ありとあらゆるところに張り巡らされているが 花粉ひと粒まで検査が行き届いているかというと 確かにやや不安は残る。 ]
(*172) 2026/02/16(Mon) 22時頃
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…冗談にならない冗談はやめてくれ 花ごときで命を落としたくはないな
[ 吐き捨てるようにそう言うが、 結局こういった油断で命を落とすことになるのだ そのあとは、戦車談義に兵器談義、 敵情視察や調査としては上々だったのではなかろうか
── 尤も、そんな“油断”で命を落とすことになるのは もっともっとずっと後の話。 ]**
(*173) 2026/02/16(Mon) 22時頃
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地下軌道 エフは、メモを貼った。
2026/02/16(Mon) 22時頃
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[そもそも…… 今はともかく。 オリジナルの年齢は、ボクの方が年上なんじゃないか?
多分そう。 だからある意味、ボクがお姉さん。
──なんて、 今のマトそっくりの、彼のオリジナルの姿を想像して 無邪気に考えていた。]**
(398) 2026/02/16(Mon) 22時頃
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ところで。
その大層おモテになるらしい友人が 破滅へのカウントダウンを 宣告してくる件について。>>372
ビラビラの刑までの執行猶予14分を待ちながら。
「そちらの鉢植えは、シクラメンになります。 野生では毒性があって猫や犬には危険ですが こちらのクローンは無毒ですのでご安心下さい」
王の冠とも、聖母の心臓とも称される篝火花。 脳の底にこびりついた、燭台の灯を髣髴とさせる。
そういえば、ナナの顔を見ていないなと 一瞬扉の方に視線を彷徨わせた。*
(399) 2026/02/16(Mon) 22時頃
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